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402件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第5日) 本文 開催日:2018年12月19日 当初、その判断は年内に必要とされていましたが、今月7日に日本政府の判断期限を来年3月7日まで延長するとの方針が国際研究者組織からリニアコライダー国際研究所建設推進議員連盟の総会において示されたところであります。しかしながら、欧州の次期素粒子物理戦略の本格的な検討が間もなく始まることを考慮すると、一日も早い政府の決断が望まれるところであります。   もっと読む
2018-12-18 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月18日 次に、人材育成の取り組みについては、本年度内を目標に、地震、津波、風水害、土砂災害等の基礎知識、避難情報の種類やとるべき避難行動、避難所運営ゲーム、救命救急講習、自主防災活動の進め方等、自然災害に対する地域防災活動等が学習できる本市独自の防災研修プログラムを作成し、東北大学災害科学国際研究所及び仙台管区気象台等の関係機関と連携しながら、防災活動において中心的な役割を担う人材育成に向けた取り組みを推進 もっと読む
2018-12-17 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月17日 また、本年度内を目標に地震・津波、風水害・土砂災害などの基礎知識、避難情報の種類やとるべき避難行動、避難所運営ゲーム、救急救命講習、自主防災活動の進め方など、自然災害に対する地域防災活動などが学習できる本市独自の防災研修プログラムを作成し、東北大学災害科学国際研究所及び仙台管区気象台などの関係機関と連携しながら、防災活動において中心的な役割を担う人材育成に向けた取り組みを推進してまいります。   もっと読む
2018-12-13 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年12月13日 また、株式会社日比谷花壇と本市のこれまでの直接的なかかわりというのは、管理運営計画を三菱総合研究所にお願いをしたということになるのですが、そこのアドバイザーとして日比谷花壇さんが入っていたという話は伺っておりますが、直接的に株式会社日比谷花壇と気仙沼市と何かの管理をお願いしたとか、そういったところは、私は承知いたしておりません。 ◎議長(菅原清喜君) 9番秋山善治郎君。 もっと読む
2018-12-11 白石市議会 平成30年第433回定例会(第2号) 本文 開催日:2018.12.11 ◯13番(菊地忠久議員) 市長おっしゃるように、有権者が候補者の政策等を知る機会を拡充するという意味で、法定ビラ、そして、それを公費負担していただくということで、経済的な差によらず候補者が一律に政策を訴えられるということは非常にいいことだと思いますし、例えば、早稲田大学のマニフェスト研究所の議会改革調査部会による調査というのが、ことしの8月に発表になっているんですけれども、政策ビラ頒布解禁への評価ということで もっと読む
2018-09-27 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第5日) 本文 開催日:2018年09月27日 国立環境研究所資源循環・廃棄物研究センターが平成27年に行った調査によりますと、高齢者を対象としたごみ出し支援制度を設けているのは、全国1,741市区町村の22.9%にとどまっておりますが、支援制度のない自治体のうち39%は「将来的には検討したい」と答えており、関心が高いと判断しているようでございます。  気仙沼市ではどのように回答なされましたか。お伺いいたします。 もっと読む
2018-09-26 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年09月26日 折しも現在東京都内で風疹患者が増加しており、国立感染症研究所によると、首都圏を中心に国内の流行が発生し、四国以外の全ての地域に感染が拡大し始めている可能性が高いとされております。 もっと読む
2018-09-05 白石市議会 平成30年第432回定例会(第2号) 本文 開催日:2018.09.05 国立社会保障・人口問題研究所の将来人口推計では、白石市としてこのまま何もしなければ、10年後には白石市の人口は3万人を割り込んでしまうとされています。   もっと読む
2018-03-16 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月16日−一般質問・委員長報告・質疑・採決−11号 1日目は、NPO法人国際環境経済研究所理事、竹内純子氏の基調講演の後、テーマごとに5つの分科会で議員相互による意見交換が行われました。  2日目の全体会では、分科会報告の後、真貝維義柏崎市議会副議長が提案者となり、国に対し、「原子力発電が絶対に安全とは言えなくなった今、まずはその安全性の確保が何よりも重要であり、国におかれては、その責任において安全性の確保に着実に取り組むよう強く求める。 もっと読む
2018-03-15 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月15日−一般質問−10号 ◎福田寿幸生活環境部長 今回の焼却、混焼処理に当たってのスキームを立てるに当たりまして、国立環境研究所の先生の意見を聞きながら、また環境省の御助言をいただきながらスキームをつくってまいりました。 ◆27番(庄司慈明議員) その国立環境研究所の方のお名前を教えてください。 ◎福田寿幸生活環境部長 ちょっとど忘れしましたので、資料を取り寄せます。 もっと読む
2018-03-14 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月14日−一般質問−09号 国立社会保障・人口問題研究所が1月に発表した世帯数の将来推計によりますと、2040年には単身世帯が全世帯の約4割に達し、特に単身世帯に占める65歳以上の割合は45%に達すると予測されています。  当市におきましてもその傾向は顕著であります。 もっと読む
2018-02-23 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-02月23日−施政方針に対する質疑−03号 さて、社会情勢は少子・高齢化が未曾有の速さで進んでおり、日本社会保障・人口問題研究所の推計によると経済活動に携わる人々の数、いわゆる生産年齢人口は確実に減少する。そして、中でも75歳以上の人口比率は継続して上昇することが予想されています。今後、子育て支援策を重層的に進めながらも、人口減少社会にたえ得る持続可能な対策も急務であります。 もっと読む
2017-12-21 角田市議会 平成29年第391回定例会(第3号) 本文 2017-12-21 特に将来人口の推計によれば、2015年に3万98人から、25年後の2040年には2万1,165人(国立社会保障・人口問題研究所の推計におけるケース1の推計)まで下降する一途をたどる予想です。単純に計算すると、25年間で約29.7%の人口が減ることになります。 もっと読む
2017-12-19 石巻市議会 平成29年 第4回 定例会-12月19日−一般質問−04号 稲わらをなくすという手法につきましては、本市は法律や国が定めた基準、国立環境研究所の知見及び国際的な基準をもとに、論理的に安全性を説明してまいりましたが、法律が信じられない、心情的に納得できないなど、心理的な問題でやや隔たりがあるものと感じております。今回意見交換会におきまして、24名の方に参加していただきましたが、全ての方が反対というものではございませんでした。 もっと読む
2017-09-26 気仙沼市議会 平成29年第92回定例会(第4日) 本文 開催日:2017年09月26日 小規模多機能自治に精通している、人と組織と地球のための国際研究所代表者川北秀人氏によると、その取り組みに向かう大前提は、「この仕組みの必要性の共有を、首長・議員・職員に徹底することだ」と強く述べております。  それでは、まず、当局がこの大きな可能性についてどのように考えているかを伺います。  2つ目の質問は、地域づくりの拠点としての公民館の新たなあり方について伺います。   もっと読む
2017-09-22 角田市議会 平成29年第390回定例会(第3号) 本文 2017-09-22 プロポーザルを既に行いまして、株式会社流通研究所に今回の支援業務を請け負っていただいておるところであります。 ◎議長(柄目孝治) 8番小湊議員。 ◎8番(小湊 毅) では、その流通研究所がいろんな段取りですとか計画とか、全部取り仕切るといったことでいいんですか。 ◎議長(柄目孝治) 市長。 もっと読む
2017-09-19 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-09月19日−03号 硫化水素の対策が一番に要する部分でございまして、こちらのほう概算で中央温泉研究所のほうに伺ったところ、イニシャルコストで硫化水素を燃やすための装置というのがあるらしいのですけれども、それで2桁億円ほど経費が生じまして、あとランニングコストも毎年高額な費用を要するというふうに伺ってございます。そういったところもございまして、総合的に判断して埋坑という形になりました。 もっと読む
2017-09-15 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-09月15日−02号 中央温泉研究所というところなのですけれども、そちらのほうに御説明を申し上げたところ、まずは曝気すれば大丈夫ですよというようなお話だったのですけれども、その後、継続的に硫化水素を測定していきました。その後の情報等を改めて中央温泉研究所のほうにお示しをしたところ、これは曝気どころの話ではないよと。 もっと読む
2017-09-13 岩沼市議会 平成29年第3回定例会(4日目) 本文 2017.09.13 まず初めに、人口推移でございますが、国立社会保障人口問題研究所の推計によりますと、2040年における岩沼市の推計人口は3万9,177人となります。このときの高齢化率は33.6%になるなど、本市においても少子高齢化はさらに進展することが見込まれております。   もっと読む
2017-09-13 石巻市議会 平成29年  環境教育委員会-09月13日−04号 それを受けて日本においても環境省と国立感染症研究所ですか、こちらのほうが共同で野生動物の確認調査を始めたといった事実もございますので、そういったことも含めて、予防接種の大切さというものを啓発していきたいなと考えております。 ○櫻田誠子委員長 よろしいですか。ほかにございませんか。 もっと読む