運営者 Bitlet 姉妹サービス
427件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-20 角田市議会 平成30年第395回定例会(第4号) 本文 2018-12-20 例えば、今年1月に開催されたみやぎ移住・定住推進県民会議の第4回会合での一般社団法人「持続可能な地域社会総合研究所」(以後「地域社会研究所」と言いますが)の所長藤山 浩さんの基調講演です。   もっと読む
2018-12-19 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第5日) 本文 開催日:2018年12月19日 当初、その判断は年内に必要とされていましたが、今月7日に日本政府の判断期限を来年3月7日まで延長するとの方針が国際研究者組織からリニアコライダー国際研究所建設推進議員連盟の総会において示されたところであります。しかしながら、欧州の次期素粒子物理戦略の本格的な検討が間もなく始まることを考慮すると、一日も早い政府の決断が望まれるところであります。   もっと読む
2018-12-18 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月18日 次に、人材育成の取り組みについては、本年度内を目標に、地震、津波、風水害、土砂災害等の基礎知識、避難情報の種類やとるべき避難行動、避難所運営ゲーム、救命救急講習、自主防災活動の進め方等、自然災害に対する地域防災活動等が学習できる本市独自の防災研修プログラムを作成し、東北大学災害科学国際研究所及び仙台管区気象台等の関係機関と連携しながら、防災活動において中心的な役割を担う人材育成に向けた取り組みを推進 もっと読む
2018-12-17 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月17日 また、本年度内を目標に地震・津波、風水害・土砂災害などの基礎知識、避難情報の種類やとるべき避難行動、避難所運営ゲーム、救急救命講習、自主防災活動の進め方など、自然災害に対する地域防災活動などが学習できる本市独自の防災研修プログラムを作成し、東北大学災害科学国際研究所及び仙台管区気象台などの関係機関と連携しながら、防災活動において中心的な役割を担う人材育成に向けた取り組みを推進してまいります。   もっと読む
2018-12-13 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年12月13日 また、株式会社日比谷花壇と本市のこれまでの直接的なかかわりというのは、管理運営計画を三菱総合研究所にお願いをしたということになるのですが、そこのアドバイザーとして日比谷花壇さんが入っていたという話は伺っておりますが、直接的に株式会社日比谷花壇と気仙沼市と何かの管理をお願いしたとか、そういったところは、私は承知いたしておりません。 ◎議長(菅原清喜君) 9番秋山善治郎君。 もっと読む
2018-12-11 白石市議会 平成30年第433回定例会(第2号) 本文 開催日:2018.12.11 ◯13番(菊地忠久議員) 市長おっしゃるように、有権者が候補者の政策等を知る機会を拡充するという意味で、法定ビラ、そして、それを公費負担していただくということで、経済的な差によらず候補者が一律に政策を訴えられるということは非常にいいことだと思いますし、例えば、早稲田大学のマニフェスト研究所の議会改革調査部会による調査というのが、ことしの8月に発表になっているんですけれども、政策ビラ頒布解禁への評価ということで もっと読む
2018-12-01 大河原町議会 平成30年第4回定例会(12月会議)(第2号) 本文 次に、国立環境研究所資源循環・廃棄物研究センターの大迫政浩センター長は、平成29年1月10日の宮城県議会環境生活農林水産委員会に招かれた席上で、説明のために使用した資料に関する同年6月29日付の同委員会長谷川 敦委員長の質問状に対し、同年7月17日、文書にて誤りを認める旨、回答しております。   もっと読む
2018-09-27 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第5日) 本文 開催日:2018年09月27日 国立環境研究所資源循環・廃棄物研究センターが平成27年に行った調査によりますと、高齢者を対象としたごみ出し支援制度を設けているのは、全国1,741市区町村の22.9%にとどまっておりますが、支援制度のない自治体のうち39%は「将来的には検討したい」と答えており、関心が高いと判断しているようでございます。  気仙沼市ではどのように回答なされましたか。お伺いいたします。 もっと読む
2018-09-26 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年09月26日 折しも現在東京都内で風疹患者が増加しており、国立感染症研究所によると、首都圏を中心に国内の流行が発生し、四国以外の全ての地域に感染が拡大し始めている可能性が高いとされております。 もっと読む
2018-09-05 白石市議会 平成30年第432回定例会(第2号) 本文 開催日:2018.09.05 国立社会保障・人口問題研究所の将来人口推計では、白石市としてこのまま何もしなければ、10年後には白石市の人口は3万人を割り込んでしまうとされています。   もっと読む
2018-09-01 大河原町議会 平成30年第3回定例会(9月会議)(第2号) 本文 45:◯2番(伊勢 敏君) ◯2番(伊勢 敏君) 私がお聞きしたいのは、その戦略性のある政策でありますけれども、具体的に何をもって人口減少を食い止めるのか、国立社会保障人口問題研究所は、今後12年間で、17年から29年の間に千二百数十人減ると。ところが今回の計画は600人余りしか減らないと。要するに減り方が半分なんです。その半分で食いとめるという根拠は、具体的な政策がなければできないと。   もっと読む
2018-09-01 大河原町議会 平成30年第3回定例会(9月会議)(第3号) 本文 私の認識といたしましては、伊勢 敏議員の一般質問でもお答えしましたけれども、長崎大学原爆後障害医療研究所の高村教授がおっしゃっておられます「放射線は見えず、音もしないが、測定はしやすい。正確な測定結果をもとに健康影響評価が重要」、私もずっと申し上げてきたことでございます。「やみくもに恐れるのではなく、正しく怖がることが大切だ」と、このことについても触れてきたところでございます。   もっと読む
2018-06-27 角田市議会 平成30年第393回定例会(第4号) 本文 2018-06-27 これもちょっと参考までにお話をさせていただいて、また御意見をいただきたいと思うんですが、株式会社三菱総合研究所人間・生活研究本部によりますと、地方創生に向けた4つの成功要因があると言っております。 もっと読む
2018-06-26 角田市議会 平成30年第393回定例会(第3号) 本文 2018-06-26 今の状態で巻き直しなんていうことじゃなくて、きちんと、東京にある民間のシンクタンクの環境総合研究所の池田顧問が、焼却灰を運んだ最終処分場で浸出水の放射能汚染濃度が高まった事例があったことや、仮置き場からの移動による汚染拡散のリスクなどから、「放射能レベルなど仮置き場の汚染廃棄物の現状把握に努め、焼却を避けて、保管管理するのがベスト」だと言っているんですね。私も、隔離保管が大事だなと思うんですよ。 もっと読む
2018-06-01 大河原町議会 平成30年第2回定例会(6月会議)(第2号) 本文 町内の小中学生を対象にした調査データはありませんが、東京大学社会科学研究所が行った「子どもの生活と学びに関する親子調査2016」があります。「政治のことは難しくてよくわからない」という設問に「そう思う」と「まあそう思う」の比率が小学4年生から6年生は81.7%、中学生は79.1%、高校生は76.4ぱとなっております。 もっと読む
2018-06-01 美里町議会 平成30年度6月会議(第1号) 本文 大崎市の市民団体、放射能汚染廃棄物問題を考える大崎の会が平成30年4月21日に主催した講演会で、講師の民間シンクタンク環境総合研究所の池田こみち顧問は、放射能セシウムも金属の一種、焼却処理にはセシウムを拡散させる可能性があると述べたとの内容の新聞の記事を翌4月22日の河北新報朝刊で読みました。   もっと読む
2018-03-16 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月16日−一般質問・委員長報告・質疑・採決−11号 1日目は、NPO法人国際環境経済研究所理事、竹内純子氏の基調講演の後、テーマごとに5つの分科会で議員相互による意見交換が行われました。  2日目の全体会では、分科会報告の後、真貝維義柏崎市議会副議長が提案者となり、国に対し、「原子力発電が絶対に安全とは言えなくなった今、まずはその安全性の確保が何よりも重要であり、国におかれては、その責任において安全性の確保に着実に取り組むよう強く求める。 もっと読む
2018-03-16 角田市議会 平成30年第392回定例会(第6号) 本文 2018-03-16 その答えは、当局が道の駅整備事業開始当初から参考にされている流通研究所代表のコラムにありました。以下、引用させていただきます。  第三セクターを設立する上での幾つかのポイントを挙げておく。まずは組織形態であるが、結論を言えば株式会社が最適である。 もっと読む
2018-03-15 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月15日−一般質問−10号 ◎福田寿幸生活環境部長 今回の焼却、混焼処理に当たってのスキームを立てるに当たりまして、国立環境研究所の先生の意見を聞きながら、また環境省の御助言をいただきながらスキームをつくってまいりました。 ◆27番(庄司慈明議員) その国立環境研究所の方のお名前を教えてください。 ◎福田寿幸生活環境部長 ちょっとど忘れしましたので、資料を取り寄せます。 もっと読む
2018-03-14 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月14日−一般質問−09号 国立社会保障・人口問題研究所が1月に発表した世帯数の将来推計によりますと、2040年には単身世帯が全世帯の約4割に達し、特に単身世帯に占める65歳以上の割合は45%に達すると予測されています。  当市におきましてもその傾向は顕著であります。 もっと読む