4982件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

角田市議会 2019-06-27 令和元年第397回定例会(第5号) 本文 2019-06-27

さて、現在当議会では、総務財政教育厚生産業建設と3つの常任委員会において市政に関する調査・研究等を行っておりますが、定数削減後も引き続き議員が3つの常任委員会に分かれ、それぞれ所管する役割を果たそうとする際、構成する人員が少なくなることにより、議論の深まりや広がりが十分得られるのかどうか懸念されるところです。  

角田市議会 2019-06-26 令和元年第397回定例会(第4号) 本文 2019-06-26

科学的な、ちゃんとその調査・研究結果、あるいは調査の結果を踏まえて、除去できると言っているものを、ではできないとする根拠はどこにあるんですか、一体。これは堂々めぐりです。信じるものをちゃんと信じていかなければ物事は進まないわけですよ。信じないと言えば反対だと、それだけの話です。ちゃんと実証してみてください。

角田市議会 2019-06-25 令和元年第397回定例会(第3号) 本文 2019-06-25

市の助成事業につきまして、対象事業を広げて、より使いやすいものにできないか、調査研究をしてまいりたいと考えております。  なお、安全運転支援装置の助成については、今後、国による新たな高齢者の運転免許制度について検討されていくということでありますので、その動向を注視してまいりたいと考えております。

栗原市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第6号) 本文 開催日:2019年06月25日

したがって、慎重に調査、研究という意味も含めまして委員会付託として、委員会のほうで十分に調査、検討をしていく必要があるのではないかと考えますので、取り扱いをお願いいたしたいと思います。 議長(佐藤久義) ただいま佐藤悟君から、委員会付託を省略することに対し異議がありました。

栗原市議会 2019-06-24 令和元年産業建設常任委員会 本文 開催日:2019年06月24日

商工観光次長ジオパーク推進室長兼栗駒山麓ジオパークビジターセンター長(高橋征淑) 次に、5目田園観光都市研究費でありますが、補正前の額4億9,243万8,000円から1,789万9,000円を減額し4億7,453万9,000円とするもので、財源については、地方債で1,060万円、一般財源で729万9,000円をそれぞれ減額しております。

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔  交通政策調査特別委員会報告書 〕 2019-06-24

さらに有識者の示した事例からも、バス事業に関する経営改善に向けたさまざまな取り組みによって相当程度の赤字削減が期待できることから、交通局においては、他都市の成功事例等を調査、研究するとともに、効果的な取り組みの適切な導入によってバス事業の経営改善を実現し、本市基幹交通網の一翼をしっかりと担っていくよう要望いたします。  

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔  子育て環境調査特別委員会報告書 〕 2019-06-24

早い段階で子供たちの特性や育ちの部分について、ど  のように連携していくのかを研究していかなければならない。 ○ 発達障害や障害を持った方にかかる取り組みを進めていくのであれば、教  育委員会子供未来局、健康福祉局が縦割りではなく、横の連携をしていか  なければ、実現は難しいのではないか。

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔  地域経済活性化調査特別委員会報告書 〕 2019-06-24

運営方針及び調査項目について協議を行い、本市を中心に活動している主に中小企業、いわゆる地域企業雇用の牽引役でもあることから、当該企業経済活動事業の推進は本市全体の経済的発展をもたらし、ひいては企業自体の持続的な成長可能性にもつながるものであると考え、「地域企業の活性化について」をテーマとし、「地域企業への支援について」、「企業間及び地域との連携について」、「起業支援について」の三つの視点から調査、研究

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第7日目) 本文 2019-06-24

また、先進都市での事例を研究するため、浜松市静岡市北九州市山口市の取り組みについて調査を行いました。  以下、本委員会としての総括的な考え方を述べさせていただきます。  まず、持続可能なまちづくりを支える交通体系についてであります。  本市では、持続可能なまちづくり実現のため、地下鉄による十文字型の骨格交通軸を中心に据えた利便性の高い公共交通体系づくりを進めています。  

栗原市議会 2019-06-24 令和元年文教民生常任委員会 名簿・日程 開催日:2019年06月24日

美  社会福祉課長   平 澤 靖 男     介護福祉課長   伊 藤 君 夫  子育て支援課長  菅 原 由 美     健康推進課長   後 藤 孝 義  教育総務課長   入 野 美奈子     学校教育課長   小野寺 幸 博  社会教育課長   伊 藤 寿 浩     文化財保護課長  大立目 正 孝  医療管理課長   大 内 盛 悦     学校教育課副参事 高 橋 和 宏  教育研究

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔  防災・減災推進調査特別委員会報告書 〕 2019-06-24

市民が本当に危機を回避する行動を  きちんと取れるような方策を研究する必要がある。 ○ 情報の受け手となる市民は、初めて受けた情報に不安を感じたり混乱する  ことがあるため、事態が一挙に緊迫してきた場合は早めにお知らせする、あ  るいは地域のリーダーや学校関係者等を対象に限定的に情報発信をすると  いうような、災害種別に応じた段階的な情報発信が必要である。

栗原市議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年06月11日

地域の実情に精通した消防団の力は地域防災のかなめとして重要な役割を果たしており、消防団員の入団を促す優遇措置など工夫を凝らした制度研究すべきと考えます。  なお、台風の大型化による暴風雨や集中豪雨による被害が心配されるため、消防団や婦人防火クラブ及び自主防災組織などとも連携を図りながら、あらゆる災害に備えた対応に努めるべきであります。  

角田市議会 2019-06-10 令和元年第397回定例会(第1号) 本文 2019-06-10

次に、「スポーツを通じた地域活性化の実践研究における連携協力に関する協定締結について」でありますが、本年4月23日、角田市市民センターにおきまして、角田市及び角田市教育委員会笹川スポーツ財団の間において「スポーツを通じた地域活性化の実践研究における連携協力に関する協定」を締結いたしました。  

仙台市議会 2019-05-21 経済環境協議会 本文 2019-05-21

歴史的、文化的な経緯とか地理的な経緯、そういったものもあるというふうに言うのはよく認識しておりますが、一方で小学校区というのは学区体振のみならず、例えば施設の配置計画、それから防災の面とかさまざまな側面も有しているというふうに考えておりますことから、関係の局とそういった課題のまず共有をさせていただいて、そういった中でどのようなことができるか、まずはさまざまに影響する話でございますので、共有を図って研究