28件の議事録が該当しました。
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石巻市議会 2020-06-08 06月08日-議案説明・質疑・討論・採決-03号

今回のこの委託経費でございますが、これは県道石巻鮎川復興道路事業に伴いまして、令和元年度、令和2年度の2か年で工事周辺にございます中沢館跡、それから石森城跡発掘調査を予定していたものでございます。そうして調査を実施している中で、新たに中沢館に隣接する中沢遺跡というものがございます。

石巻市議会 2019-09-25 09月25日-一般質問・委員長報告・討論・採決-07号

それでは、大綱1点目、県道石巻鮎川改良工事関連について。質問中、一部県道石巻女川線も含めます。 ①、現在進めている震災関連等改良工事進捗状況について。 ②、県道石巻鮎川大原浜中沢地区周辺越波改良工事について。 ③、県道石巻鮎川大原浜慢性的冠水対策について。 ④、原子力発電所からの避難道路としての実効性について。 ⑤、整備予定完了後、短縮される所要時間はどれほどになるのか。 

石巻市議会 2017-12-21 12月21日-一般質問-06号

①、県道石巻鮎川整備状況について。 ②、公共交通網整備について。 ③、整備が予定されている大原出張所及び慰霊碑整備について。 ④、たび重なる豪雨被害が発生している大原浜雨水対策について。 ⑤、県道石巻鮎川越波について。 ⑥、防潮堤建設に伴って危惧されること。 ⑦、十八成浜砂浜再生事業について。 以上、7点お聞かせください。

石巻市議会 2017-02-21 02月21日-施政方針に対する質疑-03号

この時間は、もう真っ暗ですので、県道石巻鮎川十八成浜、その真っ暗なところがバス停になっていて、そこから復興公営住宅までは約350メートルぐらいあるのです。道路から少し外れた盛り土のところで、実は翌日遺体で発見されたと、盛り土から転落したのではないかということなのです。原因は特定できませんけれども、県道から復興公営住宅内陸部ですので、街路灯が一本もないのです。

石巻市議会 2015-06-23 06月23日-一般質問-06号

具体例といたしましては、現在牡鹿地区に向かうアクセス道路として2本の県道がございますが、県道石巻鮎川につきましては、宮城県において一部区間を復興道路事業により高台地へ新しいルート整備することになっております。本事業は、津波にも強い道路を目指した計画であり、観光地へのアクセス道路としても通行が容易になるものと考えております。

石巻市議会 2014-09-25 09月25日-委員長報告・討論・採決-07号

それで、今議員がおっしゃったように、牡鹿地区については県道石巻鮎川が重要なルートになるということで、そこにつきましては今工事もしていますけれども、まだ工事がされていないところもあるということで、それについては十分県のほうと避難計画を策定するときにおいてどのような、これではなかなか避難ができないだろうという事実も出てきますので、その後事故が起きたとき原子力発電所のほうに向かって逃げなければならない地域

石巻市議会 2013-03-04 03月04日-施政方針に対する質疑-02号

また、県道石巻鮎川につきましては、県道牡鹿半島公園線県道女川牡鹿線と連絡することで各路線を補完し、かつ石巻市と女川町の都市間、そして女川原子力発電所等主要施設を連絡する重要な役割を担っている路線であります。 次に、市内公共交通網及び施設の将来像についてでありますが、今後の新市街地形成とあわせて検討している新駅や主要な施設整備道路網の構築などを総合交通計画を策定する中で考えてまいります。

石巻市議会 2012-09-24 09月24日-一般質問-05号

まず、県道石巻鮎川について伺います。牡鹿半島の唯一の幹線道路である県道石巻鮎川ここは牡鹿地区生活道路であり、原子力発電所からの避難道路であります。さき震災で1週間も不通になり、陸の孤島となりました。福島第一原子力発電所事故のようなことがあったら、避難もできない。1年6カ月たってようやく復旧が始まったようでありますけれども、全線復旧となるのかどうか。 

石巻市議会 2012-03-25 03月25日-一般質問-10号

◆23番(石森市雄議員) 県道石巻鮎川祝田工区でありますけれども、ここは御承知のように原子力発電所避難道にもなっております。早期改修が望まれるわけでございますけれども、何ら動きが見えていないと。これは平成17年度から平成26年までの計画なのですが、これから平成25年度、平成26年度、突貫工事ででもやるつもりなのでしょうか、その辺どうですか、建設部長

石巻市議会 2011-09-22 09月22日-行政報告-05号

次に、被害等状況でありますが、市内各所において道路冠水による車両通行どめが発生しており、牡鹿地区への県道石巻鮎川、牡鹿半島公園線女川牡鹿線の3路線車両通行どめとなっております。 また、東北地方整備局排水ポンプ車配備依頼をするなど排水に努めてまいりましたが、浸水が激しく避難勧告を行いました。 

石巻市議会 2011-03-03 03月03日-施政方針に対する質疑-02号

◆20番(髙橋栄一議員) 次に、県道石巻鮎川整備促進についてですが、県のほうも女川原子力発電所があるということで、それなりの交付金、国からおりてきているはずでございます。それをやはり原子力発電所立地周辺に集中的に活用していただくというのが私は本来の趣旨でないのかなというふうに思っております。

石巻市議会 2010-12-16 12月16日-一般質問-05号

次に、過疎対策としての県道石巻鮎川でありますけれども、先ほど市長より国や県へ強く申し入れるというお言葉をいただきました。建設部長阿部和芳議員への答弁で風越第二トンネル計画はないと明言されました。ここはかつて期成同盟会があって、要望活動しておりました。それを三陸道促進期成同盟会が引き継いだわけでございます。そこを通して要望していくと、さきの議会で私に答弁がございました。

石巻市議会 2010-09-22 09月22日-一般質問・委員長報告・質疑・採決-07号

本市においても第1回定例会答弁にあるように、特に重要な避難道路としている県道石巻鮎川、県道女川牡鹿線県道牡鹿半島公園線県道稲井沢田線県道釜谷大須雄勝線地域住民の安全、安心のために原子力発電施設等立地地域特別交付金避難道路網整備などに重点的に充てるべきと考えるが、所見を伺います。 ◎菅原秀幸総務部長 私から、女川原発周辺避難道路整備についてお答えいたします。 

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