80件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

角田市議会 2019-03-13 平成31年第396回定例会(第4号) 本文 2019-03-13

来年度から新たに枝野小学校の子どもたちと東京都目黒の下目黒小学校区の子どもたちの農業体験交流が始まります。東日本大震災後途絶えていた角田のグリーンツーリズムの原点と言うべき事業の復活を大変うれしく思いますし、ここまで導いていただいたことに感謝申し上げます。  先日、お招きを受けて、目黒教育委員会、下目黒小学校目黒少年委員の皆さんと打ち合わせを行い、学区の視察もしてまいりました。

角田市議会 2019-02-19 平成31年第396回定例会(第1号) 本文 2019-02-19

また、都市間交流について、国際姉妹都市グリーンフィールド市との交流、姉妹都市栗山町及び石川町、友好都市目黒への小学生派遣事業、また、銀河連邦においては経済交流や子どもの交流事業などを実施してまいります。  一方、街なかの賑わいづくりにつきましては、角田市郷土資料館と本町パークの一体的な利用を企画、促進し、地域住民や商工業事業者と連携しながら、街なかの賑わいを創出してまいります。  

角田市議会 2018-12-21 平成30年第395回定例会(第5号) 本文 2018-12-21

また、都市農村の交流では角田市は目黒の各小学校と交流を図っていますので、あわせて発信をしていきます。もちろん生産者についても紹介をしていきたいと考えていますという答弁でした。  次に、自然農業体験とグリーンツーリズムの企画とあるが具体的なものはあるのかの質疑に、現存する角田市内で行われているグリーンツーリズムに類する事業についての情報収集をしています。

角田市議会 2018-12-19 平成30年第395回定例会(第3号) 本文 2018-12-19

3)姉妹都市である福島県石川町や北海道栗山町、また、友好都市である東京都目黒、さらには県内外の道の駅等との連携も必要だと思います。例えば、年数回の開催でもいいので、姉妹都市や友好都市の特産物フェアなどの開催や、逆に道の駅かくだが姉妹都市、友好都市に出向く出張フェア等の開催も考えられると思います。  

仙台市議会 2018-11-21 健康福祉委員会 本文 2018-11-21

公明党仙台市議団では東京目黒事件を受けまして、本年6月に職員体制の強化や関係機関との適切な連携、職員のスキルアップの充実の調査を目的に、仙台市児童相談所を視察させていただきました。改めて人員の体制について質問をさせて確認をさせていただきます。  現在、児童相談所におきましては相談対応の業務、中心的な役割を担っております児童福祉士の方が23名配置されているということで御報告を受けました。

仙台市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文 2018-09-10

児童虐待での東京都目黒で起きた児童虐待事件以降、政府においても児童虐待防止の対策が進められています。全国の児童相談所への虐待相談は年々増加しており、二〇一六年度は十二万件を超え、統計を始めた一九九九年度の十倍以上になっています。本市の児童相談所における虐待相談等の状況はどのようになっているのか、伺います。

大河原町議会 2018-09-01 平成30年第3回定例会(9月会議)(第2号) 本文

しかしながら、広く世間で取り沙汰された昨今の痛ましく陰惨な事件東京目黒で起きました5歳女児の虐待死事件を例とした事件の背景には、保護者としての第一義的責任を放棄したと言わざるを得ない現実があると感じます。  子は、親を選ぶことはできません。親は一番身近な大人であり、子はその姿を見て育ちます。子は親の鏡と言われるゆえんであります。だからこそ家庭教育支援が重要であり、必要と考えます。  

仙台市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第4日目) 本文 2018-06-15

つい先日も北上市で一歳九カ月の子供食事を与えず衰弱死させた事件や、東京都目黒では五歳の女の子が、もうおねがい、おねがいゆるして、といったメモを残して、十分な食事も与えられないまま、体調を崩しても病院に連れていってもらうことなく、虐待死したという、本当に痛ましい事件が続いています。  

角田市議会 2018-03-14 平成30年第392回定例会(第4号) 本文 2018-03-14

そういうことを考えると、角田市でどんなことができるのかというと、都市間の交流で目黒との交流をやっていたり、あるいはそれぞれの市民の方の息子さん、娘さんたちが市外に出ているということがあって、そういった人は住所を持っていなくてもやはり地元に戻ってこられるような、そういう環境をつくっておくことも必要なんだろうと思いますね。

角田市議会 2018-02-20 平成30年第392回定例会(第1号) 本文 2018-02-20

また、友好都市目黒への小学生派遣事業につきましても、同様に実施してまいります。  交流事業として、平成28年4月に加盟いたました宇宙関連施設のある自治体で構成された銀河連邦は、平成30年度に角田市がホスト市になります。加盟自治体相互の経済交流や子どもの交流事業などをホスト市として実施してまいります。  

角田市議会 2017-12-21 平成29年第391回定例会(第3号) 本文 2017-12-21

都市部に積極的に赴いて移住の話をしてくるとなりますと大変これは厳しいものがありまして、例えば目黒と友好都市で、目黒に行って移住のチラシをまいてくるというのはなかなかできることではないんですよね。ふるさと納税にしても目黒は逆に十数億円税金が入ってこないと、ほかのところに納税しているんだということがありまして、そんなことを考えるとちょっと遠慮しなくてはならないところもあるなと思いますけれどもね。

角田市議会 2017-06-27 平成29年第388回定例会(第3号) 本文 2017-06-27

また、東京都目黒と目黒・角田絆事業として、田植えや稲刈りなどの農業体験交流を通して食育や交流人口の拡大につなげているところであります。  このように本市でもさまざまな事業を展開しておりますので、さらに本市の食文化の向上が図られるよう、関係機関と連携しながら推進してまいりたいと考えております。

角田市議会 2016-03-15 平成28年第381回定例会(第5号) 本文 2016-03-15

また、東京都では目黒の祐天寺にあったかと思いますが、小さいのですけれども、園の中に林や田んぼがあり、泥んこ遊びをしたり、田植えをしたりする小さな幼稚園が注目されています。角田市では、例えば今も話がありましたが、幼小一貫の教育を行っている枝野小学校に附属する枝野幼稚園が、昨年県の研究大会で高い評価を受けました。  

角田市議会 2016-02-19 平成28年第381回定例会(第1号) 本文 2016-02-19

また、友好都市目黒への小学生派遣事業についても継続して実施してまいります。  加えまして、かねてから準備を進めてまいりました宇宙関連施設のある自治体で構成した「銀河連邦」への加盟につきましては、本年4月に7番目の共和国「カクダ共和国」として正式加盟となる予定であります。今後は、加盟団体間相互の経済交流や子ども留学交流などにより、広範な交流活動を図ってまいります。