63件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

気仙沼市議会 2019-09-24 令和元年第104回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年09月24日

病気休暇の取得後に職場復帰した職員の方の中には、その後再び体調を崩して再度病気休暇をとらざるを得なかった、そういった方も多いと聞いております。直近では、そのような職員はどれくらいいらっしゃるのか把握しているでしょうか。過去3年分の実人数及び取得日数、わかればお伺いいたします。

大河原町議会 2018-09-18 2018年9月18日 平成30年決算審査特別委員会(第3号) 本文

うち1名分は年度途中で病気休暇を取得したため、補正により減額をしてございます。また、当初予算においては4名分を計上しておりましたが、確保できませんことから1名分についても補正により減額しているところです。  8節報償費の任意事業関係謝礼につきましては、成年後見人への謝礼でございます。後見人職業は、社会福祉士2名、司法書士1名、弁護士1名の計4名となってございます。

気仙沼市議会 2018-06-19 平成30年第97回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年06月19日

また、昨年度の病気休暇を取得している職員の状況を伺います。  (3)ストレスチェック制度実施状況についてであります。  昨年の6月議会でストレスチェック制度の取り組み状況と課題について質問させていただきました。  ストレスチェック実施が規定により10月実施となっていることから、昨年のストレスチェック実施状況について、委託先と職員の受診状況とその結果について伺います。  

角田市議会 2017-06-21 平成29年第388回定例会(第2号) 本文 2017-06-21

ところが、平成28年度まで4年間派遣に応じていただいておりました再任用職員平成28年度限りで退任をしたいという申し出があり、かわりの職員を模索したところではありますが、適任者の選任が困難であったことに加え、正職員にあっても年明けになってから年度末で依願退職したいという届け出があったり、また、体調不良による病気休暇取得者などが相次ぐなど、新年度の人事配置に支障を来す状況になったところであります。

角田市議会 2016-12-20 平成28年第385回定例会(第3号) 本文 2016-12-20

1年間通しての取得状況を把握するため、年の途中で退職したり、採用された者及び病気休暇育児休業などを取得している職員を除き、昨年、平成27年1月から12月まで1年間を通して在籍した職員のみの年次有給休暇の取得状況でありますが、職員数256人に対する年次有給休暇の総付与日数は、9,913日でありまして、総取得日数が2,613日でありますので、1人当たり平均取得日数は10.2日、消化率は26.36%であります

大河原町議会 2016-12-01 平成28年第4回定例会(12月会議)(第4号) 本文

これにつきましては職員病気休暇等に伴うものまたは未満児受け入れの増に伴う臨時職員雇用に関するものでございます。8目児童センター費の1節報酬で139万2,000円または4節共済費の社会保険料21万5,000円の減額につきましては、再任用職員を配置したことによる減額というふうな形になってございます。  

栗原市議会 2015-02-27 平成27年予算特別委員会 本文 開催日:2015年02月27日

給与格差は、というお話でありますけれども、職員給与については基本的には経験給で、例えば前職があったり、それから合併前に昇格の時期が違ったり、それから職員となってからの病気休暇を取得したというところで、その辺の差は確実にはあります。そういう職員の差はありますけれども、基本的にはこの3カ年で合併後の職員の給料というところについては調整を行っていたというところであります。  それから、退職者数ですね。

栗原市議会 2013-12-10 平成25年第9回定例会(第2号) 本文 開催日:2013年12月10日

次に、休職者数と長期休業者についてでありますが、病気休暇の取得日数が90日あるいは180日を超えたため休職を発令した職員平成25年12月1日現在で6人であります。このうち、精神疾患による休職者は4人となっております。なお、30日以上の長期病気休暇取得者数は平成25年12月1日現在で9人となっております。  

仙台市議会 2013-09-18 平成24年度 決算等審査特別委員会(第2日目) 本文 2013-09-18

さらに、乗務員の病気休暇など、今後、不測の事態が生じる可能性も考慮いたしまして、最終的には20名で募集はいたしましたが23名を採用する予定でございます。 159: ◯嵯峨サダ子委員  23名採用するとしても、退職者がそのうち15名だと。あとは、労基署から指導を受けた部分の数名だということですが、これだと現状と余り何も変わらないんですよね。現状を大幅に改善するような増員ではありません。