1721件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

美里町議会 2019-03-25 平成31年行財政・議会活性化調査特別委員会(第3号) 本文 2019-03-25

脳ドックについては、今後の検討とすることになったようですが、病気を早期発見でき、健康維持につながり、また国保の保険給付費の削減の施策にもなることから、実施に向け協議検討されたく意見にしました。 4.教育費について  1)「中埣小学校プール建設について検討されたい」について説明させていただきます。  実施計画書に記載されていますが、旧中埣小学校プールは使用できない状態にあります。

仙台市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第8日目) 本文 2019-03-12

また、「会計年度任用職員には認められない休暇」について質疑があり、これに対しまして、「国から示されている考え方に基づき、有給か無給かの違いもあるが、病気休暇や忌引休暇など、正職員に設けられている休暇の多くは、会計年度任用職員にも認められる。会計年度任用職員に設定されない休暇は、危篤休暇、祭日休暇、ボランティア休暇、配偶者出産補助休暇、男性職員の育児参加のための休暇、妊娠障害休暇である。」

仙台市議会 2019-03-04 平成31年度 予算等審査特別委員会(第8日目) 本文 2019-03-04

転勤や単身赴任、病気などによって一定の期間、活動ができなくなる団員の方々に、身分を保障したまま一定期間に限り活動を休止できる制度ということであります。  これもまた、本市としては残念ながらまだ採用はしておりませんけれども、ぜひ検討し、導入する必要があると思うものであります。御所見を伺います。

大河原町議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(3月会議)(第1号) 本文

障がい福祉につきましては、「第3次障がい者計画」に基づき、事業者や関係機関との連携を図りながら、多様なニーズに対応したサービスの確保に取り組み、病気や障がいの有無にかかわらず、全ての町民が安心して地域で暮らせるまちづくりを目指してまいります。  国民健康保険事業につきましては、新たに脳ドックの助成を実施いたします。

栗原市議会 2019-02-22 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年02月22日

細目1点目は、市内の小中学生で過去5年間に病気以外の要因での死亡事例は何件あったのか、そのうち虐待やいじめによるものがあったのかどうか、あるいは児童相談所への相談件数は何件あったのか、お伺いをいたします。  2点目は、栗原市のこれまでの虐待やいじめ対策はどのようなものだったのか。このたびの野田市の事件により対策に変更があるのかどうか、また教育長の虐待防止への思いをお伺いをいたします。  

栗原市議会 2019-02-21 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年02月21日

そして、先ほど2キロ・4キロを取っ払うべきじゃないのかという話でございますが、議員おっしゃるように子供たちの住所をもとに地図にプロットしてみますと、ほとんどの子供たちが2キロ未満の中に入っておりまして、通学するには先ほど運転免許がないと、それからお父さん、おじいさんが病気だとかですね、車が運転できないという方の例もおっしゃっていましたが、大体は子供たち自身の足で歩いて通えるところの距離であります。

栗原市議会 2019-02-20 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年02月20日

異常が認められる場合には、所轄警察署への届け出をすることとされており、検視は犯罪の疑いがあるか判断する刑事手続、検案は御遺体の外表面を検査し病気の履歴等や死亡時の状況などから死因や死亡時刻を医学的に判断することとされております。市立病院において救急搬送された方が亡くなった際、死亡診断書ではなく、検視に回されたとの声もあります。

気仙沼市議会 2018-12-18 平成30年第99回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月18日

だとすれば、2番目の病気・欠席日数、それから6番目の準不登校の現状の日数、別室、保健室等を利用している人数、この人数も押さえているということですね、ぜひそこをお示しください。 ◎議長(菅原清喜君) 学校教育課長熊谷利治君。 ◎学校教育課長(熊谷利治君) ただいま議員の質問のあった部分については押さえてありますので、副参事小松から申し上げたいと思います。

仙台市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 2018-12-14

化学物質過敏症は未解明の部分が多く、この病気を研究し診察できる医師も少ない現状にあります。そうした中でも、専門的な知見の蓄積や症例の把握などが進められていると認識しています。  厚生労働省の二〇一二年の研究調査では、成人で化学物質に高感受性を示す人は四・四%、約四百五十万人、準高感受性の人は七・七%、約八百万人と報告されており、未成年者を含めると患者数はさらに膨らむと言えます。

美里町議会 2018-12-01 平成30年度12月会議(第1号) 本文

また、病気が大流行した場合に備えてとありました。しかし、インフルエンザが大流行した年には、十分に対応できています。さらに、ことしから県単位化になり、金額は示されました。そういう中でこれだけの金額を基金としていることへの疑問は一層深まっています。引き下げをすべきと考えますが、伺います。  

大河原町議会 2018-12-01 平成30年第4回定例会(12月会議)(第2号) 本文

しきい値っていうのは、どういう状態になれば病気になるかどうか、病気が発生するかという、そういう数値はまだはっきりしてないんです。やはり、この地域の環境を守るためには原発事故以前の0.02あるいは0.03、これはいわゆる自然空間放射線と言われておりますけども、このレベルに戻すということが極めて大事でありますので、そういったことをやっぱりこれからのこの地域を考えていかなきゃいけません。

仙台市議会 2018-10-31 交通政策調査特別委員会 本文 2018-10-31

もちろんそういう人がいないと、なかなかうまくいかないという面がありつつ、その人に頼り過ぎると、その方の荷が重くなって疲れてしまうというケースもあるし、万一そのキーマンになっている方が御病気になったりということになると、そこでストップしてしまうようなケースが出てくる。

仙台市議会 2018-10-05 平成30年第3回定例会(第8日目) 本文 2018-10-05

という質疑があり、これに対しまして、「好意的に受けとめられている方々がほとんどであることは承知をしているが、中には、病気在宅中などの方などから、子供たちの声などに関する苦情や相談も寄せられているため、保育所では地域の方々にも十分配慮して運営している。」という答弁がありました。  

栗原市議会 2018-10-01 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018年10月01日

病気に強い種、倒伏に強い種、出るというので、山形から今、おらほへ米の品種持ってきているので、やっぱりいいものはいいんでしょう。だから、その結果を教えてください、じゃあ。聞けばすぐ、決めた以上は、結果というのは、私は結果ですよ、要は。理想論とか期待は言ったって、世の中無理なんですよ。100メートル、私何ぼで走れと言われたって、やっぱり秒速が何ぼだか、例えばだよ。そのようなものでしょう。

仙台市議会 2018-10-01 平成29年度 決算等審査特別委員会(第3日目) 本文 2018-10-01

163: ◯鈴木勇治委員  テレビでやっている何とかという番組がありまして、ぜひ仙台市を代表する病院なわけですから、全国に誇れる病院ということであれば、私、失敗しないからというぐらいの専門の科目を設けていただいて、全国に名だたる市立病院、ここの病気だけは市立病院に来れば必ず治るんだというぐらいに、やはりこれだけは一番を目指して頑張ってほしい。

気仙沼市議会 2018-09-26 平成30年第98回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年09月26日

◎18番(高橋清男君) 患者さんの病気に対しての防護、そういう意味合いはわかりますけれども、やっぱりそうでない患者さんもおるだろうし、またいろんな形の中で時間設定が難しい方々もあるもので、よその病院、仙台あたりの病院では面会室があるんですよね。思い切ってそういう面会室をつくっていただければ、気楽に面会ができるのかなと思うので、その辺も今後の検討課題にしてほしいと思います。  

仙台市議会 2018-09-26 平成29年度 決算等審査特別委員会(第2分科会) 本文 2018-09-26

一方で、規模の小さな学校で教科担任を置けない場合や、長期の病気休暇となる教員の代替などの講師は国庫負担の対象とならないため、独自に配置しているところでございます。 123: ◯庄司俊充委員  今、県から本市のほうに移管したということで、大変その辺の厳しさはあるかと思いますけれども、ところで新学習指導要領では、小学校の英語の教科化について定められました。

美里町議会 2018-09-25 平成30年行財政・議会活性化調査特別委員会(第3号) 本文 2018-09-25

基本健診を受けていただくことはもちろんですが、病気にならないための予防、また健康を維持するための対策は重要なものになっています。この対策は、ただ単に健康福祉課だけが取り組むべきものではありません。運動施設の利用、その施設への足の確保などに取り組む必要もあります。また、その取り組みの結果が、国保特別会計、介護保険特別会計に反映されることから、各課連携して取り組まれるよう意見を付しました。