237件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

気仙沼市議会 2019-09-26 令和元年第104回定例会(第5日) 本文 開催日:2019年09月26日

もともと三陸沿岸の売りであった光景、あるいは田舎には田舎の原風景というものがあるはずです。これからの気仙沼市を考えるとき、被災地観光は一部にとどめ、市内どこへ行っても小ぎれいな町を目指し、景観整備の推進を図るべきと思いますが、いかがでしょうか。市長の御答弁を願います。

気仙沼市議会 2019-06-24 令和元年第102回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年06月24日

やっぱり、市長もよく言うんですけれども、都会で歯車になるより、もっと、田舎というんですかね、気仙沼市で活躍したほうが自分の力が発揮できるみたいなことをお話しされていることを聞きますけれども、親もそういうことも言っていかないと、隣の芝生ばかりよく見えて、こんな仕事継がせられねえとか、農業は継がせられねえとか、でも農業は最高の成長分野だと、この本で書かれている人もいるんですがね。

栗原市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年06月20日

次に、重要施策などの市政情報はユーチューブで視覚的な情報提供してはどうかについてでありますが、市では平成26年度にユーチューブ、栗原市公式チャンネルを開設し、CM大賞に応募のあった市の自慢や魅力を表現したプロモーション映像や昨年度に市が制作いたしました「ありのまま栗原」などの観光PR映像のほか、移住・定住や子育て支援のPR映像など、市の魅力を国内外に配信しており、本年度は田舎を最大限に格好よくおもしろく

栗原市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年06月19日

田舎というか山間部でも縦横のつながりは深いので可能だと思いますけれども、実際現実にごみステーションまで遠くなってきているという、車を運転できないという、返納したことによって。そういう問題も出てきているんです。ですからぜひここも近助の精神は最も大事であります。

栗原市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第8号) 本文 開催日:2019年03月08日

今回の当初予算には、私たち日本共産党市議団がたびたび要望し、提言をしてきました乗り合いデマンド交通や、農業を続けたいと思っている中小農家が農機具を購入するときの助成制度の実施、そして住みたい田舎ベストランキングで東北1位、全国9位とを押し上げる大きな要因となった18歳までの医療費の無料化を初めとする子育て支援のさまざまな施策を継続することなど、不十分ではありますが、一歩前進をしたという評価をするものであります

栗原市議会 2019-02-22 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年02月22日

KHB東日本放送では、栗原市は住みたい田舎東北第1位になったとの報道もあり、本当に栗原市に対するエールと私は思っているわけでございます。  5JA合併による栗原市へ本店を置く新みやぎ農業協同組合、そして沿岸部と内陸部を結ぶ広域道路網の強化になる栗原市IC整備認可平成30年の8月10日でございました。

栗原市議会 2019-02-20 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年02月20日

次に、住みたい田舎ランキング東北1位にかかわってお伺いいたします。  まず、財政についてでありますが、住みたい田舎ランキングで東北1位、全国9位にランクされたことは、市当局、議会ともに暮らしたい栗原を目指し、つくり上げてきた努力が施策の成果として実を結び、評価されたものと考えるものであります。今後、さらなる暮らしたい栗原を実現していく上で、財政面から問うものであります。  

栗原市議会 2019-02-13 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年02月13日

次に、宝島社「田舎暮らしの本」2019年2月号「2019年版 住みたい田舎ベストランキング」の発表についてでありますが、1月4日、宝島社が出版している「田舎暮らしの本」におきまして、「住みたい田舎ベストランキング」が発表され、栗原市は「総合」で東北第1位、全国ランキングにおきましても第9位となりました。

仙台市議会 2019-01-22 新たな本庁舎・議会棟の整備調査特別委員会 本文 2019-01-22

44: ◯相沢和紀委員  私も田舎から通っているものですから車に頼らざるを得ないのでよく使うわけですけれども、やはり必要台数、議員定数55名ということであれば、最大限それに近い数は議員が使えるようにしていただきたい。もちろん使っていないときは一般の市民が利用することも可能ということで対応をお願いしたいというふうに思います。  

大河原町議会 2018-12-01 平成30年第4回定例会(12月会議)(第3号) 本文

ただ、地域おこし協力隊というのは地元の仕事を何ですかね、ある意味投げ打ってというか、そういう形で田舎で何かやりたいという方が多いものですから、そういった方を地域に呼んで、地域に根差してなおかつ創業とか起業とかをこの地域でやっていただくような、そういった流れをつくり出したほうが、より町としては活性化するように思いますけれども、いかがでしょうか。

角田市議会 2018-09-26 平成30年第394回定例会(第3号) 本文 2018-09-26

でも、いわゆる田舎が好きだという方々というのは結構いらっしゃるわけですよね。ですから、田舎暮らしをしたいという方々にとっては、角田というのはそんなに、逆に不便ではない。いろいろなものが一通りそろっている。あるいは周辺の町に行けば大体買い物は済まされる。  仙台まで45分、50分で行けるという環境が果たして住みにくいのかというと、数字の上では、住みよさランキングがありますけれどね。

気仙沼市議会 2018-09-26 平成30年第98回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年09月26日

というのは、田舎の方々というか、面会時間に行くために行っているんじゃないような感じもするのね。病院に行ったから、ついでに誰々さんに会うべなとか、誰々さんに面会していくとか、あとは赤い封筒を出していくとかね、そういうことでやっているんです。ですから、余りきつくされると困るんですね。

栗原市議会 2018-09-25 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2018年09月25日

残念ながら、まず栗原、田舎はどこも総じて所得が低い。したがって一生懸命勉強して医者になろうという夢がどこかでついえてします。その理由は、今市長がおっしゃったように、答弁であったように、医者になるということは高額なお金もかかる。そして6年間ということで普通の学部とは違うんだという、それはそのとおりです。

美里町議会 2018-09-01 平成30年度9月会議(第2号) 本文

その辺について、愛称なんかもそのまま、新しい今度大きな会社ですから、意外と田舎のあれではうまくねえぞと外されることがないとは思うんですが、それも引き継ぎなんですか。その辺どうですか。 ◯議長(大橋昭太郎君) 産業振興課長。 ◯産業振興課長(佐藤淳一君) ただいまの御質問にお答えいたします。  

角田市議会 2018-06-26 平成30年第393回定例会(第3号) 本文 2018-06-26

今回、電気関係のいろんな状況がありますけれども、料理によっては火力の問題、いろんな問題、もしくはやはり餅つき機械などというのではなくて、臼をもってつくという、田舎の本当の道の駅というようなことで、臼1組とかこういうところが入ってくるべきものであります。また、炊飯に関しても、市長、昔は炭でやっておりました。蒸し釜。