2070件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

気仙沼市議会 2019-09-26 令和元年第104回定例会(第5日) 本文 開催日:2019年09月26日

2万2,000個の稚貝を仕込んだが、1,500個しか生きていない。生きているのも変形していて売れないやつだ。来年は収入ゼロだ。成貝6トンの出荷を見込んでいたが、半分が死んで身のない殻だけだ。死活問題だ。外洋に面した長崎地区はそんなことないぞ等々、外洋に面した長崎地区はホタテに被害がなく、湾内の田尻地区に被害が出ている。原因は何か。

気仙沼市議会 2019-08-08 令和元年第103回臨時会(第1日) 本文 開催日:2019年08月08日

アンカーの部分については、基本的になるたけ大きな木で生きている木にしっかりと結わえることとなっているようでございますけれども、そのことが倒木であっても到底動かすことができないような大きな木のケースもあるようですが、今回は先ほどの行政報告にもありましたように、それを熊が引きずって動けてしまったということがございます。したがって、アンカーをつける木ですね。

角田市議会 2019-06-26 令和元年第397回定例会(第4号) 本文 2019-06-26

現代生きる我々がなすべきものの一つに、古来より脈々と続く人々の暮らしと文化に根差した文化的所産を有形、無形問わずに後世に伝えていくことが挙げられます。市制施行60周年を迎え、新たな時代を迎えたここ角田市に住まう我々の責務としての観点から、以下質問いたします。  (1)であります。

気仙沼市議会 2019-06-26 令和元年第102回定例会(第5日) 本文 開催日:2019年06月26日

また、検討の際に、やはり今、市長が答弁されましたように、更新時間というか、期間というか、保存期間が短いもので、それを過ぎた場合はどのように利用していくか、活用していくか、その点が非常に大事になって、やはり先ほどNHKのことも言ったのは、備蓄品だけじゃなくて、その活用方法をどうするかによって、意外とこの液体ミルクが生きてくるのではないかと。

栗原市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第6号) 本文 開催日:2019年06月25日

そのとき感じたのは、今を精いっぱい生きることだと感じました。  自分の持てる力を、栗原市のために精いっぱい頑張ることが私の使命だと思い、平成29年5月2日から令和元年6月11日までは、皆様の御協力と御指導により議長を務めさせていただきました。本当にありがとうございました。私の人生ですばらしい期間を、議員の皆様、そして職員の皆様に出会えたこと、一生の宝であります。

気仙沼市議会 2019-06-25 令和元年第102回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年06月25日

漁業が基幹産業であり、「海と生きる」を標榜する本市が直面している、世界規模となった海洋プラスチックごみ問題に対する市の考え方と今後の施策について伺います。あわせて、本市ならではの取り組みと、その課題などを伺います。 ◎副議長(千葉慶人君) 4番村上伸子君の質問に対し、当局の答弁を求めます。

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔  子育て環境調査特別委員会報告書 〕 2019-06-24

子供未来局と教育委員会保育環境の充実に向けた課題を共有し、しっかりと連携しながら、これらの取り組みを推進し、保育施設における子供発達過程に応じた教育を支援していくことで、たくましく生きる力を育んでいくことができるものと考えます。 <主な意見> ○ 一過性ではなく、常に子育てしやすい環境づくりについて議論していく必  要がある。

気仙沼市議会 2019-06-14 令和元年第102回定例会(第1日) 本文 開催日:2019年06月14日

「魚食健康都市」や「スローフード」を宣言し、「海と生きる」を標榜する本市において、地球規模で広がっている「海洋プラスチックごみ」による海洋汚染は、市民生活はもとより、基幹産業である水産業観光業への影響も懸念されることから、先月22日に学識経験者や関係団体代表者からなる「気仙沼市海洋プラスチック対策推進会議」を設置し、市民や関係者の皆様の理解を深めるため、東京海洋大学理事兼副学長の東海 正氏や大学院大学至善館教授

大河原町議会 2019-06-01 令和元年第2回定例会(6月会議)(第2号) 本文

基本方針としましては、子供教育学校のみで行うのではなく、家庭地域と連携して行うものであり、確かな学力、豊かな心、健やかな体の知・徳・体のバランスがとれ、これからの社会を力強く生きていける人づくりを目指していくべきものと考えております。  また、生涯学習社会の中で、いつでもどこでも学べる機会があり、町民の皆様が生きがいを持って生活できる環境をつくってまいりたいと考えております。

角田市議会 2019-03-15 平成31年第396回定例会(第6号) 本文 2019-03-15

このことこそ、現代生きる者の責務であると思っております。次の世代にもっといい角田市を残すためには、財政も健全化しなければなりませんし、経済ももっと活性化して成長しなければなりません。そのためには行財政改革にしっかりと取り組むとともに、農商工連携のもとでの特に内発的産業の振興にも取り組んでいかなければなりません。

大河原町議会 2019-03-14 2019年3月14日 平成31年予算審査特別委員会(第2号) 本文

207:◯岡崎 隆委員 ◯岡崎 隆委員 まだ10名もいない、10名いるかいないかぐらいだとは思うんですけど、ぜひ自主防災組織の方も重要ですけど、やっぱり年齢層の若いほうに取ってもらうというのが資格が長い間生きるわけですから、学校とか、中学校、高校とかそういうところにも働きかけというのは必要だと思うし、実際にことし、この資格を取って職場で、学校の先生なんですけども、ちょっと

角田市議会 2019-03-13 平成31年第396回定例会(第4号) 本文 2019-03-13

また、現代生きる若年層は、経済の上向きを感じられる要素は少なく、大学などの高等教育機関へ進学しても、地元に雇用が多くはないことや長引く雇用の低迷、雇用形態の不安定等の理由から、地元を生活の場として選ぶことは容易ではなく、結婚や出産に踏み切れないことなど、次世代を担うはずの若い世代生きづらさは否定できるものではなく、独立した新生活を迎えるに当たっては公的援助の有無やその度合いが生活を成立させるための