96件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

仙台市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 2018-09-11

仙台は、四里四方、いわゆる十六キロメートルの範囲に、商店街、工場や倉庫、山林、温泉地、スキー場、農村、そして現在は休んでいるものの海水浴場もあります。首都圏に住んでいる友人に、仕事帰りにスキーをして、温泉で一風呂浴びてその日のうちに帰ることができるのが仙台と話をしたら、とてもうらやましがられました。

仙台市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(第2日目) 本文 2017-06-14

また、本市唯一の海水浴場である深沼海水浴場については、旧自治会からも再開を求める意見が出されていましたところ、ことし七月二十九、三十日、地元住民と児童試験的に限定解放することになりました。被災者の心情に配慮しつつ、安全確保と検証を十分留意した上での最速の再開工程についてお伺いします。  次に、財政問題についてお尋ねします。  

大河原町議会 2015-12-01 平成27年第4回定例会(12月会議)(第3号) 本文

313:◯町長(伊勢 敏君) ◯町長(伊勢 敏君) 大河原の魅力を発信しろということで、これは創生総合戦略策定のときに住民懇談会やらしていただいて、例えばですね、都会の人を呼ぶためには大河原町仙台まで30分だと、ゴルフ場も近くに、目の前に見えていると、また海山も近いと、スキーも海水浴もできるんだとこういった魅力のある町だということ。

仙台市議会 2014-05-22 防災・減災推進調査特別委員会 本文 2014-05-22

これは、例えば、荒浜地区なんかで一日で利用者の最大数をもとにということで、今、荒浜地区は海水浴場はストップしていますね。20年ですから、海水浴場もやっているころも想定に入っているんでしょうけれども、あとは、例えば、荒浜小学校震災遺構としての保存も検討されている対象になっていると。

仙台市議会 2014-01-31 防災・減災推進調査特別委員会 本文 2014-01-31

あわせて、2カ所見せていただきましたけれども、もう一つのほうが、本当の波打ち際といいますか、海水浴場的なところに建っていて、あれの形を見たときに、いわゆる仙台市も東部地区の再生ということで、公園広場等を、今後再整備をするわけですけれども、そのときの避難場所、逃げ場所として、やっぱり、同様なものが何カ所か必要なのではないだろうかというふうに見てきました。  

仙台市議会 2013-12-13 都市整備建設委員会 本文 2013-12-13

それと、あと、必ずしも建設局の話ではないんですけれども、荒浜の海水浴場がありますね。この避難のこと、あと、これをどういうふうに考えるというか、仙台市のほかの局だとかと言わないで、全体の連携ですね。例えばですけれども、300人の避難の丘が違ってきたりもするわけですから、想定によってですね。

仙台市議会 2013-12-11 平成25年第4回定例会(第5日目) 本文 2013-12-11

そして、豊かな自然環境や美しい四季を利用したスキー、ゴルフ登山、サイクリング、海水浴、さらに今日では、全国各地の魅力的な都市地域で開催されている市民マラソンなど、多くの国民が親しむ、するスポーツ存在します。さらに、そこには、この見るスポーツや、するスポーツを支える、地域団体組織スポーツボランティア存在します。  

仙台市議会 2013-12-10 平成25年第4回定例会(第4日目) 本文 2013-12-10

深沼海水浴場も再開可能か検討中とのことです。  命を守るための集団移転であり、危険区域指定であると、市は幾度も説明してきました。しかし、跡地の利用計画は、いずれも震災前に匹敵するほど多くの人々が集まるものになっています。これには首をかしげざるを得ません。  蒲生北部及び海岸公園の混雑のピーク時にどういった安全対策を検討しているのか、御説明ください。  

仙台市議会 2013-10-04 平成25年第3回定例会(第9日目) 本文 2013-10-04

復興特区及び中小企業支援策について、地域経済活性化、雇用対策及び緊急雇用対策費について、観光施策について、DCについて、七夕まつり等について、伊達武将隊について、せんだい秋保文化の里センターについて、コンベンション誘致について、エコモデルタウンプロジェクトについて、次世代エネルギープロジェクトについて、空港及び港湾の利用促進について、仙台空港民営化について、深沼漁港海岸防潮堤災害復旧工事について、深沼海水浴

仙台市議会 2013-10-01 平成24年度 決算等審査特別委員会(第10日目) 本文 2013-10-01

海水浴場やレクリエーション、スポーツなど、多くは車での移動であることが考えられます。避難道路についても、そういったことを想定した計画が必要です。現在、想定されている主要避難道路は3本ですが、ここに来訪者の避難が集中します。地域には、高齢者や障害を持った方など、車での避難が必要な方たちもおります。こういった地域の住民の避難の車が主要避難道路に合流しようとすれば、渋滞事故が発生します。

仙台市議会 2013-09-27 平成24年度 決算等審査特別委員会(第8日目) 本文 2013-09-27

私のほうからは観光コンベンション協会運営補助金1億1630万円計上されておりますけれども、この所管であります深沼海水浴場について、最初お伺いをいたします。  3・11震災以降、当然ですけれども開設はしておりません。しかし、ことしの夏、暑かったせいもあったんでしょう、恐らく海水浴に来た方がいたんだと思います。このような立て看板が最近ありました。

仙台市議会 2013-02-27 市民教育委員会 本文 2013-02-27

6: ◯菊地昭一委員  それでは、私のほうからは、荒浜コミュニティ・センター並びに中野コミセンを廃止するこの条例自体は賛成でありますが、現実にはもう荒浜については、ほとんど実態はありませんし、中野コミセンも存続はしておりましたが、実は荒浜地区を例にとりますと、あそこはコミセンがあって、そこを中心に、非常に複雑な町内で、全部で五つの町内会とそれ以外に海水浴場等のいろいろな管理とかをしている自治会があるんです

仙台市議会 2012-09-26 地域経済活性化調査特別委員会 本文 2012-09-26

それで、海辺の交流再生ですけれども、私、前回、まだなかなか住民の方がそういう状況でもないんじゃないかなということはお話ししたんですけれども、海辺と一口に言っても、これまで農業はやってきて、それで漁業仙台にはあって、漁師の皆さんも今復興に向けて頑張っているところでいらっしゃいますし、海水浴場も仙台市唯一の深沼海岸がありまして、それをどうしていくのかということも、やっぱり住民の皆さんの御意見聞きながら

仙台市議会 2012-06-14 平成24年第2回定例会(第3日目) 本文 2012-06-14

東部沿岸地域には防災公園整備の構想があり、また深沼海水浴場を今後どうするのか、さらに農と食のフロンティアゾーンもあります。さまざまなイベントが開催されていたり、また季節によって避難対象者の人数が変わります。  より多くの避難者を想定して避難施設を検討すべきと考えますが、今後、検討会の中で避難対象者の人数の想定をどのように行うのか、御所見をお伺いします。  

大崎市議会 2012-02-24 平成24年度 予算特別委員会(2月)-02月24日−05号

いろいろな機会をとらえて、例えば学校関係とか会社関係、産業団体、そういった皆さんに、今、大崎市はこういうところといろいろなおつき合いをしているんだというふうなことを広くアピールしていただいて、例えば学校海水浴に行くのだったら遊佐町に行くかとか、そういうふうなことが市民の皆さんにすぐ思い出されるような、そんな取り組みもしていく必要があると思いますが、いかがでしょうか。

仙台市議会 2011-09-29 平成23年第3回定例会(第3日目) 本文 2011-09-29

深沼海水浴場に隣接する荒浜小学校は四階建てだったため、二階まで津波が押し寄せましたが、三階、四階に避難し、三百人以上の方の尊い命が助かりました。荒浜小学校がなかったら、さらに多くの犠牲者を出す結果になっていたのではと思います。小学校としての現地での存続は難しいと思います。大津波にも耐え得る補修を施した上で、緊急避難所を兼ねたメモリアル施設としての活用を考えてはと提案をするものです。

角田市議会 2011-06-22 平成23年第356回定例会(第5号) 本文 2011-06-22

十分、海水浴のところなどはすべて閉鎖になるということですから、ぜひ、外でも遊べないような状況であるなら、グラウンド、であればプール自由に送迎をして、この予算を使って、自由に屋内のプールで小学生、中学生が夏を過ごせるように、十分な水泳の泳ぐ指導などもして夏休み終わってから、日焼けはしないけれども、筋肉もりもりの子供になったということにすべきじゃないですか。

仙台市議会 2011-02-23 平成23年第1回定例会(第5日目) 本文 2011-02-23

また、荒井駅周辺には深沼海水浴場や海岸公園農業園芸センターなどのレクリエーション施設が点在しており、多くの市民が利用しているところでありますが、これらの資源を生かすことが地域の活性化につながるものと考えます。これら施設へのバスのアクセスはどのように行う考えなのか伺います。  荒井地区周辺の土地区画整理事業の進捗状況とまちづくりの将来像について伺います。