15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大崎市議会 2020-03-05 03月05日-05号

具体的な設置予定場所としましては、志田谷地地区に4局、それから姥ケ沢地区に1局、鎌巻地区に1局、それから内ノ地区に1局ということで、これから区長さん方と設置場所については協議していきたいというふうに考えてございます。 以上でございます。 ○議長(佐藤和好君) 早坂議員。 ◆1番(早坂憂君) ありがとうございました。 

大崎市議会 2020-02-18 02月18日-02号

防災行政無線屋外拡声子局については、地元との調整も含めて現在、志田谷地地区に4基、姥ケ沢地区に1基、鎌巻地区に1基、先般、議員などからも御要請がありました内ノ地区についても、設置に向けて地元区長様などとの相談をしておりますので、現時点では7基を4地区設置することで準備に入っております。その予算につきましては本議会の追加議案として上程するために、今、最終調整をいたしているところであります。

大崎市議会 2019-10-02 10月02日-05号

さらに、小川橋サイフォン排水機能が弱いために、内ノ地区の冠水の原因にもなっているという問題があります。また、いざというときに避難路となる市道志田橋1号線の一部と小川橋が狭過ぎる問題で、9月4日に関係機関と住民の懇談会が持たれました。そこの結論としてどういう方向に今、大崎市は考えているかをお聞かせいただきたいと思います。 

大崎市議会 2017-06-28 06月28日-06号

また、平成27年9月11日の豪雨でも吉田川左岸の内ノ地区で越水があり、まさに決壊寸前のところ、地元消防団の決死の土のう積みにより決壊を免れました。 そこでお尋ねいたします。 まず第1に、市長は国管理国道4号より下流の志田谷地、内ノ浦、鎌巻を要する鹿島台地域吉田川についてどのような認識をお持ちでしょうか、お聞かせください。 

大崎市議会 2014-12-19 12月19日-06号

次に、内ノ地区110町歩雨水対策と内ノ地区避難場所の確保についてであります。 初めに、内ノ地区110町歩雨水対策でありますが、この110町歩排水形態は、国道346号を横断いたし、山王江排水路の内ノ浦第1サイフォンを経由し、市道志田谷地1号線沿いに流れ、横貫橋のところで低地排水に流れ込み、品井沼排水機場吉田川にくみ上げる形態であります。 

仙台市議会 2014-03-06 平成26年度 予算等審査特別委員会(第7日目) 本文 2014-03-06

北側の部分から順次整備を行いまして、井土地区につきましては平成27年度末に着手し、平成28年度に完了する計画宮城県から伺っております。 39: ◯相沢和紀委員  1年のタイムラグがあるわけでありますけれども、その間に大雨などの大きな災害がないことを祈っておきたいというふうに思います。  もう1点、名取川河口にできた砂だまりの問題であります。この白くなった部分です。

仙台市議会 2011-11-29 震災復興推進特別委員会 本文 2011-11-29

六郷地区連合町内会及び藤塚、井土、種次、二木、三本塚の町内会からは、井土地区防潮堤海岸線沿い名取川河口まで直線的に延ばしてほしいとの要望がございました。 154: ◯庄司あかり委員  岡田、南蒲生地区では移転区域外だけれども移転したいという方もいれば、荒浜地区のように移転と言われたけれどももとの場所に戻り住み続けたいという思いを持っている方もいらっしゃるということです。

石巻市議会 2010-09-16 09月16日-一般質問-04号

例えば万石地区が9月で8人と、5月では5人だったのです。開北地区は、今部長が言う7人なのですが、5月では7人、ここも7人ずっと。釜地区においては、9月では6人、5月では10人いました。そして、蛇田地区は、9月で2人なのですが、5月では1人と。そして、向陽地区も、9月、5月ともに2人ずつです。そして、渡波地区においても、9月では2人でございますけれども、5月では6人。

仙台市議会 1995-06-20 平成7年第2回定例会(第5日目) 本文 1995-06-20

最後に、今泉、二郷堀周辺水害対策についてでございますが、これにつきましては、宮城県が昭和六十年度から平成九年度までの計画で、県営井土地区潅漑排水事業として実施をしてきてございます。内訳といたしましては、井土浦川二郷堀日辺堀の三つの排水路改修並び二郷堀排水機場更新等でございます。

仙台市議会 1992-12-10 平成3年度 決算等審査特別委員会(第4日目) 本文 1992-12-10

151: ◯経済局長  2億3,145万2,000円の内訳でございますけれども、県営かんがい事業として井土地区に1,187万2,000円、県営圃場整備事業としての秋保地区に1,484万円、七郷第3地区に1,550万円、県営土地改良総合整備事業鍋沼地区に490万円、団体土地改良総合整備事業本沢地区に589万5,000円、下倉地区に793万円、大原地区に3,333万1,000円、東谷地地区に447

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