160件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔  防災・減災推進調査特別委員会報告書 〕 2019-06-24

・ ダムコントロールについては、近年の頻発する豪雨を受け、河川     第52条の規定に基づく事前のダム放流を、国の責任において速やか     に実施していくべきである。    ・ 避難所については、ペットを飼っている市民避難行動をためらう     傾向があり、またアレルギー等を有する他の市民との住み分けを図る     ためにも、別途ペット避難所を設置するべきである。

栗原市議会 2018-10-01 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018年10月01日

公共物については、ふだん利用しております道路や水路などがございますが、そのうち道路法、それから河川などによって管理が定められているものが法定公共物と言われておりまして、それ以外のものが法定外公共物ということでございまして、いわゆる赤道、それから青水と呼ばれているものでございます。主な公共物の使用料といたしましては、東北電力電柱、それからNTTの電柱などがございます。  

角田市議会 2018-09-27 平成30年第394回定例会(第4号) 本文 2018-09-27

私、昭和の時代からずっとこの問題に取り組んできているので、古い、こういうチラシなどをつくったものを見ますと、内町堀川というのは、土地改良事業で行った、河川第20条の工事なんです。そういう点で、これが極端に放水路が狭いとあります。高魂神社の下。立町橋というのかな、そこのところが上大門1番地で、床下浸水したところです。ここの裏の、公図を見ると、川幅が6メートルだね。こういう状況です。

美里町議会 2018-09-20 平成30年行財政・議会活性化調査特別委員会(第2号) 本文 2018-09-20

町営北浦第二住宅につきましては、河川による河川保全区域に該当することから、町営住宅の建てかえについて国と協議が必要になったものであります。また、山の神住宅については、敷地内道路の協議が必要となったことから、宮城県と現在も協議を行っているところであります。その協議の結果を建築物の配置等へ反映させるため、当初の工期を延期する必要があることから繰り越ししたものでございます。

角田市議会 2018-06-27 平成30年第393回定例会(第4号) 本文 2018-06-27

その下流が全て1級河川となり、現在の半田川の旧閘門は、阿武隈川水系1級河川大谷川の区間に位置しており、河川施行法第4条(旧法による河川敷等の帰属)の規定により、旧閘門は国に帰属し、宮城県の管理になると思います。  そこで、市長に旧閘門の撤去の交渉の継続について伺います。

角田市議会 2018-06-20 平成30年第393回定例会(第2号) 本文 2018-06-20

最初に、パークゴルフ場のコース状況の認識についてでありますが、現在のあぶくまパークゴルフ場につきましては、平成18年に河川許可を得まして、阿武隈川左岸河川敷地内に設置したものであります。当時、パークゴルフ場の芝の選定に当たりましては、年に1回から2回の冠水がどうしても見込まれることから、西洋芝は使用せずにグリーン、フェアウエー、ラフとも冠水抵抗が高い野芝を採用しております。

大河原町議会 2018-06-01 平成30年第2回定例会(6月会議)(第3号) 本文

公募型の伐採事業につきましては、河川第25条を適用し、国土交通省東北地方整備局が募集したもので、平成21年度では、北上川での家畜飼料などの資源として有効に活用するため、除草協力として実施したものや、平成23年度には、阿武隈川名取川において1区画20メートル四方を一般の方から公募し、伐採木を無償で持ちかえっていただくことで伐採木の活用とコスト削減を図る取り組みがなされたものでございます。  

角田市議会 2018-03-14 平成30年第392回定例会(第4号) 本文 2018-03-14

実はこれは当時の説明で大分議論も交わしましたけれども、ここの分水をするときに、河川による模型をつくって、流水、幾ら雨が降ったときに耐えられるかという、こういうことで行ったんです。これは斉藤課長という、私も千葉県のほうに模型があるからということでお誘いを受けたけれども、当時、まだ納得できない状況の中で、私は行きませんでした。

大河原町議会 2017-09-01 平成29年第4回定例会(9月会議)(第2号) 本文

かといって、このままほっておいてはこの桜、河川敷沿いの景観がなくなってしまうというような事態を招いてしまうわけでございますけれども、今私の認識では河川か何かで今の堤防沿いには新たな植栽はできないということだったと記憶しているんですけれども、これに間違いはないでしょうか。確認させてください。

栗原市議会 2017-06-22 平成29年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2017年06月22日

金生川は1級河川であり、橋のかけかえをする場合は河川基準にのっとり施工することとなり、従前のような橋を建設できないことになります。このことから、工事費の試算をしたところ1億5,000万円程度を要することになるため、事業メニューを模索しながら各関係機関と協議の上検討をしてまいります。  私からは以上であります。

角田市議会 2016-06-30 平成28年第383回定例会(第5号) 本文 2016-06-30

河川からいって、1級河川の法尻は掘削させないんだよね。だから、そういう点で河川に伴う法尻をこのようにいじることは、小田川の堤防の漏水の原因になるという状況なんだよね。だから、こういうことは河川上、20メートルだっけかな、掘削できないという状況があると思うのです。ましてや、堤防敷地内と見受けられるんだな、これね。

美里町議会 2016-06-01 平成28年度6月会議(第3号) 本文

また、第二住宅につきましては、すぐ後ろに江合川が流れているという関係上、どうしても河川との兼ね合いが出てくる関係がありますので、今後仮にこちらで建てかえを進める際には当然そういった部分での協議が必要になってくると思われますので、そのための資料にも生かすための目的がございます。  

栗原市議会 2014-09-19 平成26年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2014年09月19日

県のほうからの情報でございますけれども、宮城県河川課のほうでは、当時、建設した当時は、河川という制度がまずなかったということから、県の台帳にも記載されていない排水機場でございます。そういうことから、当時の経緯などもよく精査をしなければいけないのではないかという考えを持っているようでございまして、県としてさまざまな指導をするというのは非常に難しい立場にあると、そのような情報だけは得てございます。