12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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栗原市議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年09月21日

日本学術会議は、これまでの議論のまとめを踏まえて、ILC誘致計画の是非について再び検討を始めています。  これまでのILC誘致は経済効果ばかりが喧伝されてきたと思っています。栗原市で誘致に取り組むのであれば、市民に全体像や課題やリスクを明らかにすべきであり、その上で市長には適切な判断を求めるものであります。所見をお伺いいたします。  

大崎市議会 2014-12-09 平成26年 第4回定例会(12月)-12月09日−01号

そういった場合には、移動の期日前投票のできるようなバスを出すとか、そういったことが今、日本学術会議等々では検討されておるようでございます。  さらに、最も大切なことはやはり子供たちに対する学校教育の場で、いかに投票というものが民主主義の構築をする上で大切なことであるかというような指導もしていかなければならないのだろうというふうに思います。

岩沼市議会 2014-09-09 平成26年第4回定例会(3日目) 本文 2014.09.09

日本学術会議によりますと、「安全とは、客観的に見て危険や危害の生じるおそれのないことであり、安心とは、主観的な心のありようとして不安のないこと」「安全と安心の課題がたえずより高い次元で解決されていくためには、一方でその水準を高めながら、科学技術が提供する安全と、他方で人々の安心への要求が重ね合わされ、コミュニケーションを通じてより合理的な選択を可能にする相互循環のシステムが構築されることが必要」とあります

大崎市議会 2014-02-13 平成26年 第1回定例会(2月)-02月13日−02号

その森林の持つ公益的機能、多面的機能は多様で、貨幣価値に換算すれば、日本学術会議の試算では、1ヘクタール当たり約280万円となり、大崎市全体で約1,000億円を超える膨大なものであります。その森林の価値を存分に発揮させるために、適切な森林資源が必要になります。そこで、仮称大崎市森林ビジョンの策定状況を伺います。  

仙台市議会 2013-09-09 平成25年第3回定例会(第2日目) 本文 2013-09-09

文部科学省の依頼で誘致の是非を検討してきた日本学術会議は、研究所の意義を認めながらも、ゴーサインを出すのは時期尚早と慎重な見解を示しています。政府の検討はこれからで、文科省は来年度予算の概算請求にILCの調査費五千万円を盛り込んでいます。超党派でつくるILC建設推進議員連盟副会長の鈴木俊一外務副大臣は、政府ベルでILCに参加しようという国は少ないと指摘しています。  

岩沼市議会 2011-11-21 平成23年第4回定例会(1日目) 本文 2011.11.21

検討会は、医療エネルギー環境などの分野において日本代表する方々で構成し、当日は、日本学術会議前会長で国際医療福祉大学大学院長の金沢一郎氏を会長に選任後、早速各委員から御意見等をいただきました。  今後、現地視察なども行いながら意見を集約し、具現化に向け提言をいただくことになっております。  市制施行40周年記念式典  市制施行40周年記念式典について申し上げます。  

岩沼市議会 2011-09-12 平成23年第3回定例会(2日目) 本文 2011.09.12

都市を展開したいということでありますが、これにつきましては、やはり日本全体からできるだけ知恵を持った人、力を持った人、そういった人に集まっていただいて、いろいろアドバイスをいただくということが一つ大切なことだというふうに思っておりますので、実は検討委員会を設けることにしておりますが、その座長といいますか委員長といいますか、その方は例えば、名前を出してあれなんですけれども金澤一郎先生ということで、日本学術会議

仙台市議会 2010-09-14 平成22年第3回定例会(第4日目) 本文 2010-09-14

ことしの七月に日本学術会議で発表された報告書によると、欧米に比べて日本の場合、不正咬合の子供の受診がおくれているとも指摘されています。また、現在、厚生労働省では八十歳になっても二十本以上の自分の歯を保とうといういわゆる八〇二〇運動を展開中でありますけれども、八〇二〇達成者のほとんどが正常咬合に近い比較的良好なかみ合わせを有していたとの調査結果もあります。  

仙台市議会 2008-09-02 地球温暖化防止等調査特別委員会 本文 2008-09-02

専門分野としては、海洋物理学、特にエルニーニョなどの大規模大気海洋相互作用研究ということで、日本学術会議の連携会議を初め、日本海洋学会の副会長、気象庁気候問題懇談会の座長など多くの要職につかれ、御活躍されております。本日は、地球温暖化とは何か、また温室効果とは何か、気候海洋地球温暖化の関係についてなど、わかりやすくお話をいただけるものと思います。  

仙台市議会 2006-01-25 環境・緑化推進調査特別委員会 本文 2006-01-25

そのほか曲げわっぱとかおはしとか、こけしなどの伝統文化、そして日本学術会議定義したもので物質生産といって、こういったものもすべて生産するわけですね。この機能というのはお金では換算していません。これはやればやるほど開拓されるわけです。  ちょっと全然違いますけれども、山口県の取り組みを御紹介したいと思います。山口県林業県ではございません。あそこには中国電力石炭の火力発電所が山のようにあります。

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