217件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

仙台市議会 2019-01-23 防災・減災推進調査特別委員会 本文 2019-01-23

宮城県沖地震だってあるという説もあり、それから長町利府断層だってあるし、どうなるかわからない。常に危機感を持たせ維持させること、絶対に風化させてはいけないこと、これらを強く感じておりますが、これらも記されておると思います。 4: ◯菊地崇良委員  これまでの視察の中で、調査項目のそれぞれの都市の取り組みを見て、長短あるなと。

栗原市議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年09月21日

4)として「地震断層帯、残土、地下水使用電力について」では、ILCに振動は厳禁と聞きます。岩手・宮城内陸地震東日本大震災などの地震多発地帯、集中豪雨などの自然災害への対応はどうかということで聞いています。5)として「地元の雇用不安について」6)として「大人の責任児童・生徒の参加」について、この6点についてであります。

白石市議会 2018-09-18 平成30年第432回定例会(第4号) 本文 開催日:2018-09-18

本市においても、近くに活断層があるなど、いつ地震が起きてもおかしくない状況となっています。  昭和53年6月に発生した宮城県沖地震では、多数のブロック塀が倒壊し、その下敷きになり多くの方がけがや、犠牲者も出るといったような被害もありました。  そこで、先ほどお聞きしましたスクールゾーン以外の危険ブロック塀等除却事業について再度お伺いをしたいと思います。  

大河原町議会 2018-09-01 平成30年第3回定例会(9月会議)(第2号) 本文

いずれにせよ、何か最近では北海道も起きる、またここだって活断層も走ったりなんかして、もう本当にまた何が起きるかわからないだけに、さらに町での調査、そしてあった場合は的確に、敏速に対応することを心から願って、この項を終わります。  最後の質問に入ります。  最後はですね、3.国民年金保険料の未納者に対する免除申請についてであります。  

大崎市議会 2018-02-09 平成30年 第1回定例会(2月)-02月09日−03号

この記事は、断層地震を専門とする大槻名誉教授の投稿として、福島第一原発事故により放出された放射性セシウムの多くがより微小な無数の亜鉛や鉄酸化物の粒子が石英ガラスで固められた状態の固体微粒子、いわゆるセシウムボールとして放出されたことを紹介するもので、これまで想定されていた放射性セシウムの性質とは異なることから、環境省ガイドラインの改正が必要ではないかとしているものであります。

大崎市議会 2016-08-29 平成28年  総務常任委員会-08月29日−01号

いろいろな反対意見あるけれども、活断層に近いところで一体役に立つのかと、いざというときに。そうではなくて、さっき言った東北新潟までのエリアで発生した場合の拠点なのです。それの候補地として三本木が挙がっているのです、国土交通省で、この間に。だから、内陸型の発生の場合は三本木だとこうなっているわけです。それから、三陸沿岸部の場合は遠野なのです、候補地で挙がっているのは。  

仙台市議会 2016-08-19 総務財政協議会 本文 2016-08-19

4の訓練想定につきましては、長町-利府線断層帯を震源とする直下型地震により甚大な被害が発生したという想定により訓練を行うこととしております。  5の主な参加機関につきましては、宮城県と本市のほか、消防自衛隊警察などの公的機関を初め、医療機関災害協定締結団体などの防災関係機関が多数参加する予定でございます。  

美里町議会 2016-03-01 平成28年度3月会議(第1号) 本文

原子炉建屋の耐震設計の問題、敷地内活断層存在など安全性はなく、福島原発事故の教訓は全く生かされておりません。  また、原発が停止になってこれで7年以上に及ぶことになりますが、まさしく本町が掲げている「原子力に依存しない社会」の状況はできており、原発は「廃炉」しかありません。以下、伺います。  

栗原市議会 2015-09-17 平成27年第5回定例会(第4号) 本文 開催日:2015年09月17日

その中で、例えば栗原は絶対に市長は入らないということを言いますが、今の例えば建築技術なり何なりして、大体原発にしたって活断層の上に建てるような、そういう状況の中で、私は、これはどこにでも建てられると今感じているんです。ですから、そのために、ただその3候補地を選んで、環境省としてはこの3候補地の中でどこかに決めると。それは交通の便からいろんなことあるでしょう。

美里町議会 2015-09-08 平成27年第4回定例会(第6号) 本文 2015-09-08

これを調べてみましたら、高齢者人口というのは現在6,000人ほどおりますけれども、64歳以下、高齢者にならない数で54歳まで、これまでの数というのは大体500人から300人の年齢別の断層があるんです。これが65歳を過ぎ70、80歳になるとその比率でいくと高齢者人口は減らない。これは福祉課でも出している人口の増加の中でもそうだったと思います。

栗原市議会 2015-09-08 平成27年第5回定例会(第1号) 本文 開催日:2015年09月08日

10目諸費については、支出済額435万2,000円で、主なものは平成20年岩手・宮城内陸地震追悼式及び栗原市表彰式の経費や各種負担金、補助金のほか、寄附金として平成26年8月の豪雨により被災した広島市、同じく11月に長野県上代断層地震により被災した長野県白馬村への災害見舞金であります。  次に、115ページ。  

栗原市議会 2015-02-18 平成27年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2015年02月18日

3.栗駒深山嶽は震源断層領域であり、指定廃棄物最終処分場建設候補地になり得ない。詳細調査結果、環境省の審査、選定結果のいかんを問わず、不適地であり、市長は建設反対運動の先頭に立つべきであると考えお伺いいたします。  以上で1回目の質問を終わらせていただきます。

栗原市議会 2014-09-19 平成26年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2014年09月19日

次に、詳細調査の項目・内容についてでありますが、自然災害に対する安全性に対する調査といたしましては、地すべり斜面崩壊土石流、浸水、陥没、火山噴火、雪崩、活断層の活動による被害のおそれがないことを確認するため、文献調査、地表・地質踏査、ボーリング調査、弾性波探査、地下水観測、空中写真判読が実施されます。これは施設を支える良好な地盤存在することの確認のためにも調査を行うものであります。

栗原市議会 2014-09-09 平成26年第3回定例会(第1号) 本文 開催日:2014年09月09日

初めに、長野県塩尻市のICTを利用した防災減災のまちづくりについての調査ですが、塩尻市は長野県を糸魚川・静岡構造線が縦に貫通し、周辺に断層帯が集まる危険地域でもあります。国の地震調査によりますと、付近でのマグニチュード8クラスの地震が起こる確率は30年以内で14%とされ、防災機能が必要な自然環境が厳しい場所に位置しております。

栗原市議会 2014-06-19 平成26年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2014年06月19日

要は有識者会議のここを決められた方の地勢学に詳しい学者と、我々栗原市のためにいろんな方々がこの地域に入って研究をされている方々、地質についても、火山学についても、地層あるいは活断層のあり方についても丁寧によくわかっておられる方と話をしてもらって現地に入るという。そして、現実にチェックをする。当然、市も立ち会う。いろんなさまざまなボーリングをするんだったらこことここ。

栗原市議会 2014-02-21 平成26年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2014年02月21日

ところが、完成した後にどうやら活断層の上に建設してしまったということで、国民投票を行いその49.5%が賛成、50.5%が反対ということで、それから建設した原子力発電所は1回も稼働されずその後も1回も原子力発電建設されないという状況で、全て天然ガスなり石油なり石炭に頼った発電を行っているわけです。

大崎市議会 2013-12-16 平成25年 第4回定例会(12月)-12月16日−05号

私もみずからこれは発言させていただきましたが、どこかにつくらなければならないということでありますが、しかしこれは永久にその地域は指定廃棄物最終処分場とつき合うということでありますので、公益性のあるところは除くと、危険性のあるところは除くということで、活断層を初め危険性のあるところは除くと、そして水道の水源地ということがありましたが、同じように農業用水の水源地も除くことであったり、主要観光地は除くことであったり