77件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔  交通政策調査特別委員会報告書 〕 2019-06-24

2)浜松市総合交通計画の概要について   ・浜松市総合交通計画では、広域を結ぶ国土軸と市内の各拠点のネットワーク    化とともに、市内の各拠点を結ぶ都市軸を公共交通道路ネットワーク化す    ることにより、将来の都市構造を支える交通体系の構築を目指している。   

角田市議会 2018-03-15 平成30年第392回定例会(第5号) 本文 2018-03-15

仙南広域でありますと、白石市、角田市、蔵王町、七ヶ宿町、大河原町村田町、柴田町、川崎町、丸森町となっております。山元町、あちらは別なんですけれども、その中で農用地面積として角田市が4,917ヘクタール、今申し上げた自治体の中では飛び抜けて広大な農地を擁しているのが我が角田市だと思われます。

大崎市議会 2017-11-17 平成29年  総務常任委員会-11月17日−01号

大崎広域域の農林業系廃棄物処理の進捗状況ということで、これは、広域のほうで1市4町から報告をいただいてまとめた内容となってございます。  ただ、若干時間も経過してございますので、この後の部分については、進捗状況が若干違っている状況もありますので、御了承いただきたいと思います。  まず、それぞれ処理方針、進捗状況、住民説明会、その他ということで、市町ごとに整理をさせていただいております。  

大崎市議会 2016-12-13 平成28年 第4回定例会(12月)-12月13日−02号

この要綱に沿って今後進めていくわけなのですが、やはり広域の将来ビジョンとあわせまして、中長期的な将来人口、それと高齢化率等も目標として示しなさいということも明記されましたし、それと各種事業につきましてもできるだけ成果指標を示しなさいといったものが打ち出されました。したがって、今、議員の御指摘のとおり、さらには一部改正されました推進要綱に沿って、今後進めてまいりたいというふうに思っています。  

仙台市議会 2016-07-29 地域経済活性化調査特別委員会 本文 2016-07-29

ただ、それぞれの自治体なり協議会が視野に入れるターゲットとする山形というのがちょっと異なっておりまして、宮城県と、山形県の広域連携の村山総合支所とか仙台地域の支所というところ同士が組んでやっている取り組みというのもございまして、そこは仙台広域と村山地域という山形広域で交流というか連携をしていると。

大崎市議会 2016-03-08 平成28年 第1回定例会(2月)-03月08日−05号

それで、実際は社協のほうでは県社協等で運営について協定ができておりまして、大崎市の場合は昨年の9・11では11日に設置を決め、12日に運営の方法について県社協、日赤、あと大崎広域社協、さらには石巻市が3・11で非常に長期にわたりボランティアセンターを運営していたということで、そこの責任者の方をたまたまといいますか、前年度、社協とか民児協で講師にお呼びして、ボランティアセンターについて学んでいたわけですが

大崎市議会 2016-02-04 平成28年  総務常任委員会-02月04日−01号

ここでは、広域別の人口が記載されております。  仙台都市圏を除いて広域からいたしますと、平成22年国勢調査におきましては、県内では仙台都市圏に次いで第3位でございました。ところが、平成27年を見ますと、石巻広域を上回って大崎広域仙台都市圏に次ぐ広域を形成するという形になりました。  7ページをお開きください。  市町村人口世帯数の順位ということでランキングをしてございます。

大崎市議会 2015-12-11 平成27年 第4回定例会(12月)-12月11日−02号

大崎市内はもとよりなのですが、今現在でも観光の面では交流、伊達な広域でありますとか、あとはウエストラインでしたか、そういった東西の交流とか、そういった広域の連携もございますし、当然姉妹都市等との連携もあるわけでございますので、そういった皆さんとも連携しながら、いい素材をその観光の面に取り上げて入れていく、そういった動きを進めていきたいなというふうに考えております。

大崎市議会 2015-11-13 平成27年  民生常任委員会-11月13日−01号

しかしながら、栗原市と登米市からは医師の派遣協力が難しいということから、現在の医師派遣を受けております大崎市、加美郡、遠田郡ということで、3医師会の大崎広域のエリアで負担金の協力を得ることで合意しまして、協定締結を行いました。  これまで、担当課長会議ということで、センターオープンの前から、計画段階から各3市4町の事務ベルで9回ほどの会議を開催して、いろいろ協議を継続しておりました。

大崎市議会 2015-09-28 平成27年度 決算特別委員会-09月28日−03号

本件につきましては、同じ多重債務の相談でございますが、もともと自殺される方の原因として多重債務を抱えていた方が多いといった過去の事例がございまして、そういった連携をとる意味で、本来であれば多重債務相談につきましては広域での開催については月2回でございますが、残り1回につきましては、先ほど社会福祉課長が申し上げましたとおり、1回分の予算をいただいて月3回を開催しているというものでございます。      

大崎市議会 2014-10-01 平成26年 第3回定例会(9月)-10月01日−04号

宮城県では、県が主体となって薬物乱用防止の事業を展開しており、広域ごとに薬物乱用防止指導員協議会を設置して、その指導員は薬剤師会、保護司会、民生委員児童委員議会、社交飲食業生活衛生同業組合食品衛生協会などの関係団体に所属している方々が委嘱されております。薬物乱用防止指導員協議会においては、毎年、指導員の研修会を開催するなどして知識の習得と向上を図りながら、「ダメ。ゼッタイ。

美里町議会 2014-09-04 平成26年第5回定例会(第3号) 本文 2014-09-04

それで、次に、それに伴いまして、今後、市町村ごとの委託発注ではスケールメリットといいますか、せっかくそのそういうものをやったにもかかわらず、生かせない部分、それにはコスト削減の限界があると考えることから、今後は広域、圏域、他の自治体との共同委託といいますか、そういうものも可能となると考えられますけれども、コスト削減の有効な方法の一つではないかと考えるが、町長はその辺どうか。  

大崎市議会 2014-02-14 平成26年 第1回定例会(2月)-02月14日−03号

また、大崎内の連携と同時に、大崎と広域的な連携という意味からしても、これまで以上に近隣の連携、伊達な観光広域の連携、あるいは東北のセンターライン未来プロジェクトの連携等々を一層連携を深めてまいりたいと、こう思って、広域観光も進めてまいりたいと思っております。今後も市の観光政策のあり方については、皆さんの意見も踏まえながら、不足している人材育成などについて検討を進めております。

大崎市議会 2013-10-03 平成25年 第3回定例会(9月)-10月03日−05号

次に、デスティネーションキャンペーンの今後の継続でございますが、議員御指摘のとおり、年間を通してということにばらつきがあることは事実でございますので、ぜひ年を通してということからすると、これは大崎内の各地域の連携、それと広域的な連携というものを大いに進めていきたいということで、伊達な観光広域や、あるいは山形県、あるいは沿岸地域との東北のセンターライン未来プロジェクトなども含めて広域的なこと、あるいは

仙台市議会 2013-09-09 平成25年第3回定例会(第2日目) 本文 2013-09-09

私どもは広域の母都市であります仙台といたしまして、こうした状況の中で、県と協力をいたし、まさにおもてなしの心で皆様をしっかりとお迎えをするとともに、市民の方々との交流や仙台の魅力の発信などの工夫をいたしながら、海外の多くの方々にも仙台の末永いファンになっていただきたいと考えているところでございまして、今後、具体の方策を検討してまいりたいと考えております。  

仙台市議会 2013-09-03 平成25年第3回定例会〔  権限と財源のあり方調査特別委員会報告書 〕 2013-09-03

これを進めると同時に、広域という考え方で、仙台市宮城県で同     じことをやっているとか、仙台市がやっている経済政策が、もっと回     りに便益をもたらすようなものがあるとすれば、広域で調整するとい     うのを両方同時に進めていくということだと思う。これは現行の政令     市を対象としていることで、こちらのほうで議論がなかなか仕切れて     いない。