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51件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2017-06-28 大崎市議会 平成29年 第2回定例会(6月)-06月28日−06号 特に志田谷地地域の場合は品井沼干拓などを含めて非常に低い地形ということでありますので、のみ込めない状況であると同時に、大雨が出た場合には水没の危険性が常にはらんでいるという状況であることは、地形的に非常に大崎市全体の危機感を持っているところでございます。   もっと読む
2016-12-19 大崎市議会 平成28年 第4回定例会(12月)-12月19日−03号 142年の歴史と伝統を守り続けてきた小学校からは、郷土芸能もんきつきやたんがら踊りが鹿島台小学校にも引き継がれることとなり、また品井沼干拓や水害復旧の歴史とともにあった学校だけに、その意義も地域として継承していかなければと考えるものでございます。   もっと読む
2015-12-14 東松島市議会 平成27年 12月定例会(第4回)-12月14日−議案説明、質疑、討論、採決−05号 ですので、そういったことをすればJAさんがよっぽど頑張ったというか、JAさん自身がこの機械は東名干拓で使うということでは、あれは長面と東名は今回の東日本大震災の象徴的な場所、シンボルですので、そういった中ではメーカーさんも含めてなのですけれども、東松島で何とか納品して貢献したい、あるいは宣伝広告の効果があるという、そういった判断、そのときにされたのだろうなというふうに私としてはとらざるを得ないかなと もっと読む
2015-02-20 東松島市議会 平成27年  3月定例会(第1回)-02月20日−議案質疑、委員会付託−06号 6番は、私は特に門外漢なので、本当に素人論で書かせていただきましたけれども、震災直後、ある代議士の方が視察に見えられて、東名の水を満々とたたえている干拓地をごらんになって、ここホヤだとかナマコだとかの養殖池にすれば一番いいのにねと言っていたのを私よく印象的に覚えているのですけれども、とりあえず国策であそこは農地にしないと補助金を出さないよというふうな話で復田、復農地にしたわけです。 もっと読む
2014-12-19 大崎市議会 平成26年 第4回定例会(12月)-12月19日−06号 全国各地域にありますが、県内でも、例えば野蒜築港の関連事業であったり、北上川分流施設群であったり、品井沼干拓関連施設であったり、ことしは仙山線の鉄道群が認定をされたところでございます。ぜひ、これに鳴子ダムをということでございまして、私もぜひにそうしたいと思っている一人でございます。 もっと読む
2014-10-29 東松島市議会 平成26年  産業建設常任委員会-10月29日−12号 用地につきましては、東名運河左岸から市道東名洲崎線、前の干拓の中にある道路までなのですけれども、これは震災前に道路計画がございまして、既に用地買収済みとなってございます。現在その東名洲崎線以南の用地取得について、今用地交渉を進めているところでございます。   次に、台前亀岡線でございます。この路線につきましても25年度までに詳細設計を完了してございます。 もっと読む
2014-06-25 角田市議会 平成26年第372回定例会(第4号) 本文 2014-06-25 御指摘の隧道でありますが、これは明治39年に坪石用水が阿武隈川から導水するために開削工事が開始されたものでありまして、明治41年にはこのことに伴い、舟沼地区が農地として干拓されたときに掘られた隧道と聞いております。これらの施設は100年以上経過したものでありまして、直線距離にして約150メートルでありまして、これが舟沼地区への用水路として整備されたものでございます。 もっと読む
2014-06-10 東松島市議会 平成26年  6月定例会(第2回)-06月10日−一般質問−03号 この中で洲崎の農地復旧等々も挙げられていますが、宮戸地区の宮戸干拓B工区もまず20町歩のかさ上げを県と協議していて、盛り土をどうしようかということがあるので、洲崎の農地復旧含めて、ここの分についての対応も大丈夫かなということで、確認のため聞いておきます。 ○議長(滝健一) 市長。 もっと読む
2014-06-01 大河原町議会 平成26年第2回定例会(6月会議)(第2号) 本文 また、大河原南小学校では、4年社会科の単元「郷土を開く」で、六沼干拓に貢献をした尾形安平翁を取り上げております。そして、各小学校では、民俗資料収蔵室の見学や収蔵品を活用した授業の実施など、工夫を凝らした授業が行われております。  以上でございます。 33:◯議長(秋山 昇君) ◯議長(秋山 昇君) 大沼忠弘君。 もっと読む
2014-02-26 岩沼市議会 平成26年第2回定例会(4日目) 本文 2014.02.26 4番(布田恵美)景観に配慮していくという市長の答弁でしたが、五十数年前でしょうか、長谷釜地区、前川は、干拓して田んぼに転用していたと聞いております。今回の改修は、貞山運河の河川区域のみで対応しているということのようなんですが、この地域、御存じのように広い範囲で地盤沈下が生じているわけです。隣接地の沈下した湿地、水田などを遊水池として活用するということも考えられるんではないかなと思うわけです。 もっと読む
2014-02-17 東松島市議会 平成26年  3月定例会(第1回)-02月17日−一般質問−02号 それによりますと、これまでの干拓へ用水を送る用水機場として役割を持っていた立石揚水機場について、排水機能をあわせ持つ用排兼用の機場として検討し、緊急時には中下機場とあわせて動かすことにより能力低下分を十分カバーできるとのことであり、本市としましてはこの際、大塚川排水路をかさ上げするよりも災害復旧事業により、もとの能力を復旧される中下機場だけでなく、立石機場も排水機場として同時に利用できるようにすることが もっと読む
2013-12-05 東松島市議会 平成25年 12月定例会(第4回)-12月05日−議案説明、質疑、討論、採決−01号 それから、宮戸地区でございますが、宮戸地区は入り口の潜ケ浦地区、通称干拓B工区と地元では呼んでおりますけれども、面積は20ヘクタール相当でございます。それに対する機械として、乗用田植え機が8条植えのやつが1台、トラクターが50馬力のやつ1台、管理記1台、それから自脱型乗用コンバインが6条刈りが1台ということで、これも一応能力判断した上で台数等を割り振っているところでございます。    もっと読む
2013-09-26 大崎市議会 平成25年度 決算特別委員会-09月26日−04号 稲作について先ほどちょっと部長からもお話しいただきましたが、例の八郎潟の干拓でもう歴史は50年にもなるのでありますが、あそこも稲作をやろうということで大型干拓事業の上に進んできたのでありますが、先ごろの新聞報道ではことしのこの米価を見て、やはり将来的には、あそこは平均で当初15ヘクタールの耕作面積をもってスタートしたのでありますが、このような状況には変わりない。 もっと読む
2013-09-06 東松島市議会 平成25年  9月定例会(第3回)-09月06日−議案説明、一般質問−02号 赤井堀干拓橋の南北道路の整備をせよということでございます。主要地方道石巻鹿島台大衡線の干拓橋、これは赤井小学校から蛇田方面に、赤井堀とありますけれども、通常干拓橋と呼んでおります。その橋のたもとの南側の赤井堀西4号線、それから北側の関の内東54号線は、道路がありますけれども、赤井村当時から赤井堀に面した狭隘の危険な道路として、地元からこれまで幾度も整備の要請をなされてきました。 もっと読む
2013-06-12 東松島市議会 平成25年  6月定例会(第2回)-06月12日−一般質問−04号 特に東名干拓等々に瓦れき等々が入っている。あるいはその影響で浸水して、いまだ瓦れきの解体ができないという状況、大分進んできましたけれども、大曲地区の一部はありますので、それらについては現場、環境省のほうでも復興庁のほうでも我々担当と一緒に見ていますので、それについては私自身も理解いただいていますので、ここは心配ないというふうに思っています。 もっと読む
2013-06-10 東松島市議会 平成25年  6月定例会(第2回)-06月10日−一般質問−02号 しかしながら、例えば野蒜地区の東名干拓地のように、県による堤防工事に時間を要していることから、関連する復旧事業が実施できない地域もありますので、関係機関にも要請しながら、さらなる復旧の加速化を推進してまいります。   漁業につきましては、緊急的な漁港等インフラの復旧を行い、基幹となるノリ養殖、カキ養殖が再開可能な漁業基盤の整備をまず第1段階として整えたところであります。 もっと読む
2013-03-14 東松島市議会 平成25年  東松島市復興まちづくり計画に関する調査特別委員会-03月14日−03号 ですけれども、この東名干拓の菅野 蕃組合長さんの話によると、何回かお会いしたそうです。そのときにも話題になりまして、同調するような、また地権者も数多くあるものですから、まだ開いていないと、みんなの意見を聞いていないと、その組合長さんが他の組合員に。ですから、そういう方もおるのだけれども、全体としてのまとまりがまだなっていないという状態でした。   以上です。 もっと読む
2013-03-12 東松島市議会 平成25年  3月定例会(第1回)-03月12日−議案説明、質疑、討論、採決−07号 市内、東名地区の宮戸干拓野蒜生産組合の農地は、震災による破堤と地盤沈下等により、海水が入り込み恒常的に滞水している状態となっています。   被災地においては、現在、宮城県において築堤を整備するための工事が進められています。   工事内容としては、排水を行い、農地からの除塩作業と盛土による嵩上げが行われ、平成27年に作付け開始との説明を受けています。    もっと読む
2013-03-05 東松島市議会 平成25年  予算審査特別委員会-03月05日−06号 ◆委員(小野幸男) それから、例えばこれ東名干拓も一緒なのですけれども、震災前に維持管理でいろんな設備をお金をかけてやった部分の残債の部分というのは宮戸地区含めて残っているのですけれども、国営圃場整備事業については免除になっているのですけれども、団体圃場整備事業が免除にならないということで、改良区の役員会のほうでも同じく津波で被災したのに、何で国営圃場がよくて団体営圃場がだめなのだと。 もっと読む
2013-03-01 東松島市議会 平成25年  予算審査特別委員会-03月01日−04号 これはうわさなのですけれども、私耳にしたのですけれども、要するに東名干拓、あれを一旦海水をひいて、あと遺体捜索して、それからあの残土を埋めるという話を聞いたのですが、そういうことを検討されているのですか。 ○委員長(阿部勝德) 小林課長。 もっと読む