167件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔  防災・減災推進調査特別委員会報告書 〕 2019-06-24

本市においては、本市議会もともに要望し実現した、災害救助法の改正を受けての救助実施市指定に係る各種取り組みや、地域防災計画の見直しなどを行い、想定される危機への対策を進めているほか、東日本大震災発災時の経験等を生かし、平成30年7月豪雨時の岡山県総社市への対口支援を初め、職員の派遣や物資の提供等、全国各地へ支援を積極的に行ってきました。

大河原町議会 2019-06-01 令和元年第2回定例会(6月会議)(第3号) 本文

SDGs推進本部が選定した29のSDGs未来都市のうち、岡山県真庭市は再生可能エネルギーによるエネルギー自給率100%を目指しております。  町外に流出するエネルギー関連支出を地域内に還流させることは、家計を初めさまざまな経済主体財政が改善されることになり、地方創生の切り札となり得ましょう。  

美里町議会 2019-03-25 平成31年行財政・議会活性化調査特別委員会(第3号) 本文 2019-03-25

しかしながら、岡山副院長先生も退職されことになり、その後任について、町長、院長、職員東北大学に直接依頼に伺ったところ、次年度の常勤配置は難しいとの回答がありました。常勤の医師確保は病院の存続に大きく影響することから、常勤医師確保にはなお一層の努力をされたく意見にしました。  また、看護師については、平成31年2月に正規と非常勤の採用試験がありましたが、採用に至ったのは非常勤だけでした。

大河原町議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(3月会議)(第2号) 本文

また、昨年7月の西日本豪雨では、東京都が被災した岡山倉敷市フィンランド製の液体ミルクを2,100個提供し、昨年8月には愛媛県の宇和島、八幡浜両市に計540個も提供されています。我が町でも緊急時避難場所を初めとして、非常時に備えた液体ミルクの導入を検討すべきと思うが、町長の見解をお伺いいたします。  回答によりまして再質問させていただきます。

仙台市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 2018-12-14

本年七月に発生した西日本豪雨では、広島、岡山等で河川の氾濫や浸水被害、土砂災害が発生し、死者数二百名を超える甚大な被害となりました。この豪雨、河川災害では、瀬戸内海側の広範囲にわたって、長時間、記録的な大雨が発生しました。二十四時間、四十八時間降水量は、多くの地点で過去最高を記録しました。  被害が甚大となった理由として、自治体避難指示に大きなおくれがあったことが指摘されています。

栗原市議会 2018-09-20 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年09月20日

岡山倉敷市真備町地区では、ハザードマップの予測と実際の浸水域がほぼ重なり、ハザードマップの内容が広く浸透せず、51名の犠牲者を出したとあります。また、広島県愛媛県でも発生した土砂災害も、想定と一致したとあります。そして、15府県で225名の方々が亡くなり、13名の行方不明者もあったということでございます。岩手県宮古市でも、10年ぶりに英語版を含むハザードマップの更新とありました。  

仙台市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日目) 本文 2018-06-14

スポーツでの都市間交流といたしましては、沖縄県久米島町を初め、ベガル仙台キャンプ地である宮崎県延岡市仙台国際ハーフマラソン大会を通じた岡山県総社市との交流などがございます。  姉妹都市の提携につきましては、市民交流の実績の積み重ねなど機運の高まりが非常に重要でございますことから、引き続きその状況を見定めてまいりたいと考えております。  次に、宿泊税についての二点のお尋ねでございます。  

大河原町議会 2018-06-01 平成30年第2回定例会(6月会議)(第2号) 本文

それから、この件でですね、実は大河原町では問題がなかったんですが、岡山市で浅田訴訟という裁判が起きたんですよね。それはですね、原告のこの浅田さんという方は男性なんですけれども、生まれつき上下肢に重度の障がいがあり、飲み食いや排泄、入浴など、生きるために必要なあらゆることに援助が必要であった方です。

美里町議会 2018-03-22 平成30年行財政・議会活性化調査特別委員会(第3号) 本文 2018-03-22

5、病院事業会計について、「医師確保に、なお一層努められたい」につきましては、医師体制についてただしたところ、医師の定年退職年齢は65歳で岡山副院長先生は平成30年度で65歳になり玉手院長先生は定年退職を延長していただいていますが、平成30年度が延長3年目となり、延長の上限に到達するということでした。そして、平成30年度についてはまだはっきりした返事はいただいていない状況にあります。

仙台市議会 2018-03-06 総務財政委員会 本文 2018-03-06

それで、改めて他の政令市の職員定数管理計画というものはどうなっているのかなと思って調べましたら、ネットで調べたんですけれども、さいたま市、それから千葉市、相模原市新潟市静岡市浜松市、それから名古屋市、ちょっと名称は違うんですけれども堺市、どうもあと岡山市も熊本市もつくっているんじゃないかというふうに思われるんですね。それで10市以上はなるんじゃないかなと思われるんですよ。

栗原市議会 2018-02-21 平成30年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年02月21日

次に、会派政策フォーラムは昨年11月に岡山県美咲町で実施している高齢者障害者の通院、買い物の交通対策について調査をしたところ、美咲町ではデマンド交通タクシーの運行を検討した結果、費用対効果を考えるとタクシーこそが最終形態と位置づけて、平成26年度からタクシー運行をしているのであります。

大崎市議会 2018-02-20 平成30年度 予算特別委員会(2月)-02月20日−05号

そういった中で、なかなか外国産とか、そういったものがはびこっているような状況の中で、新たな取り組みとしてCLTという、これは岡山県真庭市で取り組んで今やっているわけですけれども、そういったことなんかもこの大崎市研究し、当然進んでいかなければならないことではないのかなというふうに思っているのですけれども、いかがでしょうか。 ○委員長(後藤錦信君) 平山産業経済部長

栗原市議会 2017-12-13 平成29年第6回定例会(第3号) 本文 開催日:2017年12月13日

岡山県は、ここに住んでいますと、すごく都会のように思っていましたが、何と山、山、山で、とにかく電車で行くわけですけれども、2時間かかって町と町の間ですね。そういうところだったんです。ここでは、さまざまなことをやっているんです。1日目に行った岡山県高梁市というところなんです。これ、私聞いたんです、相変わらず公共事業、箱物やっていますかと。そういう余力はありません。

角田市議会 2017-06-28 平成29年第388回定例会(第4号) 本文 2017-06-28

(6)岡山県真庭市の事例を紹介させていただきます。1993年、24年ほど前にNPO法人「21世紀真庭塾」創設を始まりに、バイオマスタウンとして動き出しております。森林整備、木材利用とともにバイオマスエネルギーに着眼して、山林を有効に活用し、地域全体を活性化させる取り組みであります。工業など関連する業種にも好影響をもたらし、地域産業振興、そして雇用の増加に資していると伺っております。