運営者 Bitlet 姉妹サービス
1215件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 角田市議会 平成30年第395回定例会(第3号) 本文 2018-12-19 との条文中の「保育所における」のみでは、保育所の名称、位置、定員の記載が必要ではないかと。改正にはこの内容が含まれているんです。どこの保育所だかわからない、こういうような状況になっているもので、改正案はそのことを正しているということであります。   もっと読む
2018-12-18 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月18日 2つ目といたしまして、私はこれまでに、ゼロ、1、2歳児の定員が足りないと指摘し、改善を求めてきました。ゼロ、1、2歳児の定員不足も含め、本市での待機児童解消策、施設整備再編計画はどのように検討、見直しをされてきたのか伺います。   もっと読む
2018-12-18 白石市議会 平成30年第433回定例会(第4号) 本文 開催日:2018.12.18 現在の待機児童につきましては、平成25年のはるかぜ保育園、平成27年の認可保育所あそびの森の開設による定員増により待機児童は解消していましたが、平成30年になり待機児童が発生する状況になっております。 もっと読む
2018-12-17 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月17日 裏目に出たという話は変ですが、例えば地方行革で定員管理をしましょうということで、どんどんどんどん事務・事業を減らして、さっきの話と真逆ですが、定員管理が縮小される、あるいは団体合併が進む、そういうときに業務として実は存在する業務があるということで、恒常的な業務も臨時的任用の方々、いわゆる嘱託、非常勤が突発業務じゃなくて恒常業務を受け持つ制度はよくないよという今回の法律改正が会計年度任用職員制度なんであります もっと読む
2018-12-13 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年12月13日 その定員を超えた場合はどうするかという問題なのですよ。現実に今、定員を超えて学童を使えないで帰らざるを得ない、そこを利用できないという方が水梨でも出ているのですよ。現実にその問題がありながら、なぜ教育委員会で責任を持ってやろうとしないのですか。そこについて、少なくともNPOさんがそれができないのだったら、学校教育課で責任を持ってやりますと、そのぐらい表明したらいかがですか。できないのですか。 もっと読む
2018-12-12 白石市議会 平成30年予算審査特別委員会(第1号) 本文 開催日:2018.12.12 委員おっしゃった2つのことがございまして、まず、募集定員ですが、このところ年々応募する方が少なくなってきております。さらには、一次合格を出しても、途中で辞退をなさる方も何人かいるというような状況でございます。 もっと読む
2018-12-04 角田市議会 平成30年第395回定例会(第1号) 本文 2018-12-04 第3条、名称、位置及び定員規定の改正では、角田保育所を平成30年度末で廃止するため、角田市角田保育所に関する規定を削除し、公立保育所を角田市中島保育所のみの規定とするものであります。  9ページをお開きください。  角田市保育の実施に関する条例及び角田市保育所設置条例の一部を改正する条例の新旧対照表であります。右欄が現行、左欄が改正案となります。  附則であります。 もっと読む
2018-12-01 大河原町議会 平成30年第4回定例会(12月会議)(第4号) 本文 それから定員少ないところでも20万円ぐらいの毎月の加算が、昨年から新たに出ておるところです。なので、多いところですと400万円以上、少ないところでも200万円以上の加算がされているということになっております。  処遇改善「1(ワン)」のほうの加算というのは、ちょっと個別に数字というのは出しにくい部分ですが、「2(ツー)」という部分ではそのようになっております。  以上です。 もっと読む
2018-09-18 大河原町議会 2018年9月18日 平成30年決算審査特別委員会(第3号) 本文 207:◯健康推進課長(川村ふじ子君) ◯健康推進課長(川村ふじ子君) にこにこフィットネスにつきましては、今のところ、定員割れをしておりますのでもう少し、やはり若い皆さんが来るような周知の仕方とかを考えていきたいと思ってます。  あと、用具につきましては、委託協会のほうでヨガマット等、全部準備してまいりますので、その辺は大丈夫かと思います。 もっと読む
2018-09-14 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年09月14日 まず、ディーゼル車にした理由でございますが、この主要諸元の中に書いてございますけれども、まず条件としまして乗車定員が6名で、駆動方式が四駆ということでやっております。この四駆にした理由につきましては、本市の地形上、坂道等が多いということで無理なく現地のほうに行けるタイプということで四駆のほうをやっております。 もっと読む
2018-09-07 白石市議会 平成30年決算審査特別委員会(第1号) 本文 開催日:2018.09.07 それから、定員管理計画、これは職員を減らすとかそういうことも年次計画にのっとってずっとやってきているわけです。その上でこういう数字になってきていると。  ただ、やらなくてはいけないことはやらなくてはいけない。地方創生の事業に乗っていかないと、そういう事業をやらなければ、白石市、ずっと守りだけでこのまま落ちていくのかということも考えられますので、そういうこともできないのかなと。 もっと読む
2018-09-01 大河原町議会 平成30年第3回定例会(9月会議)(第3号) 本文 これまで取り組んできた定員適正化計画がよかったのかどうかわかりませんが、新規採用を抑えてきた年が数年続き、ここに来て職員採用数をふやしている状況であります。新卒の若い職員、中途採用の方も意欲を持って働いていることと思います。また、多くの新しい職員が町に入ってきて、これまでと職場の雰囲気も変わってきているのかなと感じているところであります。 もっと読む
2018-06-27 角田市議会 平成30年第393回定例会(第4号) 本文 2018-06-27 さて、2020年4月1日以後における職員定数のお尋ねですが、本年5月に策定いたしました第5次定員適正化計画において、2019年度から2021年度までの3カ年における定員管理の計画として、正職員、フルタイム再任用職員の定員数を定め、2019年度では276人、2020年度では273人、2021年度では273人と計画しているところであります。 もっと読む
2018-06-20 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第5日) 本文 開催日:2018年06月20日 現在、復興事業を進める中で、直ちの人員削減は難しいことから、復興完遂後の組織再編に向けた定員適正化計画を策定し、戦略的かつ計画的な職員採用及び人員配置に努めてまいります。 ◎議長(菅原清喜君) 17番熊谷雅裕君。 ◎17番(熊谷雅裕君) 行政改革は喫緊の課題だと思っています。このままでは気仙沼市が潰れると思っています。市長の施政方針に、職員一丸となってとか、職員の意識改革とあります。 もっと読む
2018-06-20 角田市議会 平成30年第393回定例会(第2号) 本文 2018-06-20 補助金には、施設整備に必要な工事費等に対し、1施設当たり補助単価3,200万円を上限とした地域密着型サービス等整備助成事業、2つ目に、施設の備品を購入するため、補助単価額80万円に宿泊定員数9人を乗じた額720万円を上限とした、介護施設等の施設開設準備経費等支援事業があります。 もっと読む
2018-06-08 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第1日) 本文 開催日:2018年06月08日 職員数については、定員適正化計画を策定し、より戦略的かつ計画的な職員採用を実施し、あわせて人事ポリシーによる効果的な人材育成を引き続き実施してまいります。また、限られた人員の中で、近年の急激な少子超高齢化社会がもたらす諸課題に立ち向かい、より質の高いサービスを提供するためには、職員の意識改革とプロセス・マネジメントなどによる職員一人一人の生産性を向上させる必要があります。 もっと読む
2018-06-01 大河原町議会 平成30年第2回定例会(6月会議)(第3号) 本文 (2)現在の桜保育所の定員は120名であることから、1)現在、桜保育所の保育士に欠員は生じているのか伺います。  2)今の施設よりも面積がふえることから、定員数を拡大し待機児童の解消を図るべきと考えますがいかがでしょうか。  3)そのためにも、正規職員の保育士採用数をふやすべきと考えますがいかがでしょうか。   もっと読む
2018-03-15 大河原町議会 2018年3月15日 平成30年予算審査特別委員会(第4号) 本文 1目の特定健康診査等事業費の13節委託料人間ドック健診委託料につきましては、今年度対象年齢を69歳から70歳に引き上げ、定員も220人から250人に増員したものでございます。  次のページ、282ページをお開きください。   もっと読む
2018-03-15 角田市議会 平成30年第392回定例会(第5号) 本文 2018-03-15 御承知のように慢性的な人員不足、あるいはぎりぎりの定員で役所の仕事をやっているということは皆さん御承知のとおりでありまして、これに消防団の団員数が足りないから市役所職員が消防団になってくれということは簡単に数字合わせでやれるものではないと思っております。今の役所の現状からすれば、とても消防団員として出すことはできないということをきのう申し上げました。 もっと読む
2018-03-14 角田市議会 平成30年第392回定例会(第4号) 本文 2018-03-14 設立時と比べ、人口も減少し、サラリーマンの割合が大きくなっていることから、定員の700人を維持するのは困難です。角田市の実情を考えれば、日中に地元地域にいる消防団OBの方を活用すべきですが、消防団員以外の方のポンプ車などの設備の使用は禁止されています。ポンプ車の出動のときには、団員2人以上が必要です。 もっと読む