272件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔  地域経済活性化調査特別委員会報告書 〕 2019-06-24

平成30年7月2日(月)  (1)当局からの報告   ・報告事項 本市の中小企業施策について  (2)当局からの報告及び調査項目を踏まえた意見交換  (3)有識者からの意見聴取を踏まえた委員相互の意見交換  (4)市内視察の意見交換会を踏まえた委員相互の意見交換  第6回委員会 平成30年8月22日(水)  (1)有識者からの意見聴取   テーマ 「地域企業の活性化について」   有識者 東北大学大学院工学研究教授

気仙沼市議会 2019-06-14 令和元年第102回定例会(第1日) 本文 開催日:2019年06月14日

「魚食健康都市」や「スローフード」を宣言し、「海と生きる」を標榜する本市において、地球規模で広がっている「海洋プラスチックごみ」による海洋汚染は、市民生活はもとより、基幹産業である水産業観光業への影響も懸念されることから、先月22日に学識経験者や関係団体代表者からなる「気仙沼市海洋プラスチック対策推進会議」を設置し、市民や関係者の皆様の理解を深めるため、東京海洋大学理事兼副学長の東海 正氏や大学院大学至善館教授

栗原市議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年06月11日

佐野氏は徳島県出身で、東京藝術大学を卒業後、大学院修士課程修了され、平成18年より東京藝術大学音楽学部教授として御活躍されております。平成30年からは、東京藝術大学学長特命の社会連携センター長を兼任されており、積極的に地域社会産業界、経済界と連携をしながら、東京藝術大学の人的、芸術的資源を生かした事業のプロデュースに携わっており、日本の芸術文化の振興に寄与する活動を行っております。

大河原町議会 2019-06-01 令和元年第2回定例会(6月会議)(第3号) 本文

本年4月に訪問した名古屋大学大学院環境研究科の竹内恒夫名誉教授と杉山範子特任准教授の試算によりますと、2017年の我が国のエネルギー消費支出額約27兆9,735億円が2030年に21兆1,775億円、24.3%、6兆7,960億円の削減、本町の場合は、消費支出額62.4億円から36.5億円、41.5%、25.9億円の削減が可能であるとしております。

角田市議会 2019-03-13 平成31年第396回定例会(第4号) 本文 2019-03-13

今、3月の半ばということを考えれば、当然、その数値も変わるでしょうし、また、職種も相当、年間通せば変わってくるんだろうとは思いますが、その中で、263の中で高校卒業以上、専修学校専門学校大学大学院、短大の求人数は、何と4人でした。たった4しか、この瞬間、インターネットハローワークで発見することができませんでした。

気仙沼市議会 2019-03-06 平成31年第100回定例会(第8日) 本文 開催日:2019年03月06日

また、条例に関連する事業といたしまして、会議に有識者として参画していただく予定の一橋大学名誉教授関 満博氏による講演や、大学院大学至善館教授の枝廣淳子氏による地域経済循環をテーマとした講演も計画しているところでございます。  説明は以上のとおりでございます。よろしくお願いいたします。

栗原市議会 2019-02-21 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年02月21日

平成30年の施政方針の中で、第2次栗原市総合計画の中の4つ目の将来像に「地域の特徴を生かした産業や交流が盛んなまち」に関する事業として、農林水産業等の諸問題の解決に向けて、東北大学大学院学部研究科と栗っこ農業協同組合との産学官の協定、また東京巣鴨にある大正大学産業振興の目的で連携協定することが栗原市にとって有意義であるというが、その効果について伺うものであります。  細目の1点目です。

栗原市議会 2019-02-20 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年02月20日

第4点、市は、東北大学大学院農学研究科、栗っこ農業協同組合と連携協定を結び、栗原ブランドの確立を目指しています。  7月1日に誕生する新みやぎ農業協同組合との新たな連携協定締結のもと、県北部の新ブランドの確立と農業所得の向上に取り組むべきではないでしょうか。  次に、第4問、「不都合はないか国保の運営」というタイトルで伺います。  

栗原市議会 2019-02-13 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年02月13日

次に、栗原地域農業所得向上セミナーについてでありますが、市内の農業者等の所得向上と6次産業化を見据えた地域ぐるみの事業化の推進を目的とし、東北大学大学院農学研究科及び宮城県北部地方振興事務所栗原地域事務所との共催により、1月31日、ホテルグランドプラザ浦島を会場に集落営農組織認定農業者など140人の参加のもと、「栗原地域農業所得向上セミナー並びに第58回東北大学農学カルチャー講座」を開催いたしました

角田市議会 2018-12-19 平成30年第395回定例会(第3号) 本文 2018-12-19

開発には仙台大学大学院スポーツ科学研究体育学部運動栄養学科からのサポートを受けております。仙台大学との連携については、これに限らず、Challenge Million 2016協議会スポーツ専門部会にも部会員として御参加をいただいております。今後もさらなる連携について検討してまいりたいと思っております。

栗原市議会 2018-09-25 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2018年09月25日

原則といたしまして、現在学生である方、そして医師免許を取得後、他の病院あるいは大学院等で研修しているドクターに関しましても年に1回栗原中央病院にお越しいただいて私と面談をするという原則にしておりまして、全ての方にできているわけではございませんが、ほぼ9割近くの方と毎年面談をさせていただいております。

白石市議会 2018-09-18 平成30年第432回定例会(第4号) 本文 開催日:2018-09-18

ただ、この「かおTV」の開発に携わりました大阪大学大学院教授である片山さんという方がおられるんですが、その方は自分のお子さんが発達障害だそうです。それも知的を伴う発達障害で、やはりこの方でも、そういう知識が十分にある方でも、受け入れるまで大体五、六カ月かかったと。

栗原市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第1号) 本文 開催日:2018年09月11日

栗原市においても、中山間地域における農地の荒廃の防止と有効利用の促進は喫緊の最重要課題であり、昨年締結した東北大学大学院農学研究科、並びに栗っこ農業協同組合との連携協定をより具体的な計画策定に結びつけ、中山間地域における薬草を含めた適合作物の調査研究の実施を強く望むものであります。  次に、所管事務調査でありますが、去る8月2日に農林振興部の担当職員の出席を求め、机上調査を実施いたしました。

栗原市議会 2018-02-23 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年02月23日

東北大学大学院農学研究科、栗っこ農業協同組合栗原市、三者による産学連携と協力に関する協定締結されましたが、今後大いに期待をされるところでもございます。よって次の点を伺います。  施政方針では、市が抱える農林水産業の諸課題の解決とありますが、具体的にはどういう課題が想像されるのか伺います。  次に、課題を解決することによって、メリットはどのようなものか伺います。  

栗原市議会 2018-02-22 平成30年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年02月22日

2、昨年の12月18日、市は、東北大学大学院農学研究科と栗っこ農業協同組合との3者で農業振興への連携協定締結いたしました。具体的な研究課題は、米の独自のブランドの開発や中山間地域における新たな作物の栽培、家畜の飼育技術研究など広範にわたり、関係者からの期待は大きなものがあります。

栗原市議会 2018-02-14 平成30年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2018年02月14日

また、市が抱える農林水産業等の諸課題の解決と持続可能な地域社会の構築を目指して、東北大学大学院農学研究科、栗っこ農業協同組合及び栗原市の三者による産学官の連携と協力に関する協定締結しておりますし、東京都巣鴨にあります大正大学ともまちづくりや産業振興などに向けて助言をいただけるよう連携協定締結いたしました。この連携により、有益なものを次々と取り入れてまいりたいと考えております。