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1883件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-25 美里町議会 平成31年行財政・議会活性化調査特別委員会(第3号) 本文 2019-03-25 長寿命化計画を現状の診断、利用者のアンケート、地元の方々との意見交換会、指定管理者の意見、宮城大学の学生の提案などを踏まえ検討し、長寿命化だけではなく、ユニバーサルデザインなども考慮しながら業務を進める方針であるということでした。   もっと読む
2018-12-21 角田市議会 平成30年第395回定例会(第5号) 本文 2018-12-21 条例の第2条ですが、「修学の意欲があり、品行方正である者」の判断基準をお聞きするとの質疑に、修学の意欲の部分については申し込みの時点で大学に合格されている、もしくは進学をするというところがあります。そこで判断をしています。角田市育英会に貸し付けを申し込まれて、その上で大学に通われたいというところで、そういう意思表示なんだということで外形的に受けとめています。 もっと読む
2018-12-20 角田市議会 平成30年第395回定例会(第4号) 本文 2018-12-20 ◎市長(大友喜助) お答えする前に、ちょっと私の図書館についての感想、郷土資料館についての私の思いというものお話しさせていただきますが、読書する子どもの学力が高いという、そういう本を川島隆太東北大学加齢医学研究所の所長、教授が本を書きました。読書と勉強と、それから睡眠の時間、このバランスがすごく大事だということで、特に読書をしない子どもの成績は伸びない。 もっと読む
2018-12-19 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第5日) 本文 開催日:2018年12月19日 それで、その現状の共有の中には、大学の協力もいただきながら、大沢地区で自家用有償旅客運送の考えをとりあえず一旦まとめられた経過もありました。 もっと読む
2018-12-19 角田市議会 平成30年第395回定例会(第3号) 本文 2018-12-19 隣町の柴田町に北海道・東北唯一のスポーツ科学を中心とした仙台大学があります。かくだスポーツビレッジに隣接する道の駅かくだは、まさにスポーツと食と健康をコンセプトとするならば、仙台大学との連携を視野に入れて進めるべきだと考えますが、市長の所見を問います。 もっと読む
2018-12-18 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月18日 このことに関して、千葉大学の近藤教授が、「本を読むということは、「心が動くと体が動く」という言葉がありますが、読書は心を動かし、行動を起こすきっかけを与えてくれるのでは」と分析しておりました。   もっと読む
2018-12-18 白石市議会 平成30年第433回定例会(第4号) 本文 開催日:2018.12.18 また、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会のホストタウンとして、ベラルーシ新体操ナショナルチームの皆様をお迎えし、宮城県の先陣を切って事前合宿をしておりますし、公立刈田綜合病院の特別顧問として、前東北大学総長の里見進先生に就任いただくこともできました。 もっと読む
2018-12-17 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月17日 そのため、これまで経営人材の育成、女性やシニア層、高校生、若者などのまちづくり人材の育成に力を注ぐとともに、市各種計画策定におけるワークショップなどを通じて、参加者相互が交流する機会を創出し、まちの進むべきベクトル、将来像の共有化に努めてきたところであり、まち大学構想の中核をなすものであります。   もっと読む
2018-12-17 白石市議会 平成30年第433回定例会(第3号) 本文 開催日:2018.12.17 大学との交流・連携」についてお伺いいたします。  ことし6月から小原、白川、南の各中学校で、仙台市の東北生活文化大学による出前授業が行われています。これは美術系大学の専門的授業を活用し、生徒に表現することを通して感性を高める授業を企画したもので、新聞でも取り上げられました。 もっと読む
2018-12-13 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年12月13日 そして、合意形成を学問として習っている、または教えている大学教授にも話を聞きました。定量的な、また定性的な正確な定義はありません。特に定量的にはないのだと思います。定性的な話の中でよく出てくる言葉が、「大方の」とか「おおむね」とそういうようなことなのだと思いますが、その捉え方とか使われ方というのは、その場その場で残念ながら違っているのだと思います。 もっと読む
2018-12-13 角田市議会 平成30年第395回定例会(第2号) 本文 2018-12-13 高校、大学と連続で借りた場合には、通常は7年、医学部などは9年で借りた奨学金を10年で返済することになり、働き始めた若者にとって非常に負担が重いものと想像ができます。最長10年の返済期間が妥当なものであるのか、どのように検討されたのか、詳細な説明を求めます。  3、別表(第3条関係)において、区分の3番目、「大学(医学部または歯学部に限る。) もっと読む
2018-12-11 白石市議会 平成30年第433回定例会(第2号) 本文 開催日:2018.12.11 ◯13番(菊地忠久議員) 市長おっしゃるように、有権者が候補者の政策等を知る機会を拡充するという意味で、法定ビラ、そして、それを公費負担していただくということで、経済的な差によらず候補者が一律に政策を訴えられるということは非常にいいことだと思いますし、例えば、早稲田大学のマニフェスト研究所の議会改革調査部会による調査というのが、ことしの8月に発表になっているんですけれども、政策ビラ頒布解禁への評価ということで もっと読む
2018-12-07 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第1日) 本文 開催日:2018年12月07日 また、若者のまちづくり担い手育成事業として行ってきた、ぬま大学についても、今月2日に第4期生10人の最終報告会が開催され、来る16日には、高校生によるマイプロジェクトの発表も行われるなど、本市の事業を契機とした気仙沼を熱くする若者の取り組みにも大いに期待をいたしております。   もっと読む
2018-12-04 角田市議会 平成30年第395回定例会(第1号) 本文 2018-12-04 この規則で定める基準は、独立行政法人日本学生支援機構の基準に準じたものを規定するもので、通学形態が自宅か自宅以外か、国公立大学かそれ以外の学校か、さらに、その世帯人数の区分に応じて定めるものとしてございます。  第3条は、貸付額及び貸付期間に関する規定であります。議案書14ページをごらん願いたいと思います。別表でございます。 もっと読む
2018-12-01 大河原町議会 平成30年第4回定例会(12月会議)(第2号) 本文 加えて、宮城県内には東北ブロック唯一の小児がん拠点病院として、東北大学病院が指定されております。難治性小児がん症例の受け入れはもちろん、小児がん相談支援窓口を設置し、医療情報の提供と不安・精神面のサポートにも対応していると伺っております。 もっと読む
2018-09-27 角田市議会 平成30年第394回定例会(第4号) 本文 2018-09-27 それから、高齢者大学やサークル活動など、自分に合った老人クラブ以外の活動に参加する方々が多くなっているということで、ライフスタイルが相当変わってきているんだろうと。平均寿命が伸びてきたり、健康寿命が伸びてきているということで、あるいはさまざまな活動の選択肢がふえているということが角田市の場合でも言えるんだろうと思っています。 もっと読む
2018-09-26 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年09月26日 本件につきましては、今お話をした方法以外に、今回農林水産省の食料生産地域再生のための先端技術展開事業というものの募集があって、東京海洋大学も本市にサテライトオフィスがありますけれども、この事業に応募しました。何をしているのかというと、異常発生したウニの効率的な駆除及び有効利用に関する実証研究ということです。 もっと読む
2018-09-25 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年09月25日 競技人口の多さと、子供たちにはぜひ、我々学校時代は先輩が大学の野球部に入って、春のリーグが終わると教えに来るんですよね。そのときは嫌でしたけれども、そのことが実って代々強いチームづくりに貢献できる。ぜひ、高校から大学でやれる選手をまずつくる。そして、高校生を指導していただく。 もっと読む
2018-09-14 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年09月14日 まず、1の趣旨でございますが、東日本大震災により被災いたしました気仙沼市観光物産センター、通称エースポート及び勤労青少年ホームにつきまして、(仮称)南町海岸公共・公益施設として合築再建を進めてきましたが、この施設の名称を気仙沼市まち・ひと・しごと交流プラザとし、従前の2つの施設の機能に加え、まち大学構想推進の拠点として活用していくものであります。   もっと読む
2018-09-13 大河原町議会 2018年9月13日 平成30年決算審査特別委員会(第1号) 本文 その下のプロジェクトアドバイザー謝礼及びからだ成分分析測定会協力者謝礼につきましては、歩きたくなるまちの事業における仙台大学の先生や仙台大学の学生に支払った謝礼の合計額となってございます。  その下の旅費でございます。こちらのほうの不用額が6万9,260円ということで大きく出てございます。 もっと読む