51件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大河原町議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(3月会議)(第4号) 本文

(2)あわせて、政府地震調査委員は2月26日、日本海溝沿い地震30年内マグニチュード7から8弱、こう確率を発表いたしました。この報道を受け、再稼働はすべきでないと考える人がふえています。この報道を受け、町長の再稼働に関する考え方を伺います。  5.県の地方税滞納整理機構への負担についてであります。  

仙台市議会 2013-06-18 平成25年第2回定例会(第4日目) 本文 2013-06-18

先月、政府地震調査委員、これが三十年以内にマグニチュード八から九クラスの南海トラフ巨大地震が発生すると、六〇から七〇%、三十年以内で発生する可能性があるというふうに言っております。西日本においては、想定で最大震度七の強烈な揺れ、最大約三十メートル大津波、残念ながら、恐ろしいことに、最悪の場合、三十二万人の方がお亡くなりになる可能性があると、非常に極めて厳しい発表がなされました。

仙台市議会 2011-12-09 平成23年第4回定例会(第4日目) 本文 2011-12-09

震災から九カ月がたち、本格的な冬を迎えながら、生活の再建に望みをつなぐ被災した市民の皆様の声を限られた時間で代弁しつつ、政府地震調査委員の新たな見解と、それら変化要因を踏まえ、仙台市復興計画等について抽出して問うとともに、先般行われました宮城県仙台市議会議員選挙についてお伺いいたします。

仙台市議会 2011-04-21 平成23年第1回臨時会(第1日目) 本文 2011-04-21

政府地震調査委員によりますと、今回の地震震源域は、岩手県沖から茨城県沖までの広大な領域に及んでおりまして、宮城県沖も震源域の中には含まれております。しかしながら、今回の地震と想定しておりました宮城県沖地震との関係につきましては、特段の言及はされていない状況でございます。  

仙台市議会 2011-03-09 平成23年度 予算等審査特別委員会(第9日目) 本文 2011-03-09

政府地震調査委員の調査からもわかるように、本市を含めたこの地域大地震、この発生周期については37年という統計上の数字があるわけでございますけれども、ここまであと4年とちょっとしかないということになるわけですので、本当にあす来るかもしれないという状況でございます。  

仙台市議会 2011-01-18 防災・危機対策調査特別委員会 本文 2011-01-18

そういう中で、昨年、2010年の1月1日を基準とした政府地震調査委員の発表があったわけです。それによると、本当に大変な高い確率で地震が再来、いわゆる切迫してきているという報道だったかと思うわけでありますけれども、まず、これによると10年以内には70%、20年の中では90%、そして30年では99%という発表があったことは皆さんも御承知だろうと思っております。つい最近の発表ですからね。

仙台市議会 2008-01-24 防災・危機対策調査特別委員会 本文 2008-01-24

政府からの情報として地震調査委員というところから、今後30年、これよく間違えられるんですが、30年後の発生確率ではありません。この今のこの瞬間も含めて、今後30年間にそれぞれの地震が起きる確率をコンピューターに計算をさせて、その情報国民に公開をしています。毎年1月1日、お正月の元旦の日を基準日にしてこのそれぞれの地震の発生確率を計算をし直しています。

岩沼市議会 2007-09-12 平成19年第3回定例会(4日目) 本文 2007.09.12

政府地震調査委員が発表した宮城県沖地震の長期評価によりますと、マグニチュード 7.5前後の地震が30年以内にはほぼ 100%に近い確率で発生するとのこと。今後の防災対策を各自がとっていく必要があるわけです。私も今日まで何度か防災対策について質問してまいりました。そこで、新潟県に赴いて学んだことについて質問いたします。  1点目は、災害時要援護者対策についてです。  

美里町議会 2006-03-07 平成18年第2回定例会(第1号) 本文 2006-03-07

防災対策につきましては、政府地震調査委員が発表した30年以内での宮城県沖地震の発生確率が99%と切迫性が指摘されていることから、宮城県沖地震に対する震災対策強化を盛り込んだ美里町地域防災計画を速やかに策定し、防災行政無線の整備もあわせて進めてまいりたいと考えております。  

栗原市議会 2005-09-20 平成17年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2005年09月20日

あれから27年、同じ政府組織地震調査委員から30年以内の発生確率が99%としている宮城県地震であります。2003年に発生いたしました宮城連続地震で、鹿島台、南郷、鳴瀬、河南の4町を初め、多くの町村でも甚大な被害が出ました。そして、先日の8月16日、午前11時46分に発生しました8月16日宮城地震であります。この地震を見ましても近々に地震が来るのではないかという不安に駆られるのであります。  

仙台市議会 2005-09-15 平成17年第3回定例会(第5日目) 本文 2005-09-15

政府地震調査委員の発表によれば、八月十六日の地震は想定される宮城県沖地震とは異なるとの見解でありますことから、大規模地震の発生はより一層切迫の度を増しているものと考えております。そうした意味から、大規模地震がいつでも起こり得るという認識のもとに、災害対策本部事務局に対し、全庁的な防災体制の再点検について特段の指示をしたところでございます。  

岩沼市議会 2005-09-14 平成17年第3回定例会(4日目) 本文 2005.09.14

政府地震調査委員が発表した宮城県沖地震長期評価によりますと、マグニチュード 7.5前後の地震が30年以内にはほぼ 100%に近い確率で発生するとのこと。今後の防災対策を各自がとっていく必要があるわけです。そんな矢先の8月16日に震度5弱の地震岩沼市で発生いたしました。本市の被害は、市政報告にもありましたが、幸いにもけが人もなく、よかったわけであります。

岩沼市議会 2005-09-06 平成17年第3回定例会(1日目) 本文 2005.09.06

なお、政府地震調査委員が、今回の地震を「想定している宮城県沖地震ではないと考えられる」と発表しており、残念ながら、近い将来、高い確率で同地震が発生する懸念は依然解消されておりません。  このことを踏まえ、今後の余震等を含む災害に関する情報の周知と普段からの備えや心構えに関する啓発を一層推進してまいります。  防災対策  防災対策について申し上げます。  

仙台市議会 2005-08-23 防災・危機対策調査特別委員会 本文 2005-08-23

なお、政府地震調査委員によりますと、今回の地震に関しましては想定震源域の一部が破壊されたものの想定している宮城県沖地震ではないと考えておりまして、そういう考え方から引き続き宮城県沖地震対策については万全の対策を講じてまいりたいと考えておるところでございます。 3: ◯委員長  ただいま、当局より報告のありました件について、皆様から御質問等がございましたらお願いいたします。

仙台市議会 2005-08-19 市民教育協議会 本文 2005-08-19

なお、政府地震調査委員によりますと、今回の地震に関しましては、想定震源域の一部が破壊したものの、想定している宮城県沖地震ではないと考えているとされておりますことから、引き続き万全の対策を講じてまいりたいと考えておるところでございます。 24: ◯消防局長  地震に関する事項につきまして、口頭でございますが、予防課長より補足説明の事項が1点ございますので、御報告申し上げます。

栗原市議会 2005-06-27 平成17年第2回定例会(第5号) 本文 開催日:2005年06月27日

県内には18の断層が確認されており、今回の地震は今まで確認されていない地下の断層で起こり、驚くことに、これとは別にこれから20年以内に宮城県沖地震の起きる可能性は90%、30年以内には99%の確率で起きると地震調査委員が発表しました。つまるところ、いつどこで発生してもおかしくない状況とのことでございます。

仙台市議会 2005-01-25 防災・危機対策調査特別委員会 本文 2005-01-25

去る1月12日に、政府地震調査研究推進本部地震調査委員から、全国の主要な活断層海溝型地震の発生確率が公表されたところでございます。  宮城県沖地震につきましては、資料にございますように、今後10年以内に50%程度、20年以内に90%程度、30年以内に99%と、その発生確率が高くなったところでございます。