88件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

気仙沼市議会 2019-06-24 令和元年第102回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年06月24日

小泉海岸の海開き準備は万全かについてでありますが、初めに、案内看板、駐車場、国道及び市道の整備状況についてのうち、案内看板の設置については、海水浴客にとって主要なアクセス道路となる三陸沿岸道路国道45、国道346号のポイント10カ所に誘導看板を設置いたします。  

気仙沼市議会 2019-06-14 令和元年第102回定例会 目次 開催日:2019年06月14日

教育施策の課題について…………………………………………………………… 135   臼 井 真 人 君    1.中小企業・小規模事業者の事業承継対策について……………………………… 141    2.まちづくりの諸課題について……………………………………………………… 141   及 川 善 賢 君    1.小泉海水浴場の海開きの準備は万全か…………………………………………… 153    2.国道

気仙沼市議会 2019-02-26 平成31年第100回定例会(第6日) 本文 開催日:2019年02月26日

この区間は国道45から三島漁港間の防潮堤工事で、砂山、地元では括弧のように「すかのやま」と読んでおります、の砂を崩しての工事である。今の乾燥季節や大風の折、砂が吹き荒れる状況である。工事期間中の対策はもとより、完工後の砂の対策をも再検討する必要があると思うが、どのように考えているのか、お尋ねをいたします。

気仙沼市議会 2018-09-26 平成30年第98回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年09月26日

面瀬川は、全体延長が3,550メートルで、河口から国道45面瀬川橋上流までの1,000メートル河川整備計画区間に位置づけられており、全区間を現在災害復旧事業により整備中であり、平成32年度完了と伺っております。また、河川整備計画区間より上流側の鶴巻バス停付近、延長約120メートルのしゅんせつを本年10月着手予定と伺っております。  

気仙沼市議会 2018-09-25 平成30年第98回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年09月25日

しかしながら、やはり思いますのが、三陸道ができることによりまして、国道45交通量が激減するであろうというのは、これは目に見えているといいますか、今までのよそのデータからも推測できることであります。道の駅の成功、もちろん高速道を通るお客さんばかりではなく、地元のお客さんも相手にする、地元の皆さんからも買っていただくということを、前にたしか総会でそちらのほうの方がお話ししたような記憶がございます。

気仙沼市議会 2018-06-22 平成30年第97回定例会(第6日) 本文 開催日:2018年06月22日

国道45の海側、海岸に沿って高さ14.7メートルの直立防潮堤と特殊堤を26億7,840万円もの予算をかけて建設するというのです。ここは中島海岸と一緒のくくりで、防潮堤高さが14.7メートルに設定されました。しかし、中島海岸とは状況が全く異なります。  この防潮堤の防護対象は市道と家1軒です。国道45は16.3メートル高さで水が通り抜けるようにつくり直され、防護対象ではありません。

気仙沼市議会 2018-06-20 平成30年第97回定例会(第5日) 本文 開催日:2018年06月20日

この地域というか、今度の橋のことと比較すると、例えば国道45から小田の浜まで10キロメートルほどです。その間ずっと車が渋滞する可能性もあるわけです。そうなると、島内に車があふれると思います。そうならないための交通規制とか、そういったことも必要かと思いますし、今からそれを踏まえて対策を練っていかなければならないと思います。  

気仙沼市議会 2018-06-19 平成30年第97回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年06月19日

朝夕の通勤時に、主要地方道気仙沼唐桑線の浪板橋を通過して主要地方道気仙沼陸前高田線を利用して、魚町方面と国道45気仙沼バイパス方面に向かう方法しか選択できません。朝夕の大渋滞が予想されます。  そこで、国道45気仙沼バイパス方面に向かう車両を分散させる方法として、市道浜町西八幡町線が供用されることで対応できると考えます。

気仙沼市議会 2018-06-18 平成30年第97回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年06月18日

市立病院へのアクセスは国道45からとしており、その他の周辺市道について、現時点では整備を計画しておりませんが、関連として気仙沼警察署及び宮城県気仙沼合同庁舎建設計画時から主要地方道気仙沼唐桑線から国道45に至る道路整備について、宮城県に対し要望を行ってきた経緯があり、引き続き働きかけてまいります。  

気仙沼市議会 2018-02-15 平成30年第95回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年02月15日

本案は、市立新病院建設に伴い、国道45から病院敷地までの道路道路法第8条第1項の規定により新たに市道として路線認定することについて、同条第2項の規定により議会議決を求めるものであります。  市道平貝4号線の起点は、赤岩平貝86番1地先、終点は赤岩平貝87番3地先で、幅員は14メートルから16.1メートル、延長は21.4メートルであります。  11ページは、資料(1)位置図でございます。  

気仙沼市議会 2018-02-09 平成30年第95回定例会(第1日) 本文 開催日:2018年02月09日

議案第4号の市道平貝4号線の路線認定については、市立新病院建設に伴い、国道45から病院敷地までの道路を路線認定するものであります。  議案第5号の市道明戸瀬向線の路線認定については、農山漁村地域復興基盤総合整備事業(気仙沼地区杉ノ下工区)で整備した道路を路線認定するものであります。  

気仙沼市議会 2017-12-19 平成29年第94回定例会(第4日) 本文 開催日:2017年12月19日

病院は、国道45からの進入と市道杉ノ沢石兜線からの進入の2路線からの車両進入となっています。駐車場を利用して感じるのは、路面に矢印が書かれていることから、矢印の誘導に従って移動すればよいのですが、矢印に従わないで車を運転している方がいます。駐車場内の矢印は、一方通行を示している箇所もありますが、矢印の数が少ないため、矢印に従わないで運転する方がいます。

気仙沼市議会 2017-12-18 平成29年第94回定例会(第3日) 本文 開催日:2017年12月18日

結果として、大谷町区全てをL2津波の浸水から防ぐためには、既に建設された野々下海岸防潮堤の内側にT.P.プラス16メートルの二線堤を築くとともに、同様の高さで町区の南側の国道45に直角に防潮堤をつくり、双方を接合させ国道45陸閘を設けることでしか防御できる方策がない状況にあります。  

栗原市議会 2017-12-12 平成29年第6回定例会(第2号) 本文 開催日:2017年12月12日

そして、東側の栗原地区から「国道45」への接続については、市総合計画公益公共施設を接続する道路整備として平成28年度の「市道栗原辻前線道路整備事業」で、複数の接続ルートを検討する委託業務は完了しており、当該整備計画の具体化の時期を迎えています。  そこで、以下、一連の関係事業の現在までの進捗状況と今後の対応方針について伺うものであります。  

気仙沼市議会 2017-09-26 平成29年第92回定例会(第4日) 本文 開催日:2017年09月26日

河川堤防を計画どおり設定しなかったことで、想定される浸水深が二、三メートルほど高くなり、浸水域国道45気仙沼バイパスまで拡大してしまったのです。この設定ミスに市はいつ気づきましたか。  委託業務期間平成23年6月から平成24年3月まででしたが、防潮堤を初めとする構造物データをまとめた時期、津波シミュレーションが実施された時期とその結果が示された時期を示してください。