28件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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栗原市議会 2015-03-05 平成27年第2回定例会(第7号) 本文 開催日:2015年03月05日

したがって、政党助成法憲法、要するに憲法19条なんですね、憲法19条に違反せず、国家賠償1条1項にも反しないと、このような内容の憲法判断が下されておりまして、日本国内での憲法判断では、これに踏み込んで違反だと、政党助成法が違反だというものは一向にないので、その部分で裁判は幾らもあるし、反対する方もいらっしゃいますし、今おっしゃるように、憲法違反だと思う方もたくさんいる。

角田市議会 2014-12-18 平成26年第374回定例会(第3号) 本文 2014-12-18

だから、そういう点で、道路法やあるいは条例から見ても、危険なところでけがしたり、横転したり、こういうふうになったときに、国家賠償ですよ。イノシシ補償請求しても出さないけれども、こういう構造の状況になったから、イノシシのせいだよということは言えない。だから、そういう点で、こうなると国家賠償で市長が事故が起きたりそういう場合は補償しなくてはいけないということになるわけだね。  

大崎市議会 2014-10-03 平成26年 第3回定例会(9月)-10月03日−06号

言いかえれば、職員としての懲戒処分基準を定めたものでございまして、不法行為法上、あるいは国家賠償上の違法な行為について規定しているものではないと認識しているところでございます。 ○副議長(佐藤和好君) 小沢議員。 ◆25番(小沢和悦君) そうしますと、これ、いずれ私の質問からすれば、昨年の11月15日から要領等で禁止、明文化した。

大崎市議会 2014-09-29 平成26年度 決算特別委員会-09月29日−03号

国はそれなりの対応をして、定期接種以前からのこうした被害者と見られる方々についての医療費の助成とか、そういったような方策は講じてはおるようですが、なかなか国家賠償に基づく補償までの道のりが非常に長いということですから、やっぱり今後こういったような対応については自治体の同時の判断というものも当然やるべきだというふうに思っていますので、幸い接種者がアトピーより少ない状況ですから、これからも積極的に推奨

大河原町議会 2014-09-01 平成26年第3回定例会(9月会議)(第1号) 本文

本議案は、公金横領事件について元徴収嘱託員に対し、国家賠償第1条第2項の求償権に基づく求償金請求訴訟を提起することについて、地方自治法第96条第1項第12号の規定により、議会議決を求めるものであります。  次に、議案第53号特別職職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償等に関する条例の一部改正についての提案理由を申し上げます。  

大河原町議会 2014-09-01 平成26年第3回定例会(9月会議)(第3号) 本文

このことにつきましては、町長の提案理由並びに公金横領事件に関する調査特別委員会の中でも申し上げておりますが、元徴収嘱託員の公金横領に対しまして、国家賠償第1条第2項の求償権に基づく損害賠償を求める訴訟を行うことから、議会の審議を求めるものでございます。  議案書をお願いいたします。  まず、1項めの事件名につきましては、求償金請求事件とするものでございます。  

大崎市議会 2014-02-24 平成26年度 予算特別委員会(2月)-02月24日−06号

これは、子宮頸がんワクチンもそうなのですが、国家賠償に基づくその補償をやると言っていますが、実際現実に因果関係を盾に、容易にそれは認めません。現在苦しんでいる方々、誰もまだ子宮頸がんワクチンそのものも、副反応、副作用で苦しんでいる人がいるにもかかわらず、その対象になっていません。御承知のように、イタイイタイ病水俣病も、今まだその訴訟で争っている方々もいます。この安全性の問題。  

美里町議会 2013-12-19 平成25年第8回定例会(第3号) 本文 2013-12-19

もう一つは、きのうおとといも話が出ましたけれども、いずれにしても、職員法令を無視したことによる国家賠償の適用であることは明らかなんです。したがいまして、国家賠償の適用を受けるということは、職員の体制によって、国家賠償の適用を受けるということは、監督者である町長を含め副町長、あるいはそれをきちんと監視、監督できなかった議員にも責任があるんです。

栗原市議会 2013-12-16 平成25年文教民生常任委員会 本文 開催日:2013年12月16日

本件は、旧小学校敷地の管理上の瑕疵が市にあり、国家賠償第2条の損害賠償責任は発生するものの、運転者の瑕疵も認められることから、相手方の損害額39万2,000円の30%であります11万7,600円の賠償額で合意し、和解に達したところであります。  なお、本議案の発生確認後、応急処置としてカラーコーン及び点滅灯を設置し、その後、道路標識及びポールコーンを整備して通行の安全を確保しております。  

美里町議会 2013-11-12 平成25年第5回臨時会(第1号) 本文 2013-11-12

本件は、町内の業者が平成19年に町内のアパートの排水設備工事を行おうとしたところ、本町職員の違法な行政指導があり工事を受注できなかったこと、名誉権を侵害されたことなどを理由に、国家賠償に基づき損害賠償等の支払いを求められ提訴されたものでございます。  請求の内容は、慰謝料、経済的損失等の合計177万2,200円の支払い及び訴訟費用の負担を求めるものでありました。  

美里町議会 2013-03-06 平成25年第2回定例会(第2号) 本文 2013-03-06

◯3番(橋本四郎君) かみ合わない部分がありますけれども、なぜ私はこれを言うかというと、これは国家賠償に伴う賠償請求なのです。国家賠償の第1条、国に関係する職員が、あるいは国が町民に、住民に損害を与えた場合には、国あるいは地方自治体補償すると、こうなっているのです。その2項目に、その問題を起こした職員に重大な過失がある場合には、自治体及び国はその職員に対して請求することができると。

美里町議会 2012-03-30 平成24年第3回臨時会(第1号) 本文 2012-03-30

ちょっと読み上げますけれども、「指定管理者職員公の施設の管理のために行為を行った場合には、当該職員国家賠償第1条に規定する公務員に該当する」ということになっています。したがって今回の事故については指定管理の業務中に行った事故ということでございます。そういうことで公務員と同じような扱いになってくると。

美里町議会 2011-06-14 平成23年第4回定例会 議事日程 2011-06-14

回美里町議会定例会 平成23年6月14日(火)  議事日程第1号  日程第 1  会議録署名議員の指名  日程第 2  会期の決定  日程第 3  一般質問   赤 坂 芳 則    1.幼児教育の現状と統合幼稚園のあり方について    2.職場の安全確保と課の一部移転について   橋 本 四 郎    1.東日本大震災と町の防災計画    2.町営志賀町住宅の湿気問題    3.消火用水の整備と国家賠償

美里町議会 2011-06-14 平成23年第4回定例会(第1号) 本文 2011-06-14

それから3番目は、町の義務国家賠償との関係です。  私の方で、5月中旬に火災がありました。火災があって、実は全焼した事故がありました。そのとき町が指定をしておる用水路の水位が、水の深さです。水位が法律で決められているものの半分しかなかったんです。法律では水深は50センチメートル必要だったが、25センチメートル以下だった。このことが原因かということで、私は調べてみました。

美里町議会 2010-12-16 平成22年第8回定例会(第3号) 本文 2010-12-16

しかし、その場合、予期しない事故、あるいは施設や事業に伴う事故が生じた場合につきましては、国家賠償に基づき、町教育委員会としても対応してまいることになります。  なお、それらの規定につきましては、既に資料としてお配りしております「基本協定書(案)」、ここに明示をさせていただいているところでございます。  よろしくお願いいたします。

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