85件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

栗原市議会 2017-12-12 平成29年第6回定例会(第2号) 本文 開催日:2017年12月12日

みちのく伝創館への観客席の設置についてでございますが、みちのく伝創館は旧栗駒町が昭和63年に国土庁補助事業「栗駒伝統文化の伝承館」及び農林水産省補助事業「栗駒農村環境改善センター」の合築施設として建築し、29年が経過している施設でございます。  館内の練舞場については、地域に伝わる伝統芸能の伝承を図るため、神楽など民俗芸能の保存会を中心に練習や発表の場、イベントなどに活用されております。

栗原市議会 2006-09-22 平成18年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2006年09月22日

現在は、観光交流による地域づくりプランナーとして、国土庁地域振興アドバイザーを初め、東京都観光事業審議会専門調査員北見市香りのまちづくり委員会委員、手づくりリゾート推進による地域活性化調査検討委員、関東の駅100通選定委員、長崎県政策創造会議委員など、国や都道府県観光関係の各種委員を務められております。  

栗原市議会 2006-09-19 平成18年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2006年09月19日

具体的な今後の方策について、元財団法人日本交通公社地域調査室長で国土庁地域振興アドバイザーや東京都観光事業審議会専門調査委員など、国や都道府県観光関係の各種委員を務められております観光交流による地域づくりプランナー麦屋弥生氏に総合プロデュースをお願いし、専門部署として栗原市観光振興プロジェクトを立ち上げ、くりはら田園観光都市創造計画の策定に取り組んでまいります。  

栗原市議会 2006-09-12 平成18年第4回定例会(第1号) 本文 開催日:2006年09月12日

具体的には今後の方策について、JR及びJTBに協議にまいりました際に紹介されました元JTB地域調査室長で、国土庁地域振興アドバイザーや、東京都観光事業審議会専門委員など、国や都県の観光関係の各種委員を努められております観光交流による地域づくりプランナー麦屋弥生氏に総合プロデュースをお願いする予定であり、市といたしましてもこの10月からこれにかかわる専門部署を新たに立ち上げる予定といたしております。

仙台市議会 2006-08-11 環境・緑化推進調査特別委員会 本文 2006-08-11

建設省とか国土庁とか運輸省がくっつきました。そのときの初代の事務次官が青山さんという方です。青山俊樹さんは実は河川屋さんなんですが、なかなか感性もいい方でして、いろいろなばらばらの政策とツールで、道具だけを持った役人が集まってどうしようかと。それで考えたのが美しい国をつくろうと。つまり、烏合の衆で何か仕事をするにはある目標を掲げて、それで心を一つにしないとだめだと、こう考えたんです。

美里町議会 2006-03-08 平成18年第2回定例会(第2号) 本文 2006-03-08

住民の生命、身体、財産などを災害から守るため、国土庁防災マップ作成モデル事業により策定が進められてきました。目的は、災害による被害を軽減するためにはハード面での整備だけでなく、住民が災害による被害を軽減するため、自分の住む町の災害危険性を知ることが重要であり、そのためには地域、町の状況に関する正しい知識を住民の皆さんに正しく理解していただくことであります。

仙台市議会 2003-11-21 経済環境協議会 本文 2003-11-21

終了後、日本大使公邸の方に市長が招かれた晩さん会の席上におきましては、今度日本大使に11月赴任した前国土庁事務次官の方でございますけれども、その方からは仙台市長さんのスピーチはこういった対日投資セミナーのモデルプレゼンテーションの一つになるのではないかと、少し持ち上げすぎではないかと思ったのですが、そのようなお褒めもいただいた次第でございまして、ある意味では市長自らのトップセールスが成功した場ではなかったかと

仙台市議会 2003-09-12 平成15年第3回定例会(第6日目) 本文 2003-09-12

二〇〇〇年に、当時の国土庁に設置された被災者住宅再建支援のあり方に関する検討委員会でも住宅再建への公的支援制度の創設を提案し、ことし七月には全国知事会が住宅復興への公的支援制度を求める決議を上げました。こうした粘り強い運動と国民世論がとうとう政府を動かしました。内閣府は、八月末に国と自治体住宅再建に最大二百万円を支給する新制度を創設することを決めました。

仙台市議会 2000-10-02 平成11年度 決算等審査特別委員会(第12日目) 本文 2000-10-02

ですから、国土庁が発表しました災害マップというのがあるのであれば、これ以上の雨が降ったら、申しわけありませんが、仙台市はホールドアップですと、私ははっきり言った方が市民は納得すると思うんです。何か助けに来てくれるのではないかと……。1時間に90何ミリ降ったというのが東京でありましたね。  ですから、大災害については、これを全部仙台市が対応するなんていったら膨大な予算を投入しなくてはなりませんから。

仙台市議会 2000-06-30 平成12年 意見書第04号 2000-06-30

平成12年6月30日  衆議院議長  ┐  参議院議長  │  内閣総理大臣 │  大蔵大臣   │あて  建設大臣   │  自治大臣   │  経済企画庁長官│  国土庁長官  ┘                   仙台市青葉区国分町三丁目7番1号                   仙台市議会議長                           岡   征 男...

仙台市議会 2000-04-21 市民教育協議会 本文 2000-04-21

なお、有珠山噴火非常災害現地対策本部でありますが、国土庁増田総括政務次官対策本部長とし、国の関係省庁北海道及び関係機関等で編成し、伊達市役所内に設置しておりました。  応援部隊の配置でありますが、図のとおり有珠山を中心に伊達市関内中学校、豊浦町のふるさとドーム、洞爺村の愛郷の里、壮瞥町の久保内分遣所などに広域的に配置しております。  

仙台市議会 2000-03-21 総務財政協議会 本文 2000-03-21

いろんなメニューがこれから来るんだと思うんですが、所管は国土庁なのか、建設省なのか、私よくわかりませんけれども。そこで、今後どういうメニューが出てくる可能性があるんですか。どういうメニューが考えられて、例えば、私が単純に考えれば、中心市街地を高度利用するったって、いろんなやり方があるだろうと。区画整理みたいなやり方もあれば、再開発みたいなやり方もあれば。  

仙台市議会 2000-01-27 防災都市建設調査特別委員会 本文 2000-01-27

今いろいろお聞きした中で、気象台と協議中であるとか東北大と協議中であるとかということについて、もちろんこれは仙台市民の立場を守るために消防局がこのような形で積極的にやるという姿勢についてはわかるんだけれども、やっぱりそういう分野については、私は気象台とか科学技術庁とか国土庁を含めて、国の体制の中でこういうものは基本的には整備してもらうべきものという認識に立たなければいけないと。

仙台市議会 1999-11-19 経済環境委員会 本文 1999-11-19

先般、国会で我が党の不破委員長が東京都墨田区中小企業支援行政について質問をしているわけですが、仙台市墨田区中小企業指導センターの活躍ぶりというのは恐らく御存じかと思うんですけれども、早速質問した翌日、政府国土庁審議官が同センターを視察、そして地方からも続々と視察がメジロ押しだということなんですけれども、墨田区中小企業指導センターのいろいろな活躍といいますか、内容について御存じかどうか、最初

仙台市議会 1999-03-10 平成11年度 予算等審査特別委員会(第9日目) 本文 1999-03-10

165: ◯企画局長  無届けの土地売買を見過ごしたという御指摘でございますが、当時の法制度、また国土庁によります行政指導等に基づいて十分に審査確認が行われたものでございまして、一連の対応に瑕疵はなかったものと考えております。今後も引き続き現行制度のもとで可能な限り精査を行ってまいりたいと存じます。