27件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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仙台市議会 2018-09-19 平成29年度 決算等審査特別委員会(第1分科会) 本文 2018-09-19

1点目が、国の固定価格買い取り制度、いわゆるFIT制度でございますが、これで認定を受けた太陽光発電事業でのトラブルの未然防止を図るために、事業計画に基づき適切に運用されるかを国のほうで確認をする仕組みを構築をしていただきたいというような御要望したところでございます。  

大河原町議会 2016-12-01 平成28年第4回定例会(12月会議)(第2号) 本文

当初、ブルータワー事業では、木材をガス化等による発電を行い、固定価格買い取り制度により事業を展開していく予定でございましたが、ブルータワー事業に必要な木材量の不足、電力系統への連携が不可能となり、固定価格買取制度による売電が困難になったことから、水素を製造し販売するのみに規模縮小というのが、本年6月の協議会で議論された内容です。

大崎市議会 2016-10-06 平成28年 第3回定例会(9月)-10月06日−06号

次に、大綱2点目の地熱の利活用と開発規制についてですが、我が国の地熱資源は世界第3位の資源量を有しており、規制緩和固定価格買い取り制度による事業性が明確になったことから、昨今、地熱発電に参入する事業者が増大しております。こうした新規事業者の中には、地下の地熱資源の状況を十分に把握しないまま開発を行う事業者もおり、既存の温泉井戸への影響が懸念されております。

栗原市議会 2016-06-27 平成28年総務常任委員会 本文 開催日:2016年06月27日

最初に1)再生エネルギー発電設備でありますが、固定価格買い取り制度の対象として認定された一定の再生可能エネルギー発電設備につきましては、課税標準額を最初の3年度分について、価額の3分の2とする特例措置が講じられておりますが、平成26年度末までの実績で太陽光発電設備固定価格買い取り制度の約95%を占めていることから、今回の改正では、特例措置の対象から固定価格買い取り制度の対象となる太陽光発電設備を除外

大崎市議会 2015-12-14 平成27年 第4回定例会(12月)-12月14日−03号

電気料金につきましては、ことし5月に太陽光発電などの再生可能エネルギー固定価格買い取り制度に基づきます料金の値上げ、またその後、現在もですけれども、原油の価格、ガスの価格が下落しておりまして、電気料金が下がるというふうなこともございましたが、今年度9月現在をもって、大体昨年と同じぐらいの水準で推移しているところでございますが、当初予算からこれまでの見込みを各学校から聴取しまして、その差額分を今回補正

大崎市議会 2014-02-13 平成26年 第1回定例会(2月)-02月13日−02号

本市といたしましても、地元事業者のみが実施しているものではないこと、固定価格買い取り制度によりある程度の事業採算性が見込めることなどを勘案して、減免制度については考えておりませんが、今後、各自治体の動向なども考え合わせながら、引き続き検討してまいりたいと考えております。  

仙台市議会 2013-09-26 平成24年度 決算等審査特別委員会(第7日目) 本文 2013-09-26

予算が確定した平成24年3月以降、大規模太陽光発電事業の課題とされた、さまざまな規制が緩和され、7月には固定価格買い取り制度が導入されるなど事業推進の環境が整備されましたことから、事業可能性の検討調査については委託をせず、担当職員情報収集や関係機関との協議を直接行うことで事業推進が可能となったため、決算としてはエネルギー関連事業の推進経費170万円余のみとなったものでございます。

大崎市議会 2013-06-25 平成25年 第2回定例会(6月)-06月25日−06号

次に、再生可能エネルギー事業の事業化に対する支援ということでございますが、これは昨日、23番の青沼議員にもお答えいたしましたが、現時点では固定価格買い取り制度による電力買い取り単価が比較的高く設定されておりますことから、国の補助制度や優遇税政策などが整備されておりますので、これらの施策の紹介や事業適地の紹介などで現在支援を申し上げているところでございます。  

大崎市議会 2013-06-24 平成25年 第2回定例会(6月)-06月24日−05号

2012年7月に国の固定価格買い取り制度が導入されて太陽光発電装置等の設置が進んだものと思われます。また、東日本大震災で非常用自家発電の必要性が認識されたものとありました。また、県別の融資では宮城県が94件、福島60件、前年度ゼロ件であった秋田山形はそれぞれ8件、13件の融資がありました。

大崎市議会 2013-01-22 平成25年  総合計画後期基本計画等審査特別委員会-01月22日−02号

木質燃料の利用に際しましては、昨年7月、固定価格買い取り制度等もできまして、非常に注目をされているというふうに考えてございます。  ただし、相手が山林というようなことで広大な範囲に薄く分布してございます。山土場からの搬出、あるいは乾燥、チップ化、そういった加工等も含めてハードも含めて一連の体制整備が必要というふうに考えてございます。お説のとおりだと考えてございます。

大崎市議会 2012-10-01 平成24年 第3回定例会(9月)-10月01日−06号

この音無地区の再生可能エネルギー固定価格買い取り制度の優遇が3年間で整備ということなどの制約の中で、これらをどうするかということ、重ねての御提言でございます。先日の新聞でも、東北電力もユアテックさんと新たな会社をつくって、東北ソーラーパワーという新会社を設立したようであります。

仙台市議会 2012-06-20 経済環境委員会 本文 2012-06-20

特に、固定価格買い取り制度も、この7月1日からスタートしますけれども、そういう面では、再生可能エネルギーの普及には追い風の状況で、前に進む状況だとは認識はしているんです。  しかし、先ほども議論しましたように、本当にそれがしっかり地域に根づくような形で進めなければならないというふうに考えています。  

大崎市議会 2012-01-24 平成24年  民生常任委員会-01月24日−01号

24年7月からは再生可能エネルギー固定価格買い取り制度が開始されます。価格については、まだ未定でございますけれども、この制度ができますと多分24年度の太陽光発電については相当伸びてくるのかなというふうに思っているところでございます。  以上でございます。 ○委員長(豊嶋正人君) 高泉環境保全課長

大崎市議会 2011-12-16 平成23年 第4回定例会(12月)-12月16日−05号

木質バイオマス有効活用は、電力固定価格買い取り制度に関する再生可能エネルギー特別措置法施行により採算性の向上が見込まれ、事業化可能性の高い分野として期待されるだけでなく、林業の活性化や雇用創出への波及効果の面からもその有効活用が急がれる資源でありますので、今後さらなる推進を図ってまいります。  私からは以上でございます。 ○議長(三神祐司君) 矢内教育長。      

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