51件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

仙台市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第5日目) 本文 2019-06-18

また、大会後には、教育局と学校現場の御理解、御配慮もあり、仙台市立立町小学校年生四十二名に、車いすの部招待選手による講話及びパラリンピック競技ボッチャの体験を行っていただきました。  その内容は、当日の夕方のニュースで報道され、翌日の地元紙にも大きく取り上げていただきました。子供たちは、選手の話の内容や車椅子競技使用するレーサーに触れ、乗ることで、障害者スポーツに理解を示しました。

仙台市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第4日目) 本文 2019-06-17

私が代表を拝命している祭連は地元小学生を中心とした親子祭連という点が特徴で、毎年小学校参加の募集をさせてもらっており、これらがきっかけとなって、今では小学校年生が毎年運動会においてすずめ踊りを披露しております。運動会前にはすずめ踊りの指導として練習のお手伝いもさせていただいております。  

仙台市議会 2019-02-18 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 2019-02-18

目黒区の五歳の女の子の虐待死から約一年、本年一月には、虐待によって千葉県野田市小学校年生の女の子の命が奪われました。両方の事件とも、虐待をしたとされる父親がしつけだったとしています。  日本の法律では、親権者子供をいさめる懲戒権を認めている一方で、体罰については法律で明確に定義づけされていません。

仙台市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文 2018-09-12

大阪北部地震で、ブロック塀の倒壊によって登校中の小学年生の女の子と通学児童の見守りに向かった八十歳の男性が亡くなった痛ましい出来事は、全国に重大な教訓をもたらしました。  仙台市では、民地におけるブロック塀について、ブロック塀等除却工事補助金と生垣づくり助成金で除却を促しており、相談はふえてきているとのことです。

仙台市議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第6日目) 本文 2018-06-19

これが学習指導要領の改定により、外国語活動が三、年生に早まるということで、この具体的な内容と開始時期、仙台市における導入の方針について伺います。あわせて、三、年生に早めることに伴う問題点、課題について伺います。  子供たちに適切に英語を教え、公正に成績評価ができる教員をどのように養成して、確保するのか、これは保護者を初め多くの関係者が不安に感じるところだと思います。

仙台市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文 2018-06-13

本市では、今年度から新たに子供貧困対策関連事業として、地域子供食事を提供するなどの子どもの居場所づくり支援事業や、小学三、年生を対象に算数の学習支援員を派遣して補充学習を行う放課後等学習支援事業のほか、産婦健康診査事業、産後ケア事業を行うこととしておるのであります。  

仙台市議会 2017-12-19 平成29年第4回定例会(第6日目) 本文 2017-12-19

まずは子供自転車教育についてでありますが、東京都荒川区では小学年生以上を対象に、自転車免許制度を取り入れております。私も以前小学校自転車教室を開催した際、交通指導隊員として、講師として指導に当たりましたが、その際、若林区区民生活課に赴き、啓発グッズがないか伺った際、チラシとともに子供用の自転車免許証を見つけ、交通教室で活用させていただきました。  

仙台市議会 2017-09-22 平成29年第3回定例会(第6日目) 本文 2017-09-22

また、さらに多くの方々に応急手当ての知識技術を習得していただくために、平成二十四年度には中学生を対象といたしまして、救命入門コースを設置いたしましたし、ことしの四月からは、小学年生から六年生を対象にいたしました新たな講習を開始いたしまして、救命講習の対象者の拡大を図ったところでございます。  

仙台市議会 2017-06-20 平成29年第2回定例会(第6日目) 本文 2017-06-20

警視庁が全国の小学校の歩行中の交通事故を分析した結果、平成二十一年から平成二十五年の五年間の死傷者合計は、小学校一年生が一万六百四十人、二年生が九千二百二十二人、三年生が六千七百八十三人、年生が四千八百八十九人、五年生が三千六百三十七人、六年生が二千七百六十三人で、学年が下がるほど死傷者が多くなっています。特に一年生、二年生は要注意ということになります。  

仙台市議会 2017-06-16 平成29年第2回定例会(第4日目) 本文 2017-06-16

本市の児童クラブ受け入れ学年は、本年度より小学年生まで拡充をされました。しかし、残念ながら、一部で待機児童が発生していると伺っております。初めに、現在の待機の状況と対応についてお伺いいたします。  放課後児童クラブは、基本的に申し込み児童全員を受け入れることを目標に推進していただいておりますが、受け入れスペースまたは職員配置、確保等で課題があると伺っております。

白石市議会 2017-03-08 平成29年第424回定例会(第4号) 本文 開催日:2017-03-08

小学校三、年生から「外国語活動」が始まり、五、六年生では教科として「外国語」を実施することになります。文部科学省は、グローバルな社会に対応するため、英語教育の早期化を図るとしています。  白石市のALTの取り組みについては、幼稚園保育園・小学校専属として、平成28年度から3名増員され、現在は6名の配置になっています。  

仙台市議会 2017-02-21 平成29年第1回定例会(第6日目) 本文 2017-02-21

小学三、年生授業のつまずきをなくす取り組みが、将来の不登校を生まない対策の一つになると考えます。  秋田県は、不登校児童生徒数が大変少ないところです。その大きな理由の一つに、わかる授業をして、授業についていけない子をつくらないという取り組みにあります。子供たちにわかる喜びを教えるのが、学校と教師の責務と言い切っています。できる子ができない子を教える、自然な流れがクラスの中にも生まれています。

仙台市議会 2017-02-17 平成29年第1回定例会(第4日目) 本文 2017-02-17

本市の児童クラブ受け入れ学年は、従来の小学三年生から来年度よりいよいよ小学年生まで拡充されます。一昨日の質疑で御当局より、来年度の申し込み人数は約一万三百人で、一部の施設待機児童が発生するとの御答弁がございました。昨年の九月の第三回定例会でも受け入れ確保策について質問いたしましたが、受け入れできない施設があるのであれば、その原因をお示しください。  次に、児童クラブの運営について伺います。  

仙台市議会 2017-02-16 平成29年第1回定例会(第3日目) 本文 2017-02-16

市は、通院の拡大実施を十月からとしたため、新年度年生になる子供は三月で一旦打ち切られ、四月から九月までは空白期間が生まれます。特別の手だてをとって対応すべきです。いかがでしょうか、伺います。  県は新年度、第三子以降の小学校一年生に対し、一人当たり三万円の教材補助をする入学祝い金支給制度を創設します。市は半分の一万五千円を負担します。

仙台市議会 2017-02-15 平成29年第1回定例会(第2日目) 本文 2017-02-15

平成三十一年度当初の小学校六年生までの完全受け入れに向けて、受け入れ学年を段階的に拡大することになっており、平成二十九年度当初には、一年生から年生までの児童を受け入れしなければなりません。本年四月には児童クラブの登録を希望する児童を全て受け入れることができるのか、見通しをお伺いします。