690件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

栗原市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年06月19日

新国保は社会保障及び国民保険の向上を目的として、他の医療保険加入しない全国民医療保障する制度とされたのであります。制度の運営責任は国にあることが法律に明記され、定率の国庫負担の仕組みも導入され、1961年の新国保のスタートによって、国民保険制度が実現したのであります。

栗原市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年06月18日

年金の受給年齢は引き延ばす、低所得者の後期高齢者医療保険制度軽減の廃止を打ち出すなど、福祉の後退が非常に、私は著しいものだと思っています。福祉のために使うと言いますけれども、この福祉のために使われたのは本当にごくわずかです。ほとんどは大企業減税に充てられております。

大河原町議会 2019-03-18 2019年3月18日 平成31年予算審査特別委員会(第4号) 本文

1款1項後期高齢者医療保険料につきましては、1目特別徴収保険料は2,700人を見込み、2目普通徴収保険料につきましては700人を見込みまして、前年度の実績をもとに算定し計上しております。収納率につきましては、特別徴収が100%、普通徴収は98%、滞納繰越分では50%を見込んでいるところでございます。前年度比約680万円の増を見込んだものでございます。  

大河原町議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(3月会議)(第2号) 本文

国保は、自営業者、年金生活者、非正規労働者など、所得の低い人が多く加入する医療保険であります。全国知事会、全国市長会、全国町村会などの地方団体は、加入者の所得が低い国保が他の医療保険より保険料(税)が高く、負担が限界になっていることを「国保の構造問題」だとし、国保を持続可能とするためには、被用者保険との格差を縮小するような抜本的な財政基盤の強化が必要と主張しています。  

栗原市議会 2019-02-26 平成31年予算特別委員会 本文 開催日:2019年02月26日

1款後期高齢者医療保険料については、保険料の軽減特例が縮小されることに伴い、前年度比3.8%増の6億2,240万8,000円を見込んでおります。  3款繰入金については、保険料の増加に伴い基盤安定繰入金が減額となることなどから、前年度比17.5%減の2億4,450万9,000円を見込んでおります。  次に、歳出の主な内容について御説明いたします。  152ページをごらんいただきます。  

栗原市議会 2019-02-13 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年02月13日

歳入の主なものは、後期高齢者医療保険料で6億2,240万8,000円、一般会計繰入金で2億4,450万9,000円を計上しております。  歳出の主なものは、後期高齢者医療広域連合納付金で8億3,412万3,000円を計上しております。  次に、議案第16号 平成31年度栗原市下水道事業特別会計予算についてであります。  

栗原市議会 2018-12-18 平成30年第4回定例会(第6号) 本文 開催日:2018年12月18日

さらに年金の受給年齢の引き上げ、そして低所得者の後期高齢者医療保険料の軽減の廃止も打ち出されております。なぜこうなっておるのか。福祉の充実のためとして導入した消費税が、福祉のために使われるのはごくわずかで、ほとんどは大企業の減税に充てられているからでございます。  消費税制度が始まってから国民が負担した消費税は、372兆円。

大河原町議会 2018-12-01 平成30年第4回定例会(12月会議)(第4号) 本文

1款2項1目12節の通信運搬費につきましては、後期高齢者医療保険料決定通知書等の増加に伴う郵送料の不足が見込まれることから、5万円を増額するものでございます。  13節の後期高齢者医療保険料徴収システム改修委託料につきましては、新元号対応に係るシステム改修作業が来年度にまたがるために44万1,000円を全額減額し、新たに債務負担行為を設定するものでございます。  以上詳細説明とさせていただきます。

大河原町議会 2018-12-01 平成30年第4回定例会(12月会議)(第1号) 本文

後期高齢者医療保険料徴収システム改修委託料につきましては、元号改正への対応により、44万1,000円を減額するものであります。  これらの結果、歳入歳出それぞれ39万1,000円を減額し、補正後の予算総額を2億6,969万8,000円とするものであります。  議案第68号平成30年度大河原町国民健康保険特別会計補正予算(第3号)の提案理由を申し上げます。  

栗原市議会 2018-09-25 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018年09月25日

1款後期高齢者医療保険料については、保険料軽減の特例措置の縮小により、前年度と比較して3,270万2,000円の増となっております。  3款繰入金については、歳出総務費の増加により、前年度と比較して275万9,000円の増となっております。  次に、歳出決算の主なものについて御説明申し上げます。  主要施策の成果はそのまま130ページ、決算書324ページをごらん願います。  

美里町議会 2018-09-25 平成30年行財政・議会活性化調査特別委員会(第3号) 本文 2018-09-25

また、国民健康保険特別会計国民健康保険税が1億2,662万7,456円、後期高齢者医療特別会計医療保険料が127万100円、介護保険特別会計介護保険料が962万4,294円、水道事業会計の給水収益、平成29年度が1,212万783円となっています。各課とも、件数、生活状況の把握、納入に向けての対策についてただしました。

大河原町議会 2018-09-18 2018年9月18日 平成30年決算審査特別委員会(第3号) 本文

2項1目徴収費の13節委託料の2番目、後期高齢者医療保険料徴取システム改修委託料につきましては、一部負担金に係る所得額の算定基準などの見直しによるものでございます。  一番下の後期高齢者医療システム連携インターフェイス作成業務委託料につきましては、後期高齢者医療システムと税情報の連携のために必要となったものでございます。  

大河原町議会 2018-09-14 2018年9月14日 平成30年決算審査特別委員会(第2号) 本文

後期高齢者医療保険基盤安定制度負担金につきましては、軽減額の4分の3が交付されたもので、軽減対象が拡大されたことによりまして、前年度より47万円ほどの増となっております。  その下の保険基盤安定負担金につきましては、国民健康保険分でありますが、国保税の軽減分と保険者支援分に対しての負担金でございまして、対象者が減少したため、前年度より44万円ほどの減になっております。  

角田市議会 2018-09-04 平成30年第394回定例会(第1号) 本文 2018-09-04

後期高齢者医療保険料の収入済み額は、2億1,444万9,000円で、収納率は99.3%となっております。  繰入金は、9,724万7,000円で、一般会計からの繰入金であります。  歳出でありますが、後期高齢者医療広域連合納付金が3億470万8,000円で、歳出の95.6%を占めております。  次に、介護保険特別会計についてであります。