52件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

美里町議会 2019-06-01 令和元年度6月会議(第2号) 本文

そういうふうな中で、この南郷地域をいかにでもどのようにしたらいいかということは常々考えておりますけれども、なかなかしっかりとした処方箋といいますか特効薬はないかもしれませんけれども、それらを一つ一つ確実に南郷地域の方々とお話し合いをさせていただきながら、このようにしたらどうだろう、このようにするべきだと。

角田市議会 2018-12-20 平成30年第395回定例会(第4号) 本文 2018-12-20

その一方で、全国市長会の見解がありまして、この第2次報告は、地方の意見を聴取してまとめられたものではなく、また、人口減少対策処方箋として現在国が進める地方創生の取り組みとも相矛盾しているとの見解を示しておりますことから、今後、国の動きを注視しつつ、慎重に時間をかけて進めていくことが肝要と考えております。

仙台市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文 2018-09-10

市長は、任期二年目になった日の記者会見で、人口減少、少子高齢化の大きな波の中で、地域の課題は多様化、複雑化し、画一的な処方箋というものはもはや存在しないのではないかと語られ、地域重視することが必要であると述べられています。  市内における地域もまさに画一的ではありません。高齢化が市内の中で進んでいる地域土地区画整理事業で新住民が住み始めて、新たなまちづくりがスタートする地域もあります。

大河原町議会 2018-09-01 平成30年第3回定例会(9月会議)(第2号) 本文

さらに、ブランド化に至る戦略を何ら描くことなく幅広い政策分野に取り組むという、いわば従来手法の延長線で、町をブランド化できるなどという漠然とした幻想を抱くのみで、選ばれる町への処方箋がありません。  極めつけは、キャッチフレーズ「ひと・まち・桜が咲きほこる先進のまち」の文言であります。人と桜が咲きほこるというのは理解できます。しかし、「まちが咲きほこるまち」とは一体何をあらわすのか。

栗原市議会 2018-06-25 平成30年文教民生常任委員会 本文 開催日:2018年06月25日

それで補助金の算定については、それらのお医者さんの処方箋に基づいた単価表というのがございまして、その利用時間と機種によって助成する単価というのが決まっております。これは県のほうでこれまで採用していた表があるんですけれども、その金額に従って電気料を算出してそれを助成しているという状況でございます。

大崎市議会 2017-12-20 平成29年 第4回定例会(12月)-12月20日−06号

そのような点のときに、ハード整備の財政投資だけが処方箋ではないので、ソフト、ハード両面のバランスある行政執行が求められます。そこで、これまでの管理的行政運営から協働行政、調整行政への執行機能の充実転換を図る意味でも、総合支所統治機能を強化するとともに、市内ネットワークづくりに向けたNPO団体などの育成協働策、活用策をどのように考えているのか、お伺いをするものであります。  

大河原町議会 2017-12-01 平成29年第5回定例会(12月会議)(第2号) 本文

125:◯6番(高橋芳男君) ◯6番(高橋芳男君) 今薬剤師会のほうでは、薬のほうではジェネリックというふうな、同じ処方箋で今使われておりますけれども、やはり、これからますますそういうふうなことが多くなってくるんじゃないかなというふうな、見据えたところでございますけれども、やっぱり薬剤師会といたしましての養成が始まっておりますけれども、こういう広報とか、周知徹底に努めていけば

大崎市議会 2017-02-27 平成29年度 予算特別委員会(2月)-02月27日−02号

データとしてまとめるだけではなくて、具体的にその方について支払い計画を立てるだけではなくて、生活再建のところまでこの方にどういう応援が必要なのかという処方箋を書いて、その方向に一歩踏み出すところまで援助するということになれば市税なりなんなりを納められる市民がどんどんふえてくるということになると思うのです。

大河原町議会 2016-03-16 2016年3月16日 平成28年予算審査特別委員会(第5号) 本文

基本的にですね、それからですね、レセプトの管理とかつくったりですね、そこまでも全部やりますので、そういう事務、ただの受付だけの事務じゃなくてですね、受付をして、今度処方箋とか来た部分を、全部するというような部分も入っておりますので、なかなか1人というような部分については難しいと思います。すいません。

美里町議会 2015-12-17 平成27年第5回定例会(第3号) 本文 2015-12-17

安定ヨウ素剤と防護服、前もこれも若干触れていますが、活用マニュアルの策定を急ぐということと、3)ですね、安定ヨウ素剤は可能な限り住民に近いところに配備し、これは前も触れている内容ですが、その主に服用については県医師会、薬剤師会との具体的な協議を早急に行い、事前に医師処方箋を準備しておく方法も検討する。これらを追加した内容になっています。

栗原市議会 2015-06-17 平成27年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2015年06月17日

薬剤師には医師処方箋に疑問や不明点がある場合、処方医に問い合わせて確認する疑義照会が義務づけられています。この疑義照会によって、高血圧や貧血の治療薬が処方された60歳代の女性が、夕食後の飲み忘れが多いため、飲み残した分だけ処方日数を減らすとともに朝食後のみの処方にまとめられ、改善された事例もあります。  

角田市議会 2015-03-16 平成27年第375回定例会(第5号) 本文 2015-03-16

今回の計画策定に当たりましては、高齢化あるいは少子化人口減少というさまざまな将来見通しの数値が今出ておりますので、そういったことを共通認識をしながら角田市としてのこれまでの施策あるいは今後の施策に対する現状の分析をした上でそれに伴う課題を発掘していくというところ、次の段階としてそうした課題に対してどのような処方箋を講じていくのかという流れで計画を策定していきたいと考えております。