5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大崎市議会 2019-10-03 10月03日-06号

また、全庁的な取り組み体制の構築及び情報管理共有方策とありましたけれども、大崎市公共施設マネジメント庁内検討チームを設置いたし、一元管理されたデータを庁内で共有し、その施設利用状況や修繕の履歴等、点検結果などをそこで把握するようでございます。その上で施設長寿命化計画策定のための基礎情報としての活用や、それらの施設の抽出、組織の枠を超えた再編、再配置に向けた検討を行うことといたしました。 

仙台市議会 2019-02-07 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 2019-02-07

最後に、都市経営推進等に関しましては、公共施設の持続的な提供に向け、中長期的な視点に立った整備維持管理を行う、公共施設マネジメント推進に百八十億四千五百万円、新総合計画策定に向けた取り組みなど、総合計画推進に五千七百万円、職員研修の充実やコンプライアンス推進など、人材育成機能組織力強化に二千五百万円、コールセンターの設置に向けた基本構想策定など、コールセンター等整備に九百万円、消費税

仙台市議会 2018-02-13 平成30年第1回定例会(第1日目) 本文 2018-02-13

その他、公共施設の将来にわたる持続的な提供のため、公共施設マネジメント推進に百七十四億一千八百万円、次期総合計画策定に向けた検討など、総合計画推進に四千二百万円、将来のまちづくりを担う人材育成や、コンプライアンス推進など、人材育成機能組織力強化に二千百万円を計上いたしております。  以上をもちまして、新年度予算概略説明とさせていただきます。  

大崎市議会 2017-06-26 06月26日-04号

次に、全庁的な取り組み体制につきましては、今後は公共施設マネジメント担当部署である財政課が主体となり、一元的な情報集約に取り組むとともに、各施設を管理する担当部署と連携しながら個別施設計画策定に取り組んでまいります。 更新統廃合等財源確保策についてですが、個別施設計画において計画的な長寿命化施設更新費用の縮減と平準化などを検討いたします。

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