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88件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-08 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第1日) 本文 開催日:2018年06月08日 市管理漁港水産物供給基盤機能保全事業1億3,500万円。漁業用施設整備事業9,994万6,000円。気仙沼漁港水産加工施設等集積地域基盤整備事業1億422万円。水産流通基盤整備事業2億4,454万8,000円。漁業集落防災機能強化事業5億7,390万円。海岸保全施設整備事業20億9,225万8,000円。赤岩港水産加工団地造成事業2,441万6,000円。 もっと読む
2018-03-14 大河原町議会 2018年3月14日 平成30年予算審査特別委員会(第3号) 本文 続きまして、これも新規事業でございます豊かなふるさと保全事業補助金、県単事業補助金で10分の4の補助になります。事業費が1,100万、面積293ヘクタールの圃場整備事業のための地形図の作成をするものでございます。農業次世代人材投資事業補助金、これにつきましては継続事業で新規就農者1名に対する経営確立支援のための補助金となっております。 もっと読む
2017-03-02 石巻市議会 平成29年  産業建設委員会-03月02日−01号 そして、次の(7)の漁港海岸整備事業について伺いますが、これ災害復旧事業の対象となる海岸保全事業の防潮堤の延伸ということでありますけれども、防潮堤の高さについて、最近何か30センチほど下げるというようなニュースもあったようなのですけれども、この辺については、本市としてはどのように捉えているのですか、これからの進め方として。 ◎武山慶三産業部水産課技術課長補佐 お答えいたします。   もっと読む
2017-02-23 気仙沼市議会 平成29年第89回定例会(第4日) 本文 開催日:2017年02月23日 新聞発表にもなりましたので御存じかと思いますけれども、これは市町村役場の機能の緊急保全事業ということで、昭和56年の新耐震基準導入前に建設され、耐震化が未実施の市町村の本庁舎の建てかえ事業に対し、地方債の充当率90%、その元利償還金の30%を国からの地方交付税で措置するというものであります。これには、国が全ての自治体に求めている公共施設等総合管理計画を策定することが条件となっております。 もっと読む
2016-12-12 気仙沼市議会 平成28年第87回定例会(第3日) 本文 開催日:2016年12月12日 なお、海岸保全区域の指定には防護面積や防護人口が海岸線1キロメートル当たり5ヘクタール以上または50人以上を基準とするなどの採択基準があり、この基準に満たない海岸ののり面防護対策を海岸保全事業で行うことは難しいのが現状です。   もっと読む
2016-09-09 気仙沼市議会 平成28年第85回定例会(第1日) 本文 開催日:2016年09月09日 活動を拡充するとともに、利用料金の一部を助成するファミリー・サポート・センター産後ママ応援事業として80万5,000円、震災により被災した波路上共葬墓地を復旧整備する波路上共葬墓地整備事業として1億2,216万4,000円、漁港施設の機能維持・充実を図るため、改良・補修工事を行う漁港改良助成事業として1,060万円、地方財政法に基づき県管理漁港事業の事業費の一部を負担する県管理漁港水産物供給基盤機能保全事業負担金 もっと読む
2016-03-16 石巻市議会 平成28年 第1回 定例会-03月16日−一般質問・委員長報告・質疑・採決−11号 また、震災により経営が危機に直面している業者もあることから、各事業者が共存共栄できるように行政としての指導が必要ではないかとの質疑があり、下水道の普及に伴う業務量減少への対応と業界の合理化のため、協業化を図ることを石巻環境保全事業協同組合に提言しており、実現に向けて今後協議をしていきたい旨、答弁がありました。   もっと読む
2016-03-02 石巻市議会 平成28年  環境教育委員会-03月02日−02号 下水道の普及に伴って、業務量の減少に備えて業界の合理化にあわせてエリアの撤廃を進めようということで、市の行政の組織であります石巻環境保全事業協同組合のほうに協業化による合理化を図るように市としては提言しております。今後、統一されることによって料金等についても安くなったりすることがあるのではないかということで、協業化に向けて今後協議をさせていただきたいと考えております。 もっと読む
2016-02-26 大崎市議会 平成28年度 予算特別委員会(2月)-02月26日−02号 最後になりますが、環境保全事業と環境創造事業の業績と28年度の成果指標でありますが、この中で私がとりわけ答弁を求めたいのは、何と言いましても電気自動車の普及、そして環境負荷を下げていく、そして交流人口を増していくという観光政策的な一面からも、それらの連動する電気スタンドなどのインフラ整備について、どのくらい28年度で成果指標を持っているのか、お伺いするものであります。 もっと読む
2016-02-22 岩沼市議会 平成28年第2回定例会(2日目) 本文 2016.02.22 続きまして、文化的景観保全事業についてお伺いします。 議長(森繁男)高橋建設部長。 建設部長(高橋伸明)この事業につきましては、貞山堀の整備事業にあわせまして黒松が連続して生育している新浜橋から上流約1,400メートルの蒲崎の区間までを歴史的景観として保存する方針というふうに伺っております。 議長(森繁男)沼田健一議員。 もっと読む
2015-12-15 石巻市議会 平成27年 第4回 定例会-12月15日−一般質問−03号 そこで、下水道の普及による事業量の減少に伴う経営悪化にも備える意味もございまして、以前から業界の合理化に合わせたエリアの撤廃を進めようというようなことで、し尿くみ取り業者の組織でございます石巻環境保全事業協同組合というのがあるのですが、この組合に対して協業化等による合理化を図るように提言して協議を重ねてきたところでございます。 もっと読む
2015-09-27 大崎市議会 平成27年度 決算特別委員会-09月27日−02号 次に、通告では環境保全事業、脱原発株主提案に対する態度と、こういうふうに書いてしまったのでありますが、後から反省をいたしました。これは入り口があって出口があって、出口のことだけ書いて、入り口を書くのを忘れていたのです。   もっと読む
2015-09-25 石巻市議会 平成27年 第3回 定例会-09月25日−委員長報告・質疑・採決−08号 次に、2款1項28目東日本大震災関係費の震災伝承保全事業では、庁内の震災遺構調整会議の位置づけについて質疑があり、保存する場合の経費や保存方法、または保存しない場合の伝承方法について検討する会議であり、保存の可否を判断するものではない旨答弁がありました。 もっと読む
2015-09-08 石巻市議会 平成27年  総務企画委員会-09月08日−09号 次に、36ページ、震災伝承保全事業につきましてはここに書いてあるとおりなのですけれども、門脇小学校の保存部分というふうに結論を、1,000万円かけて出していただいておりますが、今、同時に大川小学校の問題も浮上していますので、それらを含めると今年度もこれくらいの予算執行で今整備なさっているのかどうかお尋ねします。 もっと読む
2014-09-26 角田市議会 平成26年第373回定例会(第3号) 本文 2014-09-26 水道原水水質保全事業の実施の促進に関する法律の規定による小田浄水場、枝野浄水場、水道原水の水質保全の実施について市長に伺います。 ◎議長(佐藤正友) 市長。 ◎市長(大友喜助) お答えいたします。   もっと読む
2014-06-10 東松島市議会 平成26年  6月定例会(第2回)-06月10日−一般質問−03号 林野庁所管の森林・山村多面的機能発揮対策交付金事業において、東松島の森保全の会を実施主体とし、里山林の保全事業等の森林整備を展開しつつ、宮戸地区から2名、野蒜地区から1名の継続雇用に成功しております。この交付金事業は、平成26年度分も事業採択を受けておりますので、引き続き薪収集用に整備された作業道路の機能復旧や刈り払い、倒木除去を行い、森林内の環境整備を進めているところであります。 もっと読む
2014-03-14 石巻市議会 平成26年 第1回 定例会-03月14日−一般質問−08号 ◆12番(安倍太郎議員) それでは、皆さん御案内のとおりでございますけれども、仮に職務を整理して、条例に定めている旧市の行政委員の職務内容を統一した場合でありますけれども、6町においては、これまで条例にない仕事として転作への対応、農地環境保全事業、道路や河川修繕、国・県・市の発注工事の立ち会い、樋守の選任、消防団員の補充、敬老会への出席確認と会場までの送迎同行、民生委員を初めとする各組織への委員の選出 もっと読む
2014-03-14 大河原町議会 2014年3月14日 平成26年予算審査特別委員会(第3号) 本文 139:◯堀江一男委員 ◯堀江一男委員 私、頭悪いんだか、どうなのか、ちょっとね、意味がわからないんですが、40ページのこの豊かなる里保全事業、そうすっとこれは1つの事業が3カ年っていうふな考え、捉え方でよろしいんですね。昨年は、昨年の説明だと、この事業については23年度から25年度までの補助事業であるっていうくに説明を受けたわけです。 もっと読む
2014-03-05 東松島市議会 平成26年  財務常任委員会-03月05日−04号 農業委員による業務の一環として耕作放棄地あるいはごみの不法投棄など農地保全定期調査を行っている、しかし十分でないとの回答である、しかるべき対応をされたいということで、議論しているうちにそういったごみの不法投棄とか保全事業をしっかりやっているのかと、局長さんから十分でないのですという回答があったのです。十分なる仕事をしっかりやってほしいということをこの意見としてつけておきたいということでございます。 もっと読む
2014-02-24 大崎市議会 平成26年度 予算特別委員会(2月)-02月24日−06号 総務費の2款1項25目の13でございますが、事業計画、これは三本木ですが、施設等環境美化保全事業について、2人雇用して、高度な汚染泥土捨て場は、これはどこからということでございますし、この関係については、この2人は被災求職者として、非常勤職員として雇用した人でございますが、この中身は218名というこの全体の人員あるのですが、この中のほとんどの方が被災求職者なのか、それとも、わかる範囲でお答えを願いたいと もっと読む