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33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2017-12-22 角田市議会 平成29年第391回定例会(第4号) 本文 2017-12-22 どこから町尻に入ったかわからないという説明をしているから、私、住民訴訟当時の資料を全部出して、それで一般質問を行っています。  待っているから、調べてきて答弁してくださいよ。 ◎議長(柄目孝治) 大友市長。 もっと読む
2015-03-12 角田市議会 平成27年第375回定例会(第4号) 本文 2015-03-12 よく精査して、住民訴訟にいかないと解釈が成立しないのかなというような感じが今いたしました。  次に移ります。3、水道事業について、水道料金の引き下げについてであります。  宮城県企業局が仙南・仙塩広域水道の水道用水供給料金を平成27年4月1日から改正し、平成27年から平成31年までの基本料金、使用料金を引き下げることになっております。 もっと読む
2015-02-27 角田市議会 平成27年第375回定例会(第2号) 本文 2015-02-27 私いろいろ市長とのやりとりをしてから、源泉所得税の未徴収の住民訴訟事件というのがあるんですよ。だから、これをずっと見ていくと、いわゆる判決文の中にも、やはり事務決裁規程に含めておいた、そのことによって市長の責任がないのだという凡例のやつなんだけれども、だからそういうことを明確にしていくということから、これはどうなんだということを提案しているんです。 もっと読む
2014-03-05 石巻市議会 平成26年  環境教育委員会-03月05日−01号 それは昨年度も、他県なのですが、山形県のほうにも事例がありまして、この指定管理者制度を使ってやったことによって逆に住民訴訟というのか、そういうのが発生したりなんかしているというようなことも伺っておりまして、まず、心配されないような万全の態勢をとってもらいたいというようなことを、まず思っています。   もっと読む
2013-12-10 大崎市議会 平成25年 第4回定例会(12月)-12月10日−03号 私はそう思うわけでございますが、住民の基本権利として、故に公選制や直接請求権、住民投票権、住民訴訟等を認めておられるということでございます。  つまり、団体自治を住民がいかにガバナンスしていくかが住民自治でありまして、団体自治と住民自治は自治体政府という一つの概念と考えるべきであって、別々に存在するものではないというふうに思うのです。 もっと読む
2013-06-17 大崎市議会 平成25年 第2回定例会(6月)-06月17日−02号 すると、これはむしろ我々が今度は監査請求なり住民訴訟なりを起こされる、そっちのほうが大きいような感じがするのですけれども、いかがなものでしょうか。そうやってみたらいいのではないですか、そこ。 ○議長(栗田彰君) 湯村地域振興課長。 ◎岩出山総合支所副総合支所長兼地域振興課長(湯村武一君) 用地費については、もう基本的には支払っているというスタンスで進めてまいります。   もっと読む
2012-02-21 東松島市議会 平成24年  3月定例会(第1回)-02月21日−議案説明、質疑、討論、採決−01号 ただ、無理にとなりますと住民訴訟の部分も出てまいることも新聞、テレビ報道等のとおりでございます。それは避けたいなと。いつも私言わせていただくのですけれども、だれのための移転なのだろうと。行政のための移転なのだろうかと、そうではないです。市民の皆さんの生命の部分だということを思えば、どうしてもその部分を理解していただかなければならない、議員のご心配のとおりでございます。 もっと読む
2011-10-25 角田市議会 平成23年第359回臨時会(第1号) 本文 2011-10-25 一方で、この開発負担金と組合施工配水管布設工事費用との相殺処理に端を発した住民訴訟が平成18年8月17日に仙台地方裁判所に提起され、平成20年6月9日に仙台地方裁判所において判決が出されました。 もっと読む
2010-12-14 気仙沼市議会 平成22年第34回定例会(第4日) 本文 開催日:2010年12月14日 管理者の言動を振り返ってみると、住民訴訟を邪魔した以外は、裁判を含めてすべて法律どおりでした。裁判費用は1,000万円かかりました。9月議会で菅原市長は、これまでの経過の中ですべての真相が解明されたとは私も思っておりませんが、残されている真相の多くは主犯である元受刑者に語ってもらうしかなく、残念ながら法の制約上やむを得ないものでありますと、半ばあきらめの発言をしております。   もっと読む
2010-04-12 石巻市議会 平成22年  議会運営委員会-04月12日−12号 24ページにいきまして、(2)として議会の監視機能ということで、①といたしまして、議会に経営状況の報告を要する法人の範囲の拡大、それから②として住民訴訟と議会の議決による権利の放棄、これにつきましては件数的にはそれほど多くございませんので、後で詳しく、機会がありましたら御紹介したいと思います。 もっと読む
2010-02-26 大崎市議会 平成22年度 予算特別委員会(2月)-02月26日−04号 これについては監査請求と住民訴訟の中で何らこの問いかけをしているにもかかわらず、この検討がされておりませんし、答えが出されておりません。もし、皆さんのほうから反論するならば、ぜひ反論していただきたいと思います。  以上が一般会計の反対理由の3点であります。  次に、病院関係の反対理由であります。   もっと読む
2010-02-22 角田市議会 平成22年第349回定例会(第1号) 本文 2010-02-22 それでは、お許しをいただきましたので、「角田市が西根地区振興協議会に対して交付した地域づくり総合交付金に関する住民訴訟について」、「新型インフルエンザワクチン接種に係る費用軽減対象者の拡大について」及び「島田地区林野火災に伴う被害森林の再生状況について」の行政報告を申し上げます。  初めに、角田市が西根地区振興協議会に対して交付した地域づくり総合交付金に関する住民訴訟についてであります。   もっと読む
2009-12-15 角田市議会 平成21年第348回定例会(第4号) 本文 2009-12-15 その後、当該処分は違法であるとして、平成18年5月23日に住民監査請求、同年8月17日には角田市長を相手方として住民訴訟が提訴されており、仙台地方裁判所での1年10カ月、11回にわたる審理の結果、第339回定例会で行政報告しておりますが、平成20年6月9日に「平成14年1月10日に賦課した開発負担金債権4,588万6,680円のうち、2,987万4,810円の徴収を怠っていることが違法であることを確認 もっと読む
2009-09-24 角田市議会 平成21年第346回定例会(第3号) 本文 2009-09-24 お許しをいただきましたので、角田市が西根地区振興協議会に対して交付した地域づくり総合交付金に関する住民訴訟について行政報告を申し上げます。  本件は、さきの第343回臨時会において行政報告をしたところでありますが、仙台高等裁判所において、9月16日に判決の言い渡しがありましたので、御報告申しあげます。   もっと読む
2009-06-22 角田市議会 平成21年第344回定例会(第4号) 本文 2009-06-22 この所定の公金と住民訴訟という、こういうことについて242条の第2項の中に、「前項の規定による請求は当該行為のあった日、または終わった日から1年を経過したらこれをすることはできない」というようなことは出ていますけれども、こういうことなども含めてですね、これは職員や市長に対して、これは当該行為もしくは怠る事実によって当該普通地方公共団体のこうむった損害を補てんするために必要な措置を講ずるべきことを請求 もっと読む
2009-05-29 角田市議会 平成21年第343回臨時会(第1号) 本文 2009-05-29 それでは、お許しをいただきましたので、北朝鮮からの飛翔体発射について、角田市芦ケ沢地内山林火災への対応と被害状況について、新型インフルエンザへの対応について、中島保育所での感染性胃腸炎の集団発生について及び住民訴訟についての5件について行政報告を申し上げます。  初めに、北朝鮮からの飛翔体発射についてであります。   もっと読む
2009-03-19 石巻市議会 平成21年 第1回 定例会-03月19日−一般質問−09号 この制度改正は、地方分権が進み、地方公共団体の自己決定と自己責任ということが徹底されることにより、地方公共団体におけるチェック機能を十分に強化する必要があるという観点と、地方公共団体の情報公開、住民監査請求及び住民訴訟を通じて明らかにされた不適切な執行予算が問題となっていたことが背景となっております。   もっと読む
2009-02-23 角田市議会 平成21年第342回定例会(第1号) 本文 2009-02-23 また、さきの水道開発負担金に係る住民訴訟に関して行われた都合14回にも及ぶ公文書開示請求は、権利の濫用に当たるとした市の主張は退けられ、まことに残念な結果となりました。   もっと読む
2008-12-16 角田市議会 平成20年第341回定例会(第4号) 本文 2008-12-16 市が約束した3,000万円の援助の手法として、未納となっている開発負担金約4,500万円のうち、約3,000万円を相殺いたしましたが、これを不服として提訴された住民訴訟の結果、開発負担金と相殺しようとした債権につきましては、不当利得返還請求権の存在が認められないということになりまして、相殺したはずの開発負担金は未納となって今日に至っております。 もっと読む
2008-12-10 角田市議会 平成20年第341回定例会(第2号) 本文 2008-12-10 住民訴訟請求人弁護士報酬は予算化されております。私が原告です。被告側が弁護士費用の支出についての説明を求めます。  議案第90号、165ページ、角田市土地開発公社定款の変更についてであります。  現行の条例の上位法が民法及び公有地の拡大の推進に関する法律になっております。上位法が複数になった経過について、説明を求めます。   もっと読む
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