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2104件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第5日) 本文 開催日:2018年12月19日 あわせて、交流サロンや介護予防サポーター養成などによる高齢者が主体の介護予防活動を継続的に推進するとともに、地域包括ケア推進協議会参画団体による地域住民主体のお茶会、交流会の取り組みなどとも連携し、地域ぐるみの介護予防を一層強化していくことにより、要介護認定率の改善を図ってまいります。   もっと読む
2018-12-18 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月18日 また、この外部講師の活用の効果について、「健康と命の大切さについて主体的に考えることができた」が76.9%、これがまた最も多く、次いで「がんに関する知識、理解が深まった」が68.3%。「児童・生徒にがん教育を強く印象づけられた」が35.3%となっております。   もっと読む
2018-12-18 白石市議会 平成30年第433回定例会(第4号) 本文 開催日:2018.12.18 みのりファクトリー、それからみのりキッチンについては民間の団体がやるということでございますので、直接的には駐車場の維持管理には当然お金をいただくという関係になってくると思いますけれども、こじゅうろうキッズランド、それから農産物等販売施設という形が主体になってくるのかなと思っております。   もっと読む
2018-12-17 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月17日 次に、市民の生活に資する多文化共生のあり方への考えについてでありますが、多文化共生とは「国籍や民族などの異なる人々が、互いの文化的違いを認め合い、対等な関係を築こうとしながら、地域社会の構成員としてともに生きていくこと」であり、日本人も外国人もともに地域社会を支える主体であるという認識を持つことが大切であると考えます。   もっと読む
2018-12-13 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年12月13日 私たちが出した結論といたしましては、まず、これまで進めてきた教育委員会が主体に、しっかりと思いを伝えると、教育委員会としての思いを伝えようということの結論に至りましたことから、あのような形で、教育委員会主体での地域懇談会の持ち方ということで進めた次第でございます。以上でございます。 ◎議長(菅原清喜君) 1番今川 悟君。 もっと読む
2018-12-11 白石市議会 平成30年第433回定例会(第2号) 本文 開催日:2018.12.11 今後の見込みにつきましてですが、まず1つには、地域包括支援センターが主体的に介護予防関連の事業、例えば、介護予防教室、認知症予防教室、認知症カフェなどや介護予防の指導者養成講座などに取り組みます。  さらに、健康推進課においても、特定保健指導や生活習慣病予防のための運動教室などを取り組むことにしております。   もっと読む
2018-09-27 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第5日) 本文 開催日:2018年09月27日 競争が激しい教育制度のストレスによって発達障害が生じているという問題も指摘されていまして、特に大きな学校、大きな集団のほうが社会性が育つと思われがちだが、子供たちは逆に許容範囲を超えてしまった大きな集団の中では主体的にかかわることができないと。逆に無関心を生み出してしまっているということが言われております。   もっと読む
2018-09-26 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年09月26日 次に、事業評価についてでありますが、地方創生総合戦略では事業ごとに目的や内容、事業主体、KPI重要業績評価指標を設定し、年度の事業終了後は有識者や市内各団体の代表者で組織する「けせんぬま創生戦略会議」から意見をいただき、翌年度の施策に生かしているところであります。 もっと読む
2018-09-25 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年09月25日 (2)公民館をまちづくりセンター化し、地域の指定管理において運営する場合、市民の主体性に依存する部分が大きく、地域間格差が生じる可能性が大きいのですが、市としてどのように対応していく予定か伺います。  (3)公を官民で担うためには、市民の主体性が重要です。 もっと読む
2018-09-14 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年09月14日 ◎ガス水道部参事兼工務課長兼技術管理監(吉田純一君) 沈砂池につきましては、舘山取水場の工程の関係で、原水から砂を落とすということで進めている工事でありまして、それに伴って今は躯体工事のほうを主体に進めてまいりましたが、議会にも説明しているとおり、3年間のものを2年間、現在延期しておりまして、その後電気工事、機械設備工事というのを実施する予定でありました。 もっと読む
2018-06-19 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年06月19日 今のお話ですと、県教委がどちらかというと主体となって立ち上げる検討組織の話なのかなと思ったんですが、私が前に議論したのは、やはり市側がしっかりやっていかないと、まちづくりとかいろんなことを含めた議論というのが、県教委ではできないんじゃないのかという心配があってそういう話をしたんですが。 もっと読む
2018-06-18 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年06月18日 次に、大島汽船への支援についてでありますが、大島大橋の供用により、定期航路事業から撤退する同社に対しては、「本州四国連絡橋建設に伴う一般定期航路事業等に関する特別措置法」の一部を準用し、架橋事業者である宮城県が主体となり、支援のあり方について同社と協議をしているところであります。   もっと読む
2018-06-14 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年06月14日 初めに、1の趣旨でありますが、本年4月からの国民健康保険制度の都道府県単位化により、宮城県が市町村とともに国民健康保険の保険者となり、財政運営の責任主体となりました。  これに伴い、市町村が医療機関に支払う保険給付費は県から交付されることになり、その財源として市町村は国保事業費納付金を県に納付する仕組みに変わりました。   もっと読む
2018-06-08 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第1日) 本文 開催日:2018年06月08日 その中心は、自主的、自立的な市民であり、自分事としてまちづくりを行う主体であり、主役である。そのことにより、市民にとっての地方に暮らす充実感、このまちに暮らす幸福感につなげていきたいと願うものであり、復興の完遂、そして地方創生の実現といったまちづくりのプロセスデザインの中核をなすものであります。  次に、当面の具体的政策について、総合計画に定めた10の基本計画に沿って述べたいと思います。   もっと読む
2018-05-08 石巻市議会 平成30年 第1回 臨時会-05月08日−議案説明・質疑・討論・採決−01号 今回の専決処分は、一般会計につきましては地方譲与税、各種交付金、地方交付税等の歳入額の確定に伴う補正及び被災者住宅再建補助事業費や防災集団移転促進事業費を初めとする東日本大震災関係分等の事業費の整理並びに各種事業費の整理に連動した国県支出金、地方債等の財源調整を、特別会計につきましては執行残の整理や財源調整を主体に行ったものでございます。   もっと読む
2018-03-15 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月15日−一般質問−10号 ◎木村芳夫建設部長 私から、風越Ⅱ道路改良工事ほか、復興道路整備完了によって渡波駅前から鮎川までの所要時間はどの程度短縮になるのかについてでありますが、整備主体であります宮城県からは、復興道路は災害に強い道路ネットワークの構築と防災集団移転団地間の連絡を主な目的としており、時間短縮は副次的な効果であり、整備延長と設計速度により、おおむね5分から10分程度の時間短縮となる旨の回答をいただいております。 もっと読む
2018-03-14 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月14日−一般質問−09号 また、施設内の展示につきましては、現在宮城県が主体となり、被災15市町検討会議を開催し、検討を進めております。今後の予定では、平成30年度中に基本設計と実施設計を行い、建物の建築工事とあわせ、平成31年度中の展示工事完成を目指して事業を推進していくと宮城県から伺っておる状況でございます。 もっと読む
2018-03-13 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月13日−一般質問−08号 その中で、基本的には、まず国としては整備した実施主体の直営が原則というふうなことで、市が原則行わなければいけないところでございますけれども、それがかなわない場合につきましては、市が指定する公的な団体を指定して管理をさせることというふうなことがございますので、現段階では両施設の今後の完成後の管理運営につきましては、指定管理の方向で進めていければなというふうに考えております。 もっと読む
2018-03-12 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月12日−一般質問−07号 最初に担当部次長が言ったとおり、やはり地元を巻き込めなかったという責任は運営主体にもあるし、一方で政治の側にもあるのではないかなと思っていますので、ぜひ今ほどの熱い思いを半島沿岸部と、そして市中のリボーンアートフェスティバル、芸術にかかわる人たちに伝えていただきたいと思います。   もっと読む
2018-03-07 石巻市議会 平成30年  産業建設委員会-03月07日−01号 ◎大森和彦体育振興課長 使用料の減免基準につきまして詳しくということでございますので、市が主催または主体となって使用する場合は100%、または市内の小・中学校、または全国中学校体育連盟とかが使うときも同じように100%とかということでございます。 もっと読む