128件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大崎市議会 2020-03-06 03月06日-06号

杉の木を切ると、きっとすっかり姿が出てくるという、前の旧三本木時代の手代木教育長が話しておりました。そして、あそこは館山総合運動公園という構想がありまして、合併とともになくなったということでおりますので、その辺、何とかしてこの杉の木を小学校の校舎に使えないのかなと。 再度のお願いと言うと怒られるから、できないものか、教育長なり市長なりの所見をお伺いします。

大崎市議会 2019-12-12 12月12日-04号

三本木都市計画は当時の決まりで、人口1万人未満のために、古川市昭和50年4月8日に古川地域にまぜてもらい計画されたと聞きます。合併後は古川地域の計画は進んでいますが、三本木地域の計画はほとんど進んでいません。都市計画道路など、用途区域の開発実施計画について伺います。 次に、来春オープンするパークゴルフ場のオープンについて伺います。 

大崎市議会 2019-10-03 10月03日-06号

また、横浜市南区は、旧三本木ヒマワリが御縁で平成元年度より交流事業を始められております。現在は大崎市三本木ひまわり交流協会が中心となった、いわゆる民々交流がメーンでありますけれども、それでもこれだけの長い間、継続的に交流を続けてこられたということには大変大きな意味があると思います。しかしながら、平成30年度の成果表を拝見いたしますと、今後に向けましてはさまざまな課題もあるようであります。

大崎市議会 2019-06-28 06月28日-07号

次に、旧古川市農村部や旧三本木交通空白地域対策について伺います。 清滝地区の予約乗り合い型タクシー実証運行が、やっとこの10月から始まる予定となりました。大変喜ばしいことであり、末永く利用できるよう成功することを願うものであります。 ところで、旧古川市には富永なり東大崎、また市の中心部からの距離からいえば清滝地区と同じくらいで懐の深い三本木地区があります。

美里町議会 2019-06-01 令和元年度6月会議(第2号) 本文

合併前から旧古川市・旧三本木地区について戸別収集を行っていたということで、その流れで現在も続いているということでございます。  この2地区につきましては、もともと町場、商店街も大きいということで、粗大ごみを出す場所がないということでこういう流れになったということで聞いております。

大崎市議会 2019-03-07 03月07日-04号

古川、緑豊かな、ちょっと読んでみますと、松山町は緑豊か、ずっと、三本木も同じ、鹿島台も同じ、岩出山、鳴子、田尻は土地改良施設ということで、水と土保全基金を設置する。大体そういうの。水と土保全。 これ提唱しますけれども、このまま積んでおくのであれば、あるいは何もしないのであれば、世界農業遺産の継承に合致するのです、目的が、世界農業遺産継承基金にでも原資をそっちに条例を改正してやったら。

大崎市議会 2018-10-05 10月05日-08号

三本木、旧古川市と一緒に作成した都市計画、これは昭和50年代につくられたもので一向に進んでいません。区画整備の事業、新しい振興住宅地の開発と都市計画を見直し、区域用途変更が必要と思うが、宅地造成の考え方と移住、定住策の考えを伺います。 次に、子育てしやすい環境の観点から、さきに会派福島のほうに子育て支援の室内遊び場を視察に行きました。

大崎市議会 2018-06-28 06月28日-07号

かつて三本木の総合健診は集団健診の全国のモデル、三本木方式として高く評価されたものであります。国からの要請、各地からの依頼を受け、この三本木方式、さらに包括ケアシステムの重要性の普及、周知に全国を飛び回りました当時の町の職員の使命感に誇りを感じますとともに、国、県、市の行政の垣根を越えた連携の重要性を示すものであると思います。 

大崎市議会 2018-06-20 06月20日-03号

ちょっと300ヘクタールってどの程度なのかなと思ったときに、旧三本木地域のいわゆる農協管理の水田というのは約1,200町歩だったのだね。だから、そんなには大したことでないのではないかなと思うのですけれども。 

大崎市議会 2017-12-19 12月19日-05号

新しい最終処分場として三本木の伊賀の地域につくることになったのでありますが、その経過、実は前に私、古川市議会時代から広域のほうの議員もやらせていただいておりますが、以前最終処分場大崎市には旧松山町、それから岩出山町、三本木と、それぞれにありました。それが全て満杯になるというので新しい最終処分場をつくる必要に迫られまして、一番初めの候補地は岩出山の真山地区でございました。

栗原市議会 2017-09-21 平成29年第5回定例会(第3号) 本文 開催日:2017年09月21日

(「続けてください」と呼ぶ者あり)  それからあとは、リース会社の件について、これも私の前の会社もそういう関係もございまして、私のときは旧三本木は常に契約を結んでおりまして、災害があったら優先的に物を配付していくという契約を結んだ記憶がございます。それを踏まえて、栗原市も非常にそういう業者と協定を結んでいるという、すごくいいなと私も思いました。

大崎市議会 2017-06-27 06月27日-05号

◎三本木総合支所長(大田良一君) 三本木地域のひまわりの丘につきましては、議員さん御案内のとおり合併前の旧三本木時代から、水田の転作作物としてヒマワリの栽培が始まったところでございます。現在、春には菜の花祭り、夏にはひまわり祭りを開催しまして、大崎市観光の名所として県内外からたくさんのお客様にお越しいただいております。 

大崎市議会 2016-06-30 06月30日-07号

教育委員会教育部教育総務課長学校教育環境整備推進室長(佐藤俊夫君) 三本木小学校の今回、正面校舎の工事になりますが、この校舎につきましては、旧三本木時代の平成3年度に一度大規模改修を実施しております。今回は2回目の大規模改修になりますので、その間に耐震改修を行ったという経過でございます。 ○議長(門間忠君) 富田文志議員

大崎市議会 2016-06-27 06月27日-04号

彼女のお父さんは、この三本木の最初の町長であります二階堂保治さんでありました。その娘さんである二階堂トクヨさんは、紆余曲折を経ながら独学で福島師範学校を卒業し、そして東京女子大の教授、そして女子体育の必要性を鑑み、イギリスまで留学して日本女子体育大学を創設した偉人であります。そして、日本女子の最初のオリンピックのメダルをとりました人見絹枝さんを育てた方でもあります。

大崎市議会 2016-03-07 03月07日-04号

市民協働推進部環境保全課長災害廃棄物対策室長(岡崎美津男君) この基金は、旧三本木時代に設置された基金でございますけれども、基金目的から申し上げますと、ゴルフ場の農薬使用などに伴う水質汚染ですとか、農作物の被害の補償に充てるということが目的とされてございます。おただしの事案などの場合におきましては、これは原因者において補償されるべきものだろうというふうに考えているところでございます。

大崎市議会 2015-12-22 12月22日-07号

ただ三本木議会として賛成ということで、だから合併議会のときの最初の新市建設計画、個別も一体性もあれは私は大崎市全体の契約書だと思っております。その契約に違反しないようなということで、私は主張しております。 多高田線、前回、佐藤仁一郎議員が発言して同じ内容で答弁もらいました。一番問題は相続とかいろいろなことだと思います。

大崎市議会 2015-12-14 12月14日-03号

三本木のパークゴルフの要望書の件につきましては、県有地の跡地の問題が旧三本木時代から大変、懸念というか課題だったので、その思いが強かったのだろうというふうに感じてございます。