130件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

栗原市議会 2018-02-22 平成30年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年02月22日

次に、中山間地域における集積面積についてでありますが、栗原市における中山間地域については、農林統計上の農業地域類型をもとに中間農業地域と山間農業地域とされる旧町村単位の区分により、旧栗駒町の栗駒村、旧一迫長崎村、旧金成町の萩野村など、また旧鶯沢町及び花山村については全域を中山間地域と捉えており、この地域における集積面積は、平成30年1月末現在で2,095ヘクタールであることから中山間地域農地面積

栗原市議会 2017-02-21 平成29年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2017年02月21日

次に、中山間地域における集積面積についてでありますが、栗原市における中山間地域については、農林統計上の農業地域類型をもとに中間農業地域と山間農業地域とされる旧町村単位の区分により、旧栗駒町の栗駒村、旧一迫長崎村、旧金成町の萩野村など、また、旧鶯沢町及び花山村については、全域を中山間地域と捉えており、この地域における集積面積平成28年12月末現在、農地中間管理事業で520ヘクタールのうち66ヘクタール

栗原市議会 2016-12-15 平成28年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2016年12月15日

それは、皆さん方が減歩して用意した道路であり、この道路については前々から10カ町村が前もって協議をした中の状況下の中で、一迫が優先的に上位に出してきた計画であると、持ち込事業であると認識をしております。これらについてはいろいろ問題はありましたけれど、今現行についてなぜおくれているかについて、建設部長より答弁をさせます。

栗原市議会 2016-06-23 平成28年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2016年06月23日

市長(佐藤勇) 先ほどの部長の答弁ですけれども、実はあやめ・ゆり園が始まる前に、栗原市の市内の中の旧一迫建設業組合がございます。これは、クラスはわかりませんけれども全ての業者が参加して、自発的に年に1回、必ず河川も入れて草取りをやっている、草刈りをしているということ。その中の一連でやられた後を見られたのではないでしょうか。

栗原市議会 2016-06-13 平成28年第2回定例会(第1号) 本文 開催日:2016年06月13日

また、消防功労として元栗原市消防団副団長伊藤久雄氏、元一迫消防団分団長狩野智氏、元栗原市消防団副団長菅原清次氏、国勢調査功労として元国勢調査員佐藤博男氏がそれぞれ瑞宝単光章を受章されました。  春の褒章においては、調停委員功績として調停委員小池年子氏が藍綬褒章を受章されました。  高齢者叙勲においては、教育功労として元公立小学校長武田康夫氏が瑞宝双光章を受章されました。  

栗原市議会 2016-02-23 平成28年産業建設常任委員会 本文 開催日:2016年02月23日

農林振興課長菅原良昭) 当初、旧一迫建設された内容については、牛渕公園販売協議会という組織が入って委託をされて運用が行われていたということで、その約束としては特に特記した約束がなくて、それは3年なら3年で更新していくような形になっていたという運営でございました。  以上です。

栗原市議会 2015-09-17 平成27年第5回定例会(第4号) 本文 開催日:2015年09月17日

次に、デマンド交通システムを拡大すべきではないかについてでありますが、栗原市のデマンド交通システムは旧一迫合併前に国土交通省のまちづくり交付金を活用して導入し、地区内路線として運行しております。利用者は登録制となっており、ほとんどが高齢者で、主に通院や買い物等の利用となっております。  

栗原市議会 2014-06-17 平成26年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2014年06月17日

商圏的には1次商圏とみなされる旧志波姫町で吸引率38%、2次商圏として旧築館町、旧若柳町、旧栗駒町、旧鶯沢町で吸引率22%、3次商圏は旧一迫、旧金成町、旧花山村、旧石越町で吸引率10%、商圏人口は7万1,500人と推定され、吸引人口は1万4,148人となっているようです。これは、前回調査時より吸引人口で47.5%、吸引率においても6%増加し、市内の中でも突出した吸引人口、吸引率を誇ります。

栗原市議会 2014-02-21 平成26年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2014年02月21日

もともとこの路線は宮城交通の路線廃止に伴い旧一迫でデマンド交通システム導入時に岩ケ崎高校に通学している高校生の足の確保と、姫松地区の幼稚園児の通園の送迎から始まったと理解しております。現在、運行日は平日に限られ1日5便で朝夕の3便は定期便、日中の2便はデマンド型で運行されており、土日祝日は運休となっております。

栗原市議会 2014-02-12 平成26年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2014年02月12日

初めに、叙勲についてでありますが、高齢者叙勲におきましては、元公立小学校長相澤浩二氏が瑞宝双光章を、地方自治功労として元瀬峰町議会議員大内富郎氏、元志波姫町議会議員堀江幸市氏、元一迫議会議員黒澤一枝氏、元栗駒町議会議員千葉久氏がそれぞれ旭日単光章を受章されました。平成25年秋の危険業務従事者叙勲では、防衛功労として元陸上自衛隊三等陸尉清水清隆氏が瑞宝単光章を受章されました。

栗原市議会 2013-12-16 平成25年文教民生常任委員会 本文 開催日:2013年12月16日

栗原市一迫母子健康センターは、昭和46年に旧一迫が母子保健事業の拠点施設として設置し活用してまいりました。また、栗原市鶯沢母子健康センターについては、昭和53年に旧鶯沢町が母子保健事業の拠点施設として設置し活用してまいりました。しかし、平成17年の町村合併後、乳幼児健診等の母子保健事業は隣接地区の保健センターにその拠点を移し実施しております。

栗原市議会 2013-12-11 平成25年第9回定例会(第3号) 本文 開催日:2013年12月11日

当時、一迫内の各商店街照明は、昭和40年代当初に設置されたものが大半で、現代照明としては不十分であると同時に、消費者の要望でもある閉店時間の延長により、夜間利用の利便性を高めるとともに、地域住民の通行の安全性確保と防犯非行防止からのねらいも含めて一迫真坂地区、金田地区合わせて211基の街路灯を建設したものであります。

栗原市議会 2013-12-03 平成25年第9回定例会(第1号) 本文 開催日:2013年12月03日

一迫母子健康センターは昭和46年に旧一迫が、また鶯沢母子健康センターは昭和53年に旧鶯沢町が母子保健事業の拠点施設として設置し、活用してきました。  しかし、平成17年の合併後、両地区の保健事業は隣接地区の保健センターにその拠点を移し、この2施設の母子保健事業が行われず現在に至っております。今後についても、母子保健事業としての活用はないことから廃止するものであります。  

栗原市議会 2013-02-25 平成25年産業経済常任委員会 本文 開催日:2013年02月25日

この事業については、この参考資料2の左側にございますAの農協有等導入事業に係るものでございまして、この条例については、畜産振興のため家畜導入の促進を図ることを目的といたしまして、昭和57年から旧栗駒町、旧高清水町及び旧金成町、昭和58年から旧一迫及び旧瀬峰町が制定しておりました。また、旧鶯沢町と旧志波姫町については、要綱を制定し、事業を実施しておりました。  

栗原市議会 2013-02-13 平成25年第2回定例会(第1号) 本文 開催日:2013年02月13日

上原地区の水道宮城県昭和30年代に開拓地の入植者の飲料水確保のため、水道施設を旧鳴子町、旧岩出山町、旧花山村及び旧一迫の区域に設置したものであります。その後、昭和50年にその施設が上原専用水道として旧鳴子町に移管され、平成18年に鳴子上原簡易水道事業として事業認可を取得した後、市町村合併により大崎市となり、現在も花山地区、一迫地区の市民が利用している施設であります。