運営者 Bitlet 姉妹サービス
12件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
日付議会議事録名議事録内容
2017-12-19 石巻市議会 平成29年 第4回 定例会-12月19日−一般質問−04号 昨日答弁で民事訴訟にかかった際に、一事再議の原則から待っていると、今ほど御答弁あったとおりの内容なのですけれども、ありました。仮に訴訟を起こされなかった場合、いつのタイミングで政治的意思を決定されるおつもりだったのか、お聞かせください。 ◎菅原秀幸副市長 その答弁でも申し上げましたとおり、この内容については仲直りをというふうなことを前提に考えておりました。 もっと読む
2016-09-28 岩沼市議会 平成28年第4回定例会(6日目) 本文 2016.09.28 文書で出してほしいということでありましたが、注意は口頭でも十分であると議長が言いましたので、そこで今回は須藤議員は、一事再議、会期中に処理しなくてはならないのではないかと議長に申しましたが、そこで、局長が、これは議案でありませんと須藤議員に申し上げましたら、須藤議員は、一切理解不能に陥ったのか、その意味もわからず、また議長の注意を真摯に受けとめなかったのであります。   もっと読む
2013-03-13 気仙沼市議会 平成25年第51回定例会(第8日) 本文 開催日:2013年03月13日 それを、午後の再開がなされまして事は既に終わっておりますので、一事再議の準用の考え方があるのではないかと思っております。  この扱いにつきまして討議されるのであれば、今後代表される方を通じて議会運営委員会の中でお諮りすべきであって、この議場でこの段で扱うべきにはなじまないのではないかと私は思っておりますが、議長はどのようにお考えでしょうか。 もっと読む
2009-10-05 東松島市議会 平成21年  議会運営委員会-10月05日−15号 あとは法律上の問題になってくるのですけれども、通年議会でありますと一事再議の原則というふうなことがなかなかクリアできなくなってくるときもあるかもしれませんので、その辺の措置をどういうふうにしていかなくてはいけないのかなというふうなことは考えておかなくてはいけないということですね。 ○委員長(鎌田勇紀) 通年議会の導入についていろんな意見をいただきました。 もっと読む
2008-12-18 大崎市議会 平成20年  議会運営委員会-12月18日−02号 その例といたしまして、皆様のお手元に具体的な他の市の例でございますが、「地方分権を確立するための真の三位一体改革の実現を求める意見書」について、先に採決いたしまして、可決された場合に、下のほうの別日程で請願を議題として「先ほど同一趣旨の発議案第2号が可決されておりますので、一事再議の原則により採択されたものとみなします。」 もっと読む
2008-12-17 大崎市議会 平成20年 第4回定例会(12月)-12月17日−05号 ですから、一事再議の原則がありますから、19年第1回定例会では提案できませんが、2回からはもう一度、情報公開に関してやれるはずなのです。それまで、ずっと議会運営委員会でも、そのチャンスは何回もあったはずです。ですから、何も開発公社が出るのを待つ必要は、全くもってなかったのではないかと、それぞれ独立しているのですから。それは、どういうふうに考えますか。 ○議長(青沼智雄君) 佐藤昭一議員。 もっと読む
2008-09-12 大崎市議会 平成20年  議会運営委員会-09月12日−01号 今言ったように、一事再議に当たらないということは間違いないので、それは請願権を保証するということからすれば何も問題なくて受理すべきだというふうには思うのです。ただ、やっぱり同じ団体が、何か同じ、変わったという、どこがどのように変わったかちょっと精査していませんけれども、意見書を出してくれということについては同じだということが1つ。   もっと読む
2008-06-19 大崎市議会 平成20年  民生常任委員会-06月19日−01号 ◆佐藤昭一委員 紹介議員は長年議員をやっていますから、議会にはいろいろな原則があるのは承知をしているとは思いますけれども、その中でも一事再議の原則というのがあるのを知っていますか。 ○委員長(大友文司君) 遊佐議員。 ◆遊佐辰雄議員 知っています。 ○委員長(大友文司君) 佐藤委員。 もっと読む
2007-12-14 大崎市議会 平成19年 第4回定例会(12月)-12月14日−03号 その中に一事再議の原則があるわけであります。一度決めたもの、事件については、その会期中に同じような議決はしてはならない、審議はしてはならないということであります。これに当たるかどうかは微妙なのでありますけれども、ある面では当たるような、抵触するような意味合いも持ったやつであります。そういうことからしても、議決とは一体何ぞやと。議会は議決機関として設置をされております。 もっと読む
2006-12-11 石巻市議会 平成18年  環境福祉委員会-12月11日−11号 一事再議なので、先ほどには戻りませんので。(「そういう背景があればそういうことも可能じゃないかということです。一事再議だろうが何だろうが、そういう意見が出ているのですから」と黒須委員呼ぶ)そういう意見も出たということ。あとはほかの人たち……(「私は早急過ぎるんじゃないかと言っている。 もっと読む
2006-06-30 大崎市議会 平成18年 第1回定例会(6月)-06月30日−03号 その中の1つに一事再議の原則があります。一回議決をしたものについては、同じ会期中議決をしてはならんというものであります。今回はまさに、一回きのう議決をしました。もう一度、それの変更の議決を今求められて審議しているんですよ。一事再議の原則に抵触するかしないかは微妙でしょう。しかし、審議上おかしいんじゃないですか。  財政秩序が乱れます、こんなことをやったんでは。 もっと読む
2005-07-14 石巻市議会 平成17年  建設委員会-07月14日−04号 本会議で継続審査の申し出が否決されましたので、本請願については、再度継続審査の申し出を行うことは、一事再議の原則によりできませんので、請願の採択か不採択かについて審査することとなります。  時間的な制限もございますが、委員の皆様の御意見ありましたらお伺いしたいと思います。御意見ございませんか。 ◆庄司慈明委員 内容については、この間十二分に議論したと思います。 もっと読む
  • 1