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515件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-18 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月18日 次に、埋設場所の環境整備についてでありますが、個体の処理は「鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律」及び平成27年5月20日付環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部廃棄物対策課からの「鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律の一部を改正する法律の施行に伴う留意事項」に定められているところであり、適切に埋設処理をしております。   もっと読む
2018-09-27 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第5日) 本文 開催日:2018年09月27日 本市では、資源化物リサイクル奨励金交付要綱があって、資源化物リサイクル団体に対して奨励金を交付しているようでございますが、本市において、高齢者や障害者のごみ出し支援制度を早期に導入する考えはありませんか伺います。 ◎議長(菅原清喜君) 地域包括支援センター所長熊谷悦子さん。 ◎地域包括支援センター所長(熊谷悦子君) お答えいたします。   もっと読む
2018-09-26 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年09月26日 全漁連ではセルナースということで貝殻のリサイクル漁礁というのがございます。ところが、こういう事業になるとやはり支所単独ではできない事業でございます。昔は沿岸漁業構造改善事業ということで、そういう資金があったんですが、支所で2割負担とか、国、県、市が8割持って、2割負担という事業があったんですが、今はそういう商品がないということで、多分広域浜プランに載らないとやっぱりだめなのかなと思っております。 もっと読む
2018-09-03 白石市議会 平成30年第432回定例会(第1号) 本文 開催日:2018.09.03 環境対策としては、「市内一斉クリーン作戦」や「リサイクル運動報奨金」「合併処理浄化槽補助金」の交付等を行い、環境負荷の少ない循環型社会の構築に向け各種事業を展開しました。  都市計画道路白石沖西堀線については、継続して改築工事を進め、平成29年度に一部供用が開始され、車両通行の円滑化と歩行空間の確保により、通勤・通学者等歩行者の安全性向上を図りました。   もっと読む
2018-06-08 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第1日) 本文 開催日:2018年06月08日 循環型社会の構築に向けては、3Rの取り組みを進めるため、一般廃棄物処理基本計画に基づき、ごみの分別ルールの徹底による減量化・資源化を推進するとともに、市民の資源化物リサイクル活動を支援してまいります。また、円滑な処理を進めるため、環境に配慮した新一般廃棄物最終処分場の整備を進めてまいります。   もっと読む
2018-02-23 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-02月23日−施政方針に対する質疑−03号 プルサーマル、MOX燃料の利用については、これはウランの資源枯渇ということを考えてリサイクルを進めるということで、国のエネルギー政策としての原子力発電所を維持するためには必要だという判断をさせていただきましたけれども、その後の東日本大震災による福島第一原子力発電所のあの事故からすれば、これはやはりそのときのプルサーマル計画に通じる反省のもとに、さらに安全性を高めるために今安全基準委員会の新規制基準の もっと読む
2018-02-22 気仙沼市議会 平成30年第95回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年02月22日 市民の資源化物リサイクル活動の支援についてお示しください。  新最終処分場について、周辺住民の方々と合意がなされたようでありますが、市当局が合意事項についてしっかりと履行することが求められます。この合意事項の履行について、今後住民にどのように示していくのかお伺いします。  保健・医療・福祉・介護の充実についてであります。   もっと読む
2018-02-09 気仙沼市議会 平成30年第95回定例会(第1日) 本文 開催日:2018年02月09日 循環型社会づくりについては、資源を有効活用し、廃棄物を最小限に抑え、環境への負荷を減らすため、ごみの減量化、資源化、分別ルールの徹底等を推進するとともに、市民の資源化物リサイクル活動を支援してまいります。  旧気仙沼市ごみ焼却場及び旧本吉町ごみ焼却処理場については、平成30年度内の解体に向け、取り組んでまいります。  次に、第5の柱「保健・医療・福祉・介護の充実」であります。   もっと読む
2017-12-19 気仙沼市議会 平成29年第94回定例会(第4日) 本文 開催日:2017年12月19日 「ぬま大学」については、受講生が地域活性化プランであるマイプランを作成し、実践する場として、第3期となる本年度の事業は先月に終え、これまで通算で36名が卒業しており、卒業生の中にはボランティア向けの宿泊施設を開業したり、子供服のリサイクル事業などのマイプランを実行している方などがおります。   もっと読む
2017-12-12 石巻市議会 平成29年  環境教育委員会-12月12日−07号 よって、環境リサイクル局の局員数は292名という大変大所帯でありまして、その一部の政策の中で大きい分け方をすれば、工業用の排出量の削減はかなり進んでいると。一方で個人のライフスタイルによる排出量が年々多くなっているという背景がございまして、個人が設置する太陽光発電のシステムを取り入れながら、個人への啓発も含めた活動をしているというような状況でございます。   もっと読む
2017-10-04 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-10月04日−05号 この計画書では東日本大震災の教訓から、ごみ処理施設が滞ることなく運転できるように、熱回収施設は発電方式により熱回収施設内の電力及び隣接するリサイクルセンターで使用する電力を補い、余剰電力は充電するものとしております。また、発電に伴う余熱を活用した温水により、冷暖房設備、給湯設備等を作動させるものとし、さらに施設外利用機能も可能となる計画となっております。 もっと読む
2017-09-07 石巻市議会 平成29年  議員政策研究会第2分科会-09月07日−04号 ですから、それら等を包括した形で私たちはそういった活動をしていますし、民間のボランティア団体とも連携しながら、ことしも川開きでごみ捨てがないように、ごみステーションの開設とかをしまして、分別収集しましてリサイクルに回していると、回せるものは回しているというようなことでやっております。 もっと読む
2017-09-06 白石市議会 平成29年第427回定例会(第1号) 本文 開催日:2017.09.06 環境対策としては、市内一斉クリーン作戦やリサイクル報奨金の交付等を行い、環境負荷の少ない循環型社会の構築に向け、各種事業を展開しました。  都市環境の整備としては、城花町しろいし事業を推進し、個人の庭のオープンガーデンの紹介、市民と行政が協働で植栽活動を実施し、花や緑を育てる環境づくりと新たな魅力づくりが図られました。   もっと読む
2017-08-24 角田市議会 平成29年第389回臨時会(第1号) 本文 2017-08-24 リサイクルの原則ルールというのも国土交通省で出しておりまして、建設発生土などについては再資源化施設への搬出または他工事現場での利用を義務づけているというようなこともありまして、今回の建設発生土については、資源の有効な利用の促進に関する法律によって再利用をしているところであります。 ◎議長(柄目孝治) 4番日下議員。 もっと読む
2017-07-04 大崎市議会 平成29年  総務常任委員会-07月04日−01号 さらに、リサイクル業者、こちらのほうは回収を行った業者ではなくて、その鉛の買い取りをしたリサイクル業者に聞き取りをしたものでございます。当時の相場でキロ当たり55円ということで、86万9,550円をその回収した業者に支払っているというような内容でございました。  以上が前回の御質問をいただいたものへの回答ということになります。 ○委員長(佐藤仁一君) ありがとうございます。   もっと読む
2017-06-29 大崎市議会 平成29年 第2回定例会(6月)-06月29日−07号 現在、古川地域桜の目地区には、リサイクルセンター及び中央クリーンセンターの2つの廃棄物処理施設が設置されておりますが、大崎地域広域行政事務組合の西地区熱回収施設等施設整備基本計画に基づき、それぞれ平成31年4月と平成34年4月の供用開始に向けて順次更新される予定となっております。   もっと読む
2017-06-26 石巻市議会 平成29年 第2回 定例会-06月26日−一般質問−06号 すなわち単に燃やして埋める処理からごみの排出を抑制し、リサイクル可能なものは極力リサイクルし、なお排出されるものについては焼却してその熱を利用するなど、トータルの視点からのごみの資源化、適正化が必要とされています。   もっと読む
2017-04-21 角田市議会 平成29年第387回臨時会(第1号) 本文 2017-04-21 この施設は、焼却灰をスラグ化し、土木資材として利用し、金属類を回収することでリサイクル率の向上が図られ、加えて、仙南最終処分場にあるごみを掘り起こし、同施設で焼却することでごみの減容化となり、最終処分場の延命化が図られます。   もっと読む
2017-03-08 石巻市議会 平成29年 第1回 定例会-03月08日−一般質問−07号 また、港湾管理者である宮城県が策定した仙台塩釜港港湾計画書におきましては、将来ビジョンとして製紙産業の生産拠点、東北の木材・飼料供給基地、宮城県の開発拠点・工業港、東北南部の広域リサイクルポートの役割等が期待されているところでございます。   もっと読む
2017-02-27 大崎市議会 平成29年度 予算特別委員会(2月)-02月27日−02号 これに大崎広域で行いますリサイクルセンター分の復興特別交付税というのが大崎市を通して広域のほうに行きますので、その分で3億5,800万円がふえるだろうと見込んでいるところでございます。 ○委員長(山村康治君) 中鉢和三郎委員。 ◆中鉢和三郎委員 算定の考え方について確認しました。またあと、7月あたりの補正のときにいろいろ議論したいと思います。   もっと読む