413件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

仙台市議会 2020-05-01 令和2年第1回臨時会(第1日目) 本文 2020-05-01

もう相当昔の話になりますけれども、国連でカンボジアの人たちの平和を創出しよう、民主化を進めていこうという願いに日本が呼応して、家に眠るラジオを提供して、まずは民主化のための第一歩は広報活動だといって、全所帯から使っていないラジオがあるようであったら提供してくださいと一戸一戸お願いに回って、相当の数のラジオカンボジアに送り、そのときはカンボジア民主化が進んだというふうに報道されたときがありました。

仙台市議会 2020-05-01 令和2年第1回臨時会(第1日目) 本文 2020-05-01

もう相当昔の話になりますけれども、国連でカンボジアの人たちの平和を創出しよう、民主化を進めていこうという願いに日本が呼応して、家に眠るラジオを提供して、まずは民主化のための第一歩は広報活動だといって、全所帯から使っていないラジオがあるようであったら提供してくださいと一戸一戸お願いに回って、相当の数のラジオカンボジアに送り、そのときはカンボジア民主化が進んだというふうに報道されたときがありました。

角田市議会 2020-03-13 令和2年第401回定例会(第5号) 本文 2020-03-13

◎市長(大友喜助) 防災ラジオについての検討状況でありますが、同報系無線のように、スピーカーにより情報流しても聞こえない、何を言っているかわからないといった事例がかなり報告されております。家の中で緊急時の情報を受信できる防災ラジオなどの戸別受信機は、より効果があると考えております。

大崎市議会 2020-03-05 03月05日-05号

◆11番(中鉢和三郎君) FMの話を、もうこれまでもこの場で何回もやってきているので、今さらなのですけれども、やっぱり一番メリットがあるのは、要するにどこにでもラジオはあるのです。防災用のやつだと、当然地域限定で、例えば鳴子だけ鳴らすとか、岩出山だけ鳴らすという、今の防災無線とほぼ同じような機能も当然できるわけです。

気仙沼市議会 2020-02-27 令和2年第107回定例会(第6日) 本文 開催日:2020年02月27日

しかしながら、デジタル戸別受信機は1台当たりの価格が高額であることから、本市では現在、新たな防災システムの構築とあわせ、デジタル戸別受信機にかわるものとして、コミュニティFMの電波を活用し、防災行政無線の緊急情報などを受信した際、自動で起動する地域FM局緊急割り込みラジオの導入を検討しており、他自治体の例などを参考に、内容や価格などを調査しているところであります。  

仙台市議会 2020-02-26 令和2年度 予算等審査特別委員会(第3日目) 本文 2020-02-26

また、街頭啓発の実施や市政だより、県政だより、ラジオ等を活用した周知を行ってまいりました。さらに、小中高校生、高齢者向けの自転車安全利用教室におきまして、条例の周知に加え、ルール遵守、ヘルメット着用、保険加入、点検整備についてあわせて周知を図ったところでございます。 120: ◯小山勇朗委員  そういう事業を展開してきている割に、なかなか定着しない、浸透しない、こういう状況が見えるわけですね。

仙台市議会 2020-02-26 令和2年度 予算等審査特別委員会(第3日目) 本文 2020-02-26

また、街頭啓発の実施や市政だより、県政だより、ラジオ等を活用した周知を行ってまいりました。さらに、小中高校生、高齢者向けの自転車安全利用教室におきまして、条例の周知に加え、ルール遵守、ヘルメット着用、保険加入、点検整備についてあわせて周知を図ったところでございます。 120: ◯小山勇朗委員  そういう事業を展開してきている割に、なかなか定着しない、浸透しない、こういう状況が見えるわけですね。

大崎市議会 2019-12-19 12月19日-07号

今後におきましても、テレビラジオなども活用した幅広い手段による情報発信に努め、市民も含めたボランティアの募集に努めてまいります。 河川の水位情報洪水予報の水位周知の速報メール自動送信システム化についてですが、平成29年3月、北上川下流河川事務所から、国が鳴瀬川水系の洪水予報河川に対し氾濫危険水位超過や洪水が発生した際にプッシュ型緊急速報メール配信の登録意向調査が行われました。

角田市議会 2019-12-18 令和元年第400回定例会(第4号) 本文 2019-12-18

それには、今現在は、テレビラジオインターネット、市ホームページ、市安全・安心メール、緊急速報メール、市広報車、消防ポンプ積載車、それと行政区長へのファクス等々、いろいろな情報がありますけれども、一方では、その情報をどう捉えるかも重要になってくるのではないかなと考えております。  

気仙沼市議会 2019-12-18 令和元年第105回定例会(第5日) 本文 開催日:2019年12月18日

1点目でありますが、ラジオ型戸別受信機について伺います。  11月12日の地方紙に、台風第19号の情報入手手段についての記事が掲載されておりました。その中で、大郷町では町内全戸に配布していたラジオ型の戸別受信機を遠隔操作で起動し、大きな音量で避難を呼びかけており、被災者アンケートへの回答の66%が戸別受信機からの情報を入手していたとあります。  

角田市議会 2019-12-17 令和元年第400回定例会(第3号) 本文 2019-12-17

エリアメール安全・安心メール、テレビラジオ、ファクス、電話などさまざまな媒体がございます。重複しながらでも間違いなく届けるために、角田市は市民にどのように情報を伝達されたのか、また高齢者の方、特にひとり暮らしの方、障害をお持ちの方々に情報を周知するためにどのような配慮をなされたのかを含めて、状況をお伺いします。

白石市議会 2019-12-17 令和元年第438回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-12-17

それから、3日前あたりから、テレビラジオ気象庁のホームページなどで台風の大きさや進路などを確認していく。家族の予定もお互いに知らせ合っておくと。例えば赤ちゃんがいる家庭ではミルクやオムツなどに予備があるかどうかなども確認していく。  そして、1日前。家族に手助けが必要なお年寄りがいる場合、早目の避難をする。近くの川やその上流水位に変化があった場合チェックして監視を始めていく。

気仙沼市議会 2019-12-17 令和元年第105回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年12月17日

次に、災害発生時の情報不便エリアの解消についてでありますが、トンネル内のラジオ携帯電話の無線通信設備は、道路管理者または携帯電話事業者がそれぞれ設置しており、市内18カ所の道路トンネルのうち、延長の長い田中トンネル、安波トンネル、唐桑トンネル、霧立トンネル、小原木長部トンネルの5カ所にラジオ通信設備が整備されております。  

大崎市議会 2019-12-17 12月17日-06号

なお、本市では戸別受信機のほかにもテレホンサービス、登録制メール、大崎市ウエブサイトによる放送内容の提供など、防災行政無線を補完するシステムのほか、宮城県総合防災システム「MIDORI」を通じて、テレビラジオにも提供しておりますので、これらの利用につきましてもより一層周知に努めてまいります。 大崎市教育については教育長からお答えいたします。 

気仙沼市議会 2019-12-16 令和元年第105回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年12月16日

ただ、本市におきましては、被災者支援メール、市のホームページから登録できるもの、あるいはSNS、フェイスブックやツイッターのそういうSNSでも配信しておりまして、さらにラジオケーブルテレビなどにも防災無線情報を流しているところであります。以上であります。

大崎市議会 2019-12-16 12月16日-05号

また、この件につきましてはテレビラジオまたは携帯電話などで何度も周知され、避難避難勧告避難指示などされておりましたけれども、それがすぐ市民の行動につながることが少なかったと感じることもあります。 私は消防団に所属しておりますので、団員として何かできなかったか、何ができたのだろうかと考える一人でもあります。例えば消防団に配置されている小型積載車、これには広報スピーカーがついています。

仙台市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第2日目) 本文 2019-12-11

今後につきましては、これまでの取り組みに加えまして、防災減災アドバイザーによるテレビラジオ出演や地域説明会の機会等も通して、市民の皆様方お一人お一人がマイ・タイムライン作成の必要性について、より一層御理解を深めていただけますよう、効果的な普及啓発に努めてまいります。  次に、冠水する地域の車の避難場所確保についての御質問にお答えをいたします。