68件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

角田市議会 2019-06-26 令和元年第397回定例会(第4号) 本文 2019-06-26

やはり農家の皆さんの収入につながるということにもなりますので、グリーンツーリズムでありますとか、そういったものを今やっている事業などとつなぎ合わせて進めていくということが、負担が少なくていいのかなと思いますし、私もねぎまつりや枝豆の詰め放題や、トウモロコシの詰め放題に毎回参加させていただいているのですが、畑に行って収穫をしながら詰めるというのは楽しいんですよね。

角田市議会 2019-03-13 平成31年第396回定例会(第4号) 本文 2019-03-13

(1)枝野5区の「農事組合法人Green5えだの」(以下「Green5」という)は、一昨年からエダマメ「湯上がり娘」と「秘伝豆」、トウモロコシのもぎ取り体験を実施し、好評を博しています。昨年は「湯上がり娘」を1日多い2日間の開催、秘伝豆を2倍の面積に作付、トウモロコシはピュアホワイトなどの2種類を作付して、それぞれもぎ取り体験を実施し、多くの来客がありました。  

仙台市議会 2018-09-19 平成29年度 決算等審査特別委員会(第3分科会) 本文 2018-09-19

ですから、モデル地区をつくる、一斉に全市やれということではありませんが、今トウモロコシからできる溶けるプラスチックといいますか、そういうものもできていますから、そういうもので回収すれば衛生的にも問題がないということで、これからはモデル地区をつくって生ごみのリサイクルにも取り組むべきだと考えておりますけれども、局長の御見解をお伺いして終わりといたします。

大崎市議会 2016-10-05 平成28年 第3回定例会(9月)-10月05日−05号

しかし、お元気なときに気づかなかった健康の大切さや、あるいは風景が変わって世の中が見えたのではないかと思いますので、その視点を大切にして、ぜひこの地方にとってはなくてはならないお餅文化や、おいしいおいしいトウモロコシ栽培にこれからも御精励をいただきたいと思っておるところでございます。  

角田市議会 2016-02-29 平成28年第381回定例会(第2号) 本文 2016-02-29

3つ目の緊急粗飼料生産確保対策事業でありますが、飼料トウモロコシ及び牧草に甚大な被害を受けた畜産農家が、飼料トウモロコシ及び牧草の代替分の飼料の購入に要した経費、または牧草の追播、更新に要した資材購入経費に対して支援するものでございます。  この3つの事業については、いずれも県が定めた被害作物の計算式での計算、そして10アール当たりの限度額設定など、一定の要件、基準があるものでございます。

栗原市議会 2016-02-18 平成28年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2016年02月18日

次に、転作作物としてのバイオマス燃料資源作物の作付けについてでありますが、バイオマス燃料資源となる作物としましては、菜種・トウモロコシヒマワリなどさまざまな作物が考えられます。これらを転作作物として栽培した場合、転作面積への算入は認められておりますが、バイオマス燃料などの食用油脂以外の用途に利用すると経営所得安定対策交付金の対象となりません。

栗原市議会 2015-06-17 平成27年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2015年06月17日

この中では、900ベクレルの堆肥、あとは国で言っています400を下回る300ベクレルの堆肥を使ったナス、ジャガイモトウモロコシ、大豆、生姜とか、あとハスとかとありますけれども、これらについて一応20ベクレル以下だという結果が出ているようです。  もう一つは、これは宮城県畜産試験場の試験結果です。

大崎市議会 2014-09-17 平成26年 第3回定例会(9月)-09月17日−02号

そのほかブルーベリーが数件、それから食用トウモロコシ。水稲についてはゆきむすび、あきたこまち、やまのしずくというふうな形で、登熟期前の乳熟期にかなり被害に遭っております。それから、最近はちょうど栗が熟し始めて、この栗の木も20本から30本くらい被害を受けている。そのほか、ニワトリが2件で19羽、そのほか意外なところで畜舎の外壁、鶏舎の外壁、倉庫の外壁など被害を受けております。  

大崎市議会 2014-06-18 平成26年 第2回定例会(6月)-06月18日−03号

市長の家の近くにもトウモロコシ、あるいはいろいろなものを売っている方がいるのですが、本当にそこにトウモロコシ畑があるから買うのです。町なかの直売所に行ってトウモロコシを見たって、何となくその辺のスーパーと同じなのです、まるきり。その辺のイメージをきちっと持ちながら、私は直売所というのも。本当に農家が数人でやる小さいやつでもいいのですから、それらもぜひ推し進めるべきだと。

栗原市議会 2014-06-17 平成26年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2014年06月17日

また、家畜への給与については、全国の試験研究機関において給与実証データが年々蓄積されており、トウモロコシの代替飼料としての需要が見込まれております。  しかし、飼養環境等の違いから餌として活用する飼料用米の配分割合や畜種ごとの給与技術に改良の必要があることから、今後国などの研究機関情報に注視しながら、飼料用米の取り組みについて関係機関と検討してまいります。  

栗原市議会 2014-02-20 平成26年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2014年02月20日

6)として、将来飼料用米の本格的な増産となれば多額の財政負担が必要になるし、アメリカトウモロコシ輸入削減という問題が発生すると思われます。これについて国はどう考えているのか、御存じであれば御答弁願います。  7)番目として、栗原市農業が基幹産業のまちであります。農業のあり方は、栗原市の将来の姿に直結します。

岩沼市議会 2013-12-11 平成25年第5回定例会(4日目) 本文 2013.12.11

具体的に岩沼ではコマツナとか米、ブロッコリー、それからこの前言った玉浦の白菜、それからトウモロコシリンゴ、みそ、ピーマン、キャベツ等をやっておりますけれども、今、栄養士のほうから、岩沼の場合、まだ被災の影響を受けておりますので、数量的に難しいところがあるけれども、できるだけ岩沼のものを使いたいということで実施しておりますので、御理解いただきたいと思います。

岩沼市議会 2012-12-10 平成24年第7回定例会(2日目) 本文 2012.12.10

そのほかに、今各地で行われているのはバイオマス発電、今までは植物トウモロコシや麦などが主力でございました。新技術では建材から稲わら、もみ殻、家畜のふん尿、生ごみなど、それからとれるエタノールをつくって発電する。あるいは、それを利用してメタンガスを利用したバイオマスガス発電もあります。そういったことで、これは市内には豊富にありますので、ぜひ検討する余地があるのではないかと私は思います。

大河原町議会 2012-09-12 2012年9月12日 平成24年第3回定例会(第3号) 本文

次に、農業に被害を及ぼす外来種と思われる生物の調査確認と対策についてのご質問でありますが、特に外来種と思われる生物の調査は行っておりませんが、一般的に外来種と考えられているハクビシンによる果樹や野菜トウモロコシ等でございますけれども、の食害が町内各地で発生しております。対策といたしましては、箱わなによる捕獲を実施しているところでございます。

大崎市議会 2011-09-08 平成23年 第3回定例会(9月)-09月08日−01号

その他の粗飼料については、8月に飼料トウモロコシ、発酵粗飼料用稲を採取しましたが、暫定許容値を大きく下回っております。  米の放射性物質測定については、8月29日に収穫前の予備調査11点の採取を行っており、測定結果が9月6日に公表され、そのうち10点は不検出で、1点が暫定規制値を大幅に下回る47ベクレルが検出されました。