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370件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-20 角田市議会 平成30年第395回定例会(第4号) 本文 2018-12-20 そういった施策が人口減少のダム機能の役割を果たしていないでどんどん外に流れていってしまう。そういったことを前回答弁させていただきました。  御指摘のように、若い世代がしっかり地域を継承して、世代交代が比較的順調に進んでいる枝野6区の例を挙げていただきました。農村部の行政区の中では本当に特異な行政区と言うことができるんだろうと思っております。 もっと読む
2018-12-19 角田市議会 平成30年第395回定例会(第3号) 本文 2018-12-19 そういうものをペットボトルでいっぱいつくって、七ヶ宿のダムの水も供給が余っていますよね。そうすると、そういうものをいっぱいつくって海外へ売ると。そういうこともやるそうなんですね。それから、もう一つのメリットは、各個人のデータが収集できますよね。そのデータを営業というか、経営に反映して仕事にしていくと、そういう目的があるんだそうです。 もっと読む
2018-12-17 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月17日 そのことを、例えば気仙沼市は自己完結で水源を持って、上水をもって配水をして、蛇口をひねっているわけでありますが、例えば仙台圏で言うとダムがあって、水を買うわけですよね。それが広域水道なんです。あるいは工業用水道も同じようにダムから、宮城県という設置者から経費に換算してお金を払って、プラス水量でコンセッションするわけですよね。 もっと読む
2018-12-01 美里町議会 平成30年度12月会議(第2号) 本文 二ツ石ダム関連施設管理費において、平成29年度に降雪が多かったことにより除雪経費が増額となったことによるものであります。  8款土木費で71万1,000円減額いたしました。   もっと読む
2018-09-27 角田市議会 平成30年第394回定例会(第4号) 本文 2018-09-27 そのうち、子育て世帯に対する定住促進、角田・いらっしゃいプランというのは、327件で1,246人という数字ですから、つまり、1万4,100人の8.8%しか、いわゆるダム機能を果たしていない。そういう程度です。それから、転入関係でありますが、転入人口、平成17年から平成29年まで1万2,450人ありました。 もっと読む
2018-09-25 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年09月25日 しかし、西日本豪雨においては、例えばダムの放流放送や避難の呼びかけなどが「雨音によって聞こえなかった」との声も聞こえてきています。情報が伝わらなかったがゆえに被害が拡大したとも言えるでしょう。市はもちろんさまざまな手段を用いて情報発信を行っていると思いますが、現状の認識と分析、そして今後のあり方について伺います。 ◎議長(菅原清喜君) 市長菅原 茂君。 もっと読む
2018-06-01 大河原町議会 平成30年第2回定例会(6月会議)(第2号) 本文 それで、それにその人口フレームに基づいて今の七ヶ宿ダムつくったわけですよ。しかしながら、ごらんのとおり今は人口減でどんどん減ってて、そういうことが80%は必ず買わなきゃいけないというふうになっているんですよね。   もっと読む
2018-03-15 角田市議会 平成30年第392回定例会(第5号) 本文 2018-03-15 大雨の都度、各地で土砂崩れが発生しておりますが、山間地における砂防ダムの役割は重要であります。しかし、砂防ダムのほとんどは土砂が埋まり、大雨の際に土砂が下流に流出し、河床を上げてきております。その結果、下流における水害の危険が高まっているという状況であります。 もっと読む
2018-03-01 美里町議会 平成30年度3月会議(第1号) 本文 それで、農地転用に至るまでには、関係する部分としましては、国営かんがい排水事業の受益地、それからダムの受益地、それから防災調整池の設置の部分、そして当然ながら建築物の協議。これは宮城県の建築課、近いところでは、宮城県北部地方振興事務所の建築課あたりとなると思いますけれども、まずその建物の協議、そして農業振興地域の整備計画の変更、いわゆる農用地の除外の手続。 もっと読む
2017-12-22 角田市議会 平成29年第391回定例会(第4号) 本文 2017-12-22 また、黒荷田林道沿いに排水路を設置する方法を提案させていただいたのですが、「大雨が降ったときには、それは相当な水量になりますから、ダムでもつくらない限り何ともならないと思いますし、大きな治山事業になっていくことも予想されますことから、少なくとも、そういう日常を流れている沢の水を側溝に回すことができないかどうか、そういったことも少し検討をさせていただきたいと思います」という回答でございました。 もっと読む
2017-12-13 石巻市議会 平成29年  産業建設委員会-12月13日−07号 視察概要といたしましては、沖縄県大宜味村の村役場庁舎において、宮城功光村長、島袋幸俊副村長、平良嗣男議長から歓迎の御挨拶とお話を伺った後、芭蕉布会館、道の駅おおぎみ、宮城新昌記念のいしぶみ、六田原展望台、押川地区のシークヮーサー畑、大保ダムを見学した。 もっと読む
2017-10-04 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-10月04日−05号 御案内のとおり、鳴子温泉は全国屈指の観光地でもあり、土木遺産にも認定され、ことし60周年を迎えた鳴子ダムのすぐ下流域にもある区域を現在のこのような鬱蒼とした立木が茂る景観でいいのでしょうか。このごろは熊やイノシシも楽しんでいると聞いております。 もっと読む
2017-09-20 白石市議会 平成29年第427回定例会(第4号) 本文 開催日:2017.09.20 仙台市を含む仙南・仙塩地域は、高度成長期の市街地の発展及び生活様式の変化などにより急速に水需要が増大しており、水源の確保が急務となっていたことから、その不足する水源を国が当時、調査中であった七ヶ宿ダムに求めることとなりました。   もっと読む
2017-09-19 大崎市議会 平成29年  建設常任委員会-09月19日−01号 なお、12月定例会に向けて、相澤委員、それから山田委員からありました筒砂子ダム等々に対しての要望書については今後の委員会の中で議論し、その対応をしていきたいと思います。それで御異議ございませんか。      〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(加藤善市君) それでは、御異議ないようですのでそのように対応させていただきますし、それぞれの賛否はそれぞれの委員個々に御判断をお願いいたします。   もっと読む
2017-09-01 大河原町議会 平成29年第4回定例会(9月会議)(第2号) 本文 こうしたご当地ものとしてはダムカード等もあり、その場所でしか受け取ることができないため、コレクターが収集目的に現地を訪れるようになり、目的を持った来訪者がふえることにつながります。  当町では既に町鳥の白鳥、町花の桜、町木の梅がちりばめられたデザインマンホールが使用されております。 もっと読む
2017-09-01 大河原町議会 平成29年第4回定例会(9月会議)(第3号) 本文 実際桜まつりで屋形船を浮かべているときも七ヶ宿ダムの放流量実際上げてもらって、あの川底に船底がぶつからないような措置、橋の下通すためにというのを実際やっていただいているのを聞いてますし、その考えて、しゅんせつというのも実際やっていただけたらいいなと思います。  で、その理由というのが、この仙南、特に大河原、村田なんかはそうですね。柴田町もそうなんですけど、SUPですかね。 もっと読む
2017-08-28 大崎市議会 平成29年  建設常任委員会-08月28日−01号 ただ、私例えばこの前の9・11の水害等々に関しましても、いわゆる本線といわれる鳴瀬、江合、吉田川の一番の根拠は何なのかなというふうに思ったときに、例えば前から計画されています筒砂子のダムができれば、50センチとか70センチ水位を下げることができた。 もっと読む
2017-06-28 大崎市議会 平成29年 第2回定例会(6月)-06月28日−06号 第3点目といたしまして、嘉太神ダムを水量調節ができるダムに整備することの重要性についてであります。  嘉太神ダムは、ダムという名称こそついておりますが、農業用水用のダムとして昭和初期に建設されたものであり、いわばため池であります。水量調節の機能は全くありません。私も現地を視察してまいりましたが、堤防はコンクリートで舗装されておりますが、常時水が堤防の上を流れている状況です。 もっと読む
2017-06-27 石巻市議会 平成29年 第2回 定例会-06月27日−一般質問・委員長報告・質疑・採決−07号 いわゆる一定的なダムの役割も果たし得る管でございまして、こういったところのルートにほとんどこの山下地域の水というのが落ちていくのかなというふうに思うのですが、その辺の御確認をさせていただきます。 ◎木村芳夫建設部長 お答えいたします。  議員御紹介のとおり、そういった形にはなるかと思います。   もっと読む
2017-06-15 大崎市議会 平成29年 第2回定例会(6月)-06月15日−01号 今後は、整備予定であります筒砂子ダムと漆沢ダムの完成による洪水調整が行われますと、9・11豪雨の洪水と比較して、三本木地点でダムがなかった場合に対し、最大で洪水の最高水位を約70センチメートル下げる効果があると期待されております。  今後も、9・11豪雨災害を教訓とし、早期に治水安全度の向上が図られるよう関係者皆様と連携しながら、国・県の関係機関に強力に要望をしてまいります。   もっと読む