271件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大河原町議会 2019-03-15 2019年3月15日 平成31年予算審査特別委員会(第3号) 本文

現地確認用タブレットの導入により、前年対比61万4,000円の増となるものです。  4節林業費補助金の里山林健全化事業補助金は、新規事業で、遊歩道のナラ枯れ病被害木107本の伐採、燻蒸、処理事業費260万円に対して補助率50%で交付されるものです。  2行目、宮城の松林健全化事業補助金は遊歩道の松くい虫被害木78本の伐採、燻蒸処理事業費70万円に対して補助率50%が交付されるものです。  

栗原市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第8号) 本文 開催日:2019年03月08日

調査結果については、ノートパソコン及びスマートフォン等の議場等への持ち込みについては、本会議及び委員会等の会議について、議案審議等に必要な情報の収集を目的とする場合に限りスマートフォン、タブレット型端末及びノートパソコン等の持ち込みを許可することとします。ただし、電子音、振動音、パソコンの打ち込み音の発生によりあたりに迷惑をかけないようにすること。  

仙台市議会 2019-03-04 平成31年度 予算等審査特別委員会(第8日目) 本文 2019-03-04

平成29年度と今年度で、小学校78校に対して1校当たり40台を基本とし、合計で3,002台のタブレット端末を導入しております。  来年度、導入が計画されている学校数、導入台数及び未導入の学校についてですが、平成31年度の整備は、小学校42校に対して1,680台のタブレット端末の導入を予定しております。これにより小学校の整備が全て完了するため、未整備校は中学校63校、2,520台となります。  

大河原町議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(3月会議)(第1号) 本文

また、情報化社会に対応できる人材育成のために、全ての教員へのタブレットPCの配置とこれを活用したICT教育の推進、さらにプログラミング教育に対応する学習環境の整備に先進的に取り組みます。  そして、子供たちの心の安定と自己有用感・肯定感を高めるために、子供の心のケアハウス事業の継続、スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカーによる相談体制の充実を図ります。  

大河原町議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(3月会議)(第3号) 本文

ただ、別途に初期設定代行が5万円とか、あと、操作研修費用5万円、年間利用料6万円、あとタブレットとかつければ別ですけど、タブレットまで持つことはないと思うので、そんなもんなんですね。あとパソコンを何台かでというような感じので、そんなにべらぼうに高い予算は必要ではないので、この辺も含めて検討していただきたいというふうに思います。  では、次の質問に移らさせていただきます。  

仙台市議会 2019-02-27 平成31年度 予算等審査特別委員会(第5日目) 本文 2019-02-27

このほか、スマートフォンやタブレットを利用して、スタジアムと市内にいるファンの交流を深める機会を提供するサービスの提案がございました。 115: ◯平井みどり委員  大変興味深いおもしろいものだと思います。ITを使ってイノベーションすると、こんなにも可能性が広がるんだなと実感いたしました。  

白石市議会 2019-02-27 平成31年第434回定例会(第2号) 本文 開催日:2019-02-27

記者会見資料を見てみますと、今回、タブレット型パソコン等の配置で812万円の予算を計上しております。生徒用パソコンを全てタブレット型に更新することにより、可動性が広がるとともに、電子黒板との連携向上など汎用性の向上を図りますというふうにございました。  コンピューター教室の児童・生徒の端末を、あえてタブレットPCにするということですね。あえてというのは、PCをつけてお話ししたんですが。  

栗原市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第5号) 本文 開催日:2019年02月25日

一つ、既に配備中のタブレット等のICT機器は役に立つのか。  一つ、後から始まる中学校との連携はどう考えているのか。  一つ、子供たちが興味を持った際に、自由にプログラミングに触れられる環境の整備は検討されているか。  一つ、プログラミング教育に関して、現状、課題はあるのか。  続きまして、大綱3点目です。  道の駅の今後について。  

気仙沼市議会 2019-02-20 平成31年第100回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年02月20日

また、本吉病院においては、平成25年度に国の在宅医療連携拠点事業補助金を受け、地域の多職種連携による取り組みとして、在宅医療連携を促進するためのタブレット端末を利用した情報共有システムを運用し、地区内の関連機関との連携を図り、施設介護・リハビリや訪問介護、入浴サービスに加え、訪問診療・訪問看護・訪問歯科診療・訪問リハビリ等、地域包括システム構築により、寝たきり高齢者への対応や在宅みとりに関する理解を

気仙沼市議会 2018-12-17 平成30年第99回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月17日

今後、ICT教育においてタブレット端末の活用が有効であると考えられることから、本市においてもタブレット端末の配備や利用環境の整備を進めるべきと考えます。本市の一部の学校では、試験的にタブレット端末を使用していると聞きましたが、どのような場面で使用されているのか。また、使用してみてどのような効果が得られているのでしょうか。

大河原町議会 2018-12-01 平成30年第4回定例会(12月会議)(第3号) 本文

このことから、本町においても昨年度末に策定いたしました町教育振興基本計画の、確かな学力の育成の施策として情報通信教育の推進、ICT教育への先進的取り組みを盛り込み、コンピューターやタブレット端末の整備とともに、プログラミング教育への環境整備を進めております。  次に、人材を生み出しながら循環していく地域の仕組みづくりについてのご質問であります。

仙台市議会 2018-10-19 市民教育委員会 本文 2018-10-19

以前のシステムでは、消防指令センターと災害現場を指揮する指揮隊との間の情報伝達は、無線や携帯電話による音声でのみの対応でございましたが、新たにタブレット型の活動支援用モバイル端末を各指揮隊に配備し、映像情報や文字による事案等の詳しい情報の共有が可能となっております。  

仙台市議会 2018-09-26 平成29年度 決算等審査特別委員会(第2分科会) 本文 2018-09-26

また、校内LAN更新28校を含めた小学校40校に対して、1校当たり40台を基本としたタブレット端末とそれらを有効活用するための無線LAN環境を整備いたしました。 90: ◯やしろ美香委員  有線LANの更新とタブレットの導入と無線LANと、この3点ということでしょうか。  

気仙沼市議会 2018-09-25 平成30年第98回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年09月25日

市内各学校では、児童生徒の健全な育成に向けて、スマートフォンやタブレット等使用の仕方、情報モラル等の指導を行っております。  また、保護者に対しましても、スマートフォン等の使用によるトラブル防止のための便りを配布したほか、講習会を開催するなど、インターネット依存による弊害について理解を促し、家庭内においてルールを定めて使用するように呼びかけております。  

大河原町議会 2018-09-18 2018年9月18日 平成30年決算審査特別委員会(第3号) 本文

しかし、その限られた予算の中で、特に教育機器、ICTタブレット等につきましては近隣の市町に比べましても大河原町は大変優遇されておりまして、教員一人一人にタブレットが配当され、さらに各学校のWi-Fi環境も十分整いましてどの教室でもタブレットが使える状況になっている。これにつきましては近隣の教員からも、大変大河原町はうらやましがられているという状況にあるところでございます。

仙台市議会 2018-09-14 平成30年第3回定例会(第6日目) 本文 2018-09-14

本市では、現在、タブレット端末を使用した効果的な授業実践の工夫に取り組んでいるところであり、こうした情報機器や技術を適切に使っていけるよう、児童生徒の情報活用能力の育成に努めております。その育成には教員の指導力向上が必須であるため、最新機器や情報技術を適切に活用する実践研究や機器の操作活用研修等を実施してまいりたいと存じます。  次に、リカレント教育についてでございます。  

仙台市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第5日目) 本文 2018-09-13

具体には、年三回の音読確認を実施し、平仮名読みの定着状況を評価し、各時期における基準に満たない児童に対し、タブレットを使用した音読支援を行い、十分に改善が見られなかった場合には語彙指導アプリの使用など、個別支援のアプローチをとる手法であります。  同プログラムは、平成二十六年、二十七年度に文科省から鳥取市への委託事業として実施され、プログラムを受講した要支援者の九〇%に改善が見られたのであります。

美里町議会 2018-09-01 平成30年度9月会議(第1号) 本文

また、普通教室等で授業に利用できるよう、各学校に2台から3台のタブレットパソコンやプロジェクター、拡大用カメラを配置しております。指導体制については、宮城県教育委員会が各学校の情報担当教諭等を対象とした研修会を定期的に開催しております。今後の整備体制については、リース契約の更新時にその都度文部科学省が定める基準をもとに整備する機材等を選定してまいります。  

仙台市議会 2018-08-21 市民教育協議会 本文 2018-08-21

この中で特にLDのある児童生徒に対しましては、タブレット端末を活用いたしましてアプリで文字の形や筆順を視覚的に捉えたり、あるいは文章読み上げ機能によって文字と音声とを同時に確認したりするといったようなことで、読み書きの負担を軽減したり、あるいは学習への意欲の向上を図るなど、これはそれぞれの児童生徒の状況に合った手法で教員が工夫しながら指導を行っているところでございます。