37件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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石巻市議会 2020-03-12 03月12日-一般質問-08号

③、シティプロモーション戦略具体策課題について伺います。いわゆる自治体としての営業活動を指すシティプロモーションですが、活気あるまちづくりを行うためには、まずこの地域自体をいかに魅力的にしていくのかが重要になってまいります。地域イメージをアップさせ、活性化を図るための具体策と今後の課題について伺います。 以上、3点にわたり答弁を求めます。   

石巻市議会 2018-12-20 12月20日-一般質問-06号

あともう一点、地方創生の中でシティプロモーション、イメージ戦略という部分は大事なところというふうに認識しております。地域魅力発信し、やはり人を呼び込むということでございます。本市イメージ地域内外戦略的に発信する、いわゆるシティプロモーションは不可欠な要素なのかなというふうには認識しております。

石巻市議会 2018-12-18 12月18日-一般質問-04号

一般質問でもたびたび出るフレーズでありますシティプロモーションについて、市ではどのように考えているのか伺います。 ◎久保智光復興政策部長 シティプロモーションということなので、政策全般というところで私のほうから概念的なものをちょっとお話しさせていただきたいと思います。 

大崎市議会 2018-10-04 10月04日-07号

全国の自治体でも、地元女子高生たちが中心となって自由にアイデアを出し合い、さまざまな市民団体地元企業、大学、メディアなどと連携協力し、自分たちの町を楽しむ企画や活動を行う福井県鯖江市役所JK課、そしてシティプロモーションの一環として高校生視点でのPR動画を製作いたしました宮崎県えびの市などの例もありまして、大崎市内にも9高校ございますので、この事業実施に向けたお考えをお聞きするものでございます。

栗原市議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年09月21日

4、登米市のシティプロモーションサポーター制度市ホームページから申請書がダウンロードでき、申請者自身のツイッター、フェイスブックなど、SNSで市の魅力地域資源イベントなどの情報発信するものと同じような取り組みを栗原市でもしてはどうか伺います。  大綱2、若者定住について。  若者定住に向けた取り組みについて伺います。  

大崎市議会 2018-06-28 06月28日-07号

平成20年にシティプロモーション推進プランを作成いたしております。本推進プランに沿った平成26年までの前期アクションプログラム、さらには平成27年度から平成29年度までの後期アクションプログラムにおいては、目標設定は行っていないものの、「宝の都(くに)・大崎」の実現に向けてパタ崎さんや、エフエム仙台のオオサキユノラジなどを活用し、積極的に情報発信を行ってまいりました。 次に、宮城県×Hey!

大崎市議会 2018-02-28 02月28日-06号

最後の質疑になりますが、シティプロモーション業務委託のようなのですけれども、情報番組制作放送業務委託という部分でございますけれども、内容はいかがでしょうか。 ○議長門間忠君) 熊谷産業政策課長。 ◎産業経済部産業政策課長兼新産業グリーンエネルギー推進室長世界農業遺産推進室長熊谷裕樹君) こちらにつきましては、平成29年5月から市政情報発信ということで番組のほうを開設してございます。

大崎市議会 2017-06-27 06月27日-05号

また、このマガンのお話もございましたが、マガンは既にもう帰られたわけですが、パタ崎さんは非常に頑張っておられまして、パタ崎さんは大陸に帰ったマガンの分も含めて、大いにシティプロモーションやっておりまして、また、農業遺産等々の日本農業遺産の認定や世界農業遺産申請の御紹介、何度も申し上げましたが、これから保全計画等々の中で、このまさにマガン、渡り鳥、生物多様性との共存の農業、農村の保全計画の中で、マガン

大崎市議会 2017-06-15 06月15日-01号

シティプロモーション推進について申し上げます。 大崎ブランドを確立し、地域イメージ向上による地域経済活性化を図るため、シティプロモーション推進しております。 その事業の一端として、温泉や農産物、自然環境、お祭りなど、本市魅力県内全域発信していくため、「Date fm」において、大崎情報発信ラジオ番組オオサキユノラジ」の放送を5月4日から開始しております。

岩沼市議会 2017-03-10 平成29年第1回定例会(5日目) 本文 2017.03.10

                         │ ├────┼─────────────────────────────────────┤ │    │1 観光振興について                          │ │    │2 交流人口の拡大について                        │ │建設産経│3 企業誘致について                           │ │    │4 シティプロモーション

気仙沼市議会 2017-02-23 平成29年第89回定例会(第4日) 本文 開催日:2017年02月23日

8番、シティプロモーションについて伺います。  (1)2020年全国豊かな海づくり大会について伺います。  この大会は、宮城県での開催が内定され、さらに気仙沼市においては復興市民委員会による復興シンボルイベント開催プロジェクトとして誘致が提案された経緯があるとの説明がなされました。本市意思について関係機関へ伝えていくということですが、具体的にはどのような内容意思を示すのでしょうか。

大崎市議会 2017-02-16 02月16日-01号

シティプロモーション推進について申し上げます。 本市イメージ向上を図るため、みやぎ大崎ふつふつ協和国広報大臣であるパタ崎さんを積極的に活用するとともに、仙台圏首都圏情報発信してまいります。 また、商工会議所、商工会、JAなど産業支援機関と連携協力しながら、地域資源地場産品の掘り起こしなど、より一層の魅力づくりを進めながら、ブランド認証の手法を確立してまいります。 

気仙沼市議会 2017-02-10 平成29年第89回定例会(第1日) 本文 開催日:2017年02月10日

オリンピック・パラリンピックがあり、本市が加入する首長連合により、同大会を契機とするさまざまな事業展開が行われることや、その前年の2019年には、釜石市も会場となるラグビーワールドカップ開催され、三陸沿岸7市で構成される三陸沿岸都市会議においても、観客受け入れ協力要請の話題が出るなどしていることから、これらを好機と捉え、あらゆるメディア媒体を活用し、本市及び本市産品の売り込みや、観光客誘客につながるシティプロモーション

岩沼市議会 2016-09-28 平成28年第4回定例会(6日目) 本文 2016.09.28

            │ │  │    │    ・公用車に「い〜わくん」と「五条川と桜並木」をイメージした│ │  │    │     絵柄をラッピング                    │ │  │    │ 6) 平成27年度                         │ │  │    │  ア い〜わくん着ぐるみ新調新調費用80万円)        │ │  │    │  イ シティプロモーション

角田市議会 2016-03-15 平成28年第381回定例会(第5号) 本文 2016-03-15

なお、これはまだ決定事項ではありませんが、国に今申請をしているところでありますけれども、地方創生加速化交付金事業ということでありまして、角田市といたしましてはシティセールスシティプロモーション事業ということで、数千万円かけて角田市をPRしていこうという計画を持っておりますので、そういうことで観光だけではなくて、角田市全体のPRを一緒にやってまいりたいと考えております。

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