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1172件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-20 角田市議会 平成30年第395回定例会(第4号) 本文 2018-12-20 本市についても報道されており、週5回の米飯給食で、小学校の場合で米の価格を2018年度と2014年度を比較すると1食当たり3.2円上昇、本年10月の調査でエネルギーの充足率は100%を下回ったとありました。  学校給食は、安全で安心、そして、児童生徒の成長に必要な栄養バランスもすばらしいものと私自身思っておりましたので、衝撃的な内容であったことから、以下の質問を行います。   もっと読む
2018-12-19 角田市議会 平成30年第395回定例会(第3号) 本文 2018-12-19 記事の中で、国が定めた基準がそもそも高過ぎるというコメントがありましたが、角田市の学校給食におけるエネルギー及び主な栄養素9種類(タンパク質、カルシウム、鉄、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンC、食物繊維、ナトリウム)の充足率が小学校、中学校別にどのようになっているのか、教育長にその現状についての説明を求めます。 もっと読む
2018-12-18 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月18日 例えば、きのうまで一生懸命頑張ってきた児童・生徒が、ある日突然エネルギーが切れるようにぷつんと休み始まるということもあり、そういったときについては、しばらくそっと見守るという時期が必要になってくることもあります。また、そろそろ頑張ってみようかな、挑戦してみようかなと思ってきたときにはそっと手を差し伸べると。そのタイミングを見計らうということも大事であります。   もっと読む
2018-12-18 白石市議会 平成30年第433回定例会(第4号) 本文 開催日:2018.12.18 また、富山市においては、セーフ&環境スマートモデル街区として、太陽光発電を取り入れたネット・ゼロ・エネルギーモデルタウンとして学校跡地が活用されております。  今、全国で年間約500校が廃校になっていると言われております。廃校を負の遺産とするのではなく、人口減少社会における過疎地域のビジネスチャンスと捉えることも地域再生の方向と考えて質問いたします。   もっと読む
2018-12-17 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月17日 そのときの視点というものは、必ずしもお金のことだけではなくて、当然先ほど言いましたようにそれは役所でやる仕事なのかどうかというところから、また非常にこのごろ件数が少ないものについていつまでやるのか、それが、ではやめてもいいものなのか、やめるほうがエネルギーがかかって、やっていたほうがまだましだというものも実はないわけではないんですね。 もっと読む
2018-12-17 白石市議会 平成30年第433回定例会(第3号) 本文 開催日:2018.12.17 太陽光発電など再生エネルギーは、地域で電力の消費と生産を行う地産地消に適した分散型電源であり、また温暖化防止の一助になるとも期待されているからであります。また、災害時にも有効に活用されております。  自家消費への切りかえの場合、蓄電池設置が必要になりますが、1台設置するに当たり、現在のところ工事代も含め150万円程度を要します。負担は決して軽くはありません。 もっと読む
2018-12-01 大河原町議会 平成30年第4回定例会(12月会議)(第2号) 本文 次に、原発から脱却して再生可能エネルギーへの転換についてのご質問でございます。  一番初めにお答えしましたように、安定した電源確保をすることが住民の生活や経済活動には必須でありますことから、今後も電源確保に向けた施策が必要になってくるものと考えております。   もっと読む
2018-09-01 大河原町議会 平成30年第3回定例会(9月会議)(第2号) 本文 基本構想第3項「時代の潮流」に示された時代認識については、いずれも私の指摘が受け入れられた結果、骨子案では欠落していた「様々な環境への配慮」が盛り込まれ、また6月段階で基本計画に欠落していた「再生可能エネルギー」が盛り込まれたことなどからおおむね了としますが、人口減少、地球温暖化、地方創生などの認識が示されておりますが、これらの認識によって導かれるべき新たな先進的でイノベーティブな、革新的な、インパクト もっと読む
2018-09-01 大河原町議会 平成30年第3回定例会(9月会議)(第3号) 本文 お金がいっぱい出してもらえる事業って本当に波及してすごいエネルギーを持ってると思いますし、全然お金が集まんないということはその企画自体がだめだということであると思うんです。そういった何かのバロメーターというか、そういったクラウドファンディングに対してのそういった効果もありますんで、ぜひ前向きに取り組んでほしいと思います。  では続いて、2つ目の質問に移ります。   もっと読む
2018-06-27 角田市議会 平成30年第393回定例会(第4号) 本文 2018-06-27 再び動き出すためのエネルギーを補給する場所が必要なんだと捉えているわけなんですね。そこで、わたげの会を立ち上げられて、そこが安心できる場所だということをいろいろそういった方々に示して、そして、だんだんと緊張がほぐれて、心の柔軟性を取り戻していくことができるようになっている人がいるという話なんです。   もっと読む
2018-06-20 白石市議会 平成30年第431回定例会(第4号) 本文 開催日:2018.06.20 初めに、再生可能エネルギーについてお伺いいたします。   もっと読む
2018-06-18 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年06月18日 そこに視察に行ったことによって、第2次総合計画の作成につながる大きなエネルギーになったと客観的には見ております。  そういう状況を踏まえた上で、あれから日はたちつつも、そのとき感じたポートランド視察での市長の思いをもう一回聞きたいなと思っております。 もっと読む
2018-06-08 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第1日) 本文 開催日:2018年06月08日 また、再生可能エネルギーの導入に向けて、市域のエネルギー需要量や再生可能エネルギー利活用の可能性調査等を実施してまいります。  循環型社会の構築に向けては、3Rの取り組みを進めるため、一般廃棄物処理基本計画に基づき、ごみの分別ルールの徹底による減量化・資源化を推進するとともに、市民の資源化物リサイクル活動を支援してまいります。 もっと読む
2018-06-01 大河原町議会 平成30年第2回定例会(6月会議)(第3号) 本文 東日本大震災以降、我が国のエネルギー需給は一層逼迫している。産業・運輸部門が減少する中、建築物部門のエネルギー消費量は著しく増加しており、省エネ対策の抜本強化が必要不可欠なことから、「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律(建築物省エネ法)」が平成28年4月1日に施行された。  省エネルギーについては、全世界で取り組む問題であり、当町においても積極的に取り組むべき問題であると考える。 もっと読む
2018-06-01 大河原町議会 平成30年第2回定例会(6月会議)(第2号) 本文 危険な放射能を排出する原子力発電から一転してですね、要はデンジャラスな放射能から一転して、クリーンエネルギーである再生可能エネルギーの現状を踏まえ、環境政策について伺います。  いろいろちょっとご紹介を申し上げます。少し時間をとらせていただきたいと思いますが、まず、第6期長期総合計画骨子案を読み、本町の環境政策の後退を感じたことは、本年3月議会で申し上げました。   もっと読む
2018-05-08 石巻市議会 平成30年 第1回 臨時会-05月08日−議案説明・質疑・討論・採決−01号 次に、附則第10条の2は市町村が地方税法の定める範囲内で固定資産税の課税標準の特例措置を条例で定めることができる地域決定型地方税制特例措置、わがまち特例の対象資産として、水力、地熱、バイオマス等の特定再生可能エネルギー発電設備等を新たに規定するほか、廃止及び取得期間を延長するものであります。   もっと読む
2018-03-15 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月15日−一般質問−10号 ◎福田寿幸生活環境部長 今回の事故由来の放射線の責任につきましては、エネルギー政策を進めてきた国の責任と、実際に事故を起こした電力会社が責任を持つべきというふうに考えておりまして、本市といたしましては国の法律に基づくよりも厳しい管理基準でこの事業を進めようとしておりますので、まずは風評被害が起きましたら、その2者に責任があるというふうに感じておりまして、市としては風評被害の被害者ではございませんので もっと読む
2018-03-15 角田市議会 平成30年第392回定例会(第5号) 本文 2018-03-15 これで付加価値額が2020年の予測値で30兆円と、ほかの分野はではどうなのかというと、成長ものづくりで3兆円、農林水産10兆円、観光、スポーツ、文化、まちづくり15兆円、環境エネルギー28兆円、ヘルスケア、教育サービス26兆円、これを全てを上回る30兆円の伸びが期待されるということも示されております。 もっと読む
2018-03-14 角田市議会 平成30年第392回定例会(第4号) 本文 2018-03-14 1)ですが、再生可能エネルギーである風力発電を宮城県側の阿武隈高地に導入する場合、角田市と隣接する亘理町、山元町との協議も必要となりますが、仮に四方山から大森山に設置する場合、仮設道路をつくり、工事を行い、その後は仮設道路を管理道路とし、維持管理をすることになると思います。 もっと読む
2018-03-13 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月13日−一般質問−08号 ◎福田寿幸生活環境部長 今回の放射能由来、廃棄物の飛散に伴う各種影響につきましては、国のエネルギー政策及び電力事業者である東京電力ホールディングスの責任が非常に強いものと思われます。それで、風評被害によって何らかの損害をした場合は、当然ながら市がかわって損害賠償請求をするということはできませんが、損害がある方の支援をしてまいりたいというふうに考えております。 もっと読む