351件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桑名市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2019-06-20

ことし3月の議会において、教育IC環境整備事業費が計上され、学習用端末の導入、大型提示装置の導入、校内無線LAN環境の整備、校務用パソコンの新規導入が進められることをすばらしく思っております。  現在、桑名市総合教育会議でも、次期教育大綱の策定作業が進んでいるかと思いますが、今後の教育のビジョンについて伺いたいと思います。  

伊賀市議会 2019-06-17 令和元年第 3回定例会(第4日 6月17日)

また、山陰のほうでは、1カ月2万5,700円もの共通定期券が1,000円で購入できるとか、免許を返せば5,000円の交通ICカードとかタクシー券がいただける。また、1万円のところもございますし、6万円のタクシー券をもらうとこもあるそうでございます。

亀山市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第4日 6月17日)

亀山市にはI亀山市史というのがありまして、当時、全国初の取り組みとしまして、亀山市の歴史・文化に関する情報、市内だけでなく、世界に向けて発信を行うということで取り組まれております、おりました。どっちかなあとかいう感じですが、現在、余りこのIT亀山市史という名前を聞きませんが、どのように活用されているのかお聞きしたいと思います。 ○議長(小坂直親君)  青木次長。

亀山市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会(第3日 6月14日)

本市におきましても、このRPA等の最新IC技術の有効活用も検討をしながら、適正な人員配置を進めてまいりたいと考えております。  会計年度任用職員制度の導入にあわせまして、私どもはしっかりと将来の展望も含めて、その検討を定数の適正化計画の中でしっかり重層的に検討していきたいと考えております。 ○議長(小坂直親君)  服部議員。 ○16番(服部孝規君)(登壇)  2点あったかと思います。  

亀山市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会一般質問一覧

組みについて  1 総合防災マップ作成・配布事業の進捗状況について  2 避難所運営マニュアル及び自主防災ハンドブックの活用状況について  3 災害時に避難支援が必要な方の実態把握について  4 個々の実情に合わせた「防災の手引き」等の作成について(特に高齢者・子ども・障がい者用) 3 鈴木 達夫 (大樹) I社会

志摩市議会 2019-03-22 平成31年予算決算常任委員会( 3月22日)

その下の学校IC環境整備事業、9,656万2,000円について聞きます。  まず、上から一つ目の構内無線アクセスポイント整備業務委託料3,100万何がし、それから、三つ目の校内断配線工事費1,228万何がし、今回、これを整備しておけば、タブレットが今後ふえたとしても、この工事費というのは必要ないのでしょうか。 ○学校教育課長(田畑拓夫) 学校教育課、田畑です。  

亀山市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会(第6日 3月12日)

○総合政策部長(山本伸治君)(登壇)  非常勤職員の研修につきましては、職場研修としまして、配属先において業務を遂行する中で必要な知識を習得していただいているほかに、職場外研修といたしまして、本人の申し出に応じて、IC情報処理研修など、三重県市町総合事務組合の実施する研修を受講していただいております。  

桑名市議会 2019-03-04 平成31年総務安全常任委員会 本文 開催日:2019-03-04

二つ項目を飛ばしまして、情報システム整備基金増は、後年度の庁内情報システム及び学校IC機器の整備に備え、積立額を増額するものでございます。  このほかの基金につきましては、各基金の運用収入を積み立てるものでございます。  次に、目7.企画費の説明欄、ブランド推進事業費のブランド推進委員会運営事業費減は、委員報酬の執行残を減額するものでございます。  次に、42、43ページをお願いいたします。  

志摩市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第2号 2月28日)

(9)学校IC環境整備事業では、小・中学校においてICTによる学習活動の充実を図るため、普通教室の無線LAN環境の整備、及びタブレット端末購入経費として、9,656万2,000円を計上いたしました。  3、教育財産管理費(1)学校施設等解体撤去事業では、用途廃止となった旧片田小学校の解体撤去に伴う実施設計や旧的矢小学校の解体撤去工事の経費として、1億3,196万3,000円計上しております。  

桑名市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019-02-26

現在本市におきましても外国人住民の増加に伴う多言語化への対応として、教育現場における国際化対応教員の配置や、やさしい日本語やIC技術を活用した窓口対応の推進など、各種施策に取り組んでいるところでございますが、外国人住民のさらなる増加に伴い、子育て、保育現場等での複雑な相談業務の増加や生活関連の支援など、多くの課題も想定されるところであります。  

桑名市議会 2019-02-20 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019-02-20

次に、教育費では、新学習指導要領で学習の基盤となる資質、能力に定義された情報活用能力を子供たちが身につけられるようにするため、市内小・中学校においてIC環境の整備を行うための費用を計上いたしましたほか、幼児・児童・生徒及び保護者の不安や悩みの解消など、多様化、複雑化する諸課題に対応するため、スクールソーシャルワーカーを中心とした組織的な支援体制の充実を図るための費用を計上いたしました。