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307件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-17 志摩市議会 平成30年予算決算常任委員会(12月17日) そこら辺をきっちり把握した中で、その中のどの部分をどのように改善したら、その起業しやすい形になるのかと。そういった具体的な部分で御説明をお願いいたします。 ○委員長(西﨑甚吾) 観光商工課長。 ○観光商工課長(阿部 亨) 観光商工課、阿部です。  平成30年度につきましては、周知の期間といたしまして、4カ月ほどとらせていただきました。 もっと読む
2018-10-15 伊賀市議会 平成30年産業建設常任委員会(10月15日) 現時点で私どもが言っておりますのは、規模のスケールメリットを重視するのも大事なんですけれども、小規模でもいいので、極端に言うと零細でもいいので、地元の資本で地元の経営者が起業していただけると、そういった環境づくりが大切なんじゃないかなと、時間がかかるかもわかりませんけれども、そちらのほうから育てていくという考え方が大事なんじゃないかなということで、今、施策のほう立案させていただいてるところでございます もっと読む
2018-09-13 桑名市議会 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2018-09-13 実際は2代目の方がつくられたということですけれども、諸戸清六氏が立身出世、起業して、まさにビジネスを成功して、つくった拠点ということになっておりますので、その町のシンボルの施設が、起業家の方がつくった施設だというのは、非常に珍しいんじゃないかなと思っております。  なので、桑名は起業のまちと言ってもいいし、そういうふうにブランディングできるんじゃないかと思っております。   もっと読む
2018-09-13 伊賀市議会 平成30年第 4回定例会(第5日 9月13日) (産業振興部長 服部 智秀君登壇) ○産業振興部長(服部智秀君)  今現在の制度では、御指摘のように十分な資力を持たない若者、また都市部の企業などが事務所として空き店舗等利用して起業する場合の伊賀市の制度はございません。今ある制度では対象にならないということでございます。 もっと読む
2018-09-06 いなべ市議会 平成30年第3回定例会(第2日 9月 6日) 次に、(4)開店後の移住、定住、市民の生きがいづくり、市民への楽しみづくりなど具体的な施策はの御質問でございますが、移住、定住につながる取り組みとしましては、にぎわいの森出店者や生産者と就農や起業したい若者などとの交流会やワークショップを積極的に開催する予定です。  また、シビックコアには地域おこし協力隊などと連携し、移住、定住のきっかけとなる情報を提供するコーナーを設置することも考えています。 もっと読む
2018-06-19 桑名市議会 平成30年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2018-06-19 そこで、民間事業者や起業家ならではの柔軟な発想による独自性の高い提案をいただき、実現に向けてクラウドファンディング型のふるさと納税を活用した支援などによって桑名の魅力や地域資源を活用した本市にふさわしい新たなナイトライフの創出につなげていければと考えております。   もっと読む
2018-06-07 いなべ市議会 平成30年第2回定例会(第2日 6月 7日) まずは、平成29年12月議会で答弁させていただいております起業・創業支援対策の取り組みです。  いなべ市ホームページからの求人情報や若者就職支援相談のほか、いなべ市創業支援隊事業や総合資金借入保証料の補助、創業塾など、働くための支援、人材育成に関する施策を行っております。   もっと読む
2018-06-01 四日市市議会 平成30年6月定例月議会(第4日) 本文 最後になりますが、地域企業の育成といった観点から、本市は平成28年度から女性起業家の育成支援事業というのを開催してございます。   もっと読む
2018-05-01 四日市市議会 平成30年5月開会議会〔附録〕 │ └───────────────────────────────────────────┘ (3)本市の取り組み ┌───────────────────────────────────────────┐ │┌──────────┐                               │ ││1) 起業・創業の支援│                               │ │└ もっと読む
2018-03-22 志摩市議会 平成30年予算決算常任委員会( 3月22日) 加工技術を得て、起業するところまで至っていない状況ですという現状をここに書いておりますけれども、これに一生懸命努力するということでよろしいのでしょうか。 ○委員長(西﨑甚吾) 農林課長兼農業委員会事務局長。 ○農林課長兼農業委員会事務局長(岡山 覚) 農林課、岡山です。  頑張っていきたいと思っております。 ○委員長(西﨑甚吾) 谷口委員。 もっと読む
2018-03-08 桑名市議会 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2018-03-08 先ほどの県の集計によりますと、移住後の生活基盤といたしましては、農業であるとか、起業、創業などよりも、企業などへの就職というものが多く、約3分の1を占めています。このため、住む場所を初め、生活環境に魅力が感じられるということはもちろんのことですが、やはり働き場所がきちんとあるということも移住を希望する方にとっては重要な条件となっているということがわかります。   もっと読む
2018-03-05 伊賀市議会 平成30年第 1回定例会(第2日 3月 5日) ○19番(百上真奈君)  均等割というのは本当に人頭税と言われるぐらい不公平じゃないかというようなことを言われてまして、ふじみ野市も第3子といっても18歳未満の子供が3人いる以上の場合というようなことで条件をつけてはいるんですけれども、そういった意味では子育てをしていく上で今やっぱり非正規労働の方がふえたりとか、もちろん自分で起業して会社を立ち上げて頑張ってやっていこうという若い世代とか、もちろん農業 もっと読む
2018-03-02 いなべ市議会 平成30年第1回定例会(第2日 3月 2日) 起業支援という国の補助金がございまして、そこで何か起業をして定住をしていこうという思いの方には、補助金が100万円ございます。その補助金を検討されている方が3名みえまして、残りの方につきましては、私の感触としましては、何らかの形で定住を考えてみえるように感じております。  以上でございます。 ○議長(林 正男君)  川瀬利夫君。 もっと読む
2018-02-28 志摩市議会 平成30年第1回定例会(第2号 2月28日) 2、雇用促進事業費の(1)がんばる市民を応援する事業では、起業や就職、就労に必要な資格取得を広く支援する助成事業と、志摩市に必要な資格として指定した資格の取得者数を確保するための奨励事業の二つを実施する経費として、100万円計上いたしました。   もっと読む
2018-02-27 伊賀市議会 平成30年第 1回定例会(第1日 2月27日) 2つ目のUターンを視野に入れたIGABITO育成促進事業では、小・中・高校生への郷土教育やキャリア教育の実践、Uターンしての起業者への支援、地域・地元企業と連携した人材育成の仕組みなど、これからの地域づくりの主役となる若者の定住に向けた教育や支援体制の構築を図りたいと考えています。   もっと読む
2018-02-27 志摩市議会 平成30年第1回定例会(第1号 2月27日) それから、クラウドファンディングについてでございますけれども、本年度も2月に説明会を実施しておるのですけれども、クラウドファンディングが何かというような説明会とともに、まちづくりクラウドファンディングを利用して、まちづくり、あるいは起業していくという方に対して、わかりやすい事例を挙げながら、こんなふうにすると今、皆さんが思っておられるような事業を、うまく資金調達しながら、回っていきますよというような もっと読む
2018-02-26 伊勢市議会 伊勢市 平成30年  3月 定例会-02月26日−01号 商工業については、地域の経済を牽引し、雇用を支える中小企業等への支援や、起業・創業に対する支援を行い、地域経済の活性化と雇用の創出を図ってまいります。  そのほか、民間資本による市街地再開発事業を促進するとともに、公共交通体系を見直し、持続可能で暮らしやすい都市構造を構築してまいります。  次に、「人にやさしい健やかなまちづくり」であります。   もっと読む
2018-02-01 四日市市議会 平成30年2月定例月議会(第5日) 本文 このような認識のもと、中小企業の支援におきましては、新商品の開発あるいは技術開発、また設備の導入、また販路開拓といったさまざまな企業活動の状況に応じまして、さらには、起業とか創業あるいは事業承継といった、そういうそれぞれの段階におきまして、効果的な支援を行っていく必要があろうかと思います。  そこで、本市の中小企業支援の主なものについて、簡単にご説明をさせていただきます。   もっと読む
2018-02-01 四日市市議会 平成30年2月定例月議会(第2日) 本文 まずは、起業家育成についてであります。  本市にはものづくりで身を立てたいという若者が潜在的に多く存在しているにもかかわらず、技術とアイデアはあっても資金力の乏しさからその起業がままならないという現実があります。   もっと読む
2017-12-22 いなべ市議会 平成29年第4回定例会(第6日12月22日) 最終的な政策のスキームは「にぎわいの森」への集客及び経済効果が近隣の阿下喜を初め全市域に拡散、結果、地場産業を活性化させ、起業を促進し、地域経済と市民生活がより豊かとなり、さらには若者や子育て世代に選ばれるまちとなり、持続可能ないなべ市に明るい未来を創生することであります。私の一般質問に対して、執行部もそう答弁されていたことを記憶しております。   もっと読む