297件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

菰野町議会 2020-03-24 令和 2年第1回定例会(第6日目 3月24日)

また、当初、埋戻工は、流用土を予定しておりましたが、埋め戻しに適さない、水分を多く含んだ粘性土の箇所が多かったため、一部、購入土変更したこと、それに伴いまして、残土処理がふえたことによる増額でございます。  また、既設コンクリート処分量マニフェスト伝票精算により、ふえたことによる増額でございます。  以上の変更によりまして、契約金額656万400円の増額となりました。  

松阪市議会 2020-03-24 03月24日-08号

変更契約を締結する理由でございますが、部室棟1の残土廃棄物が混入していたため、分析調査を実施し、産業廃棄物として処分するために要する費用の追加等によるものでございます。 なお、契約の相手方は、北村丸亀特定建設工事共同企業体代表者 松阪市中央町306番地1、株式会社北村組取締役社長 北村浩文でございます。 以上、報告第3号専決処分報告とさせていただきます。     

菰野町議会 2020-03-12 令和 2年第1回定例会(第5日目 3月12日)

専決処分内容を申し上げますと、掘削を行った際、のり面地層砂質の層であったため、一部のり面崩壊を起こしたため、水田への安全を考慮して、矢板による土どめをして施工を行ったこと、また掘削土に砂及び粘土がまじっており、埋戻土に適していなかったため、購入土にて埋め戻しを行ったこと及びそれに伴い、残土処分量が増加したこと、またマニュフェスト伝票により、コンクリート及び草、竹、木の処分量が増加したことによる

伊賀市議会 2020-03-06 令和 2年第 1回定例会(第4日 3月 6日)

次に、残土問題に係る市の条例についてですが、これは、既に同僚議員が4月1日から施行される三重県の条例と違いを話されていますので、ここでは簡単にさせていただきます。  伊賀市は、届け出制三重県は許可制、対象となる事業も異なります。そして、三重県には罰則がきちんと明記されています。伊賀市の土砂条例制定に対して、平成30年3月23日に総務常任委員会から附帯決議が出されています。

いなべ市議会 2020-03-05 令和 2年第1回定例会(第4日 3月 5日)

一つは、残土投棄について、もう一つは、外国籍住民の子どもの就学状況についての2点です。  まず、1点目についてです。  先日、テレビのニュースで知ったんですけれども、2012年ごろから尾鷲市や紀北町の県南部地域に陸揚げされた首都圏からの建設残土山林などに積み上げられているということです。条例がなかった三重県が、建設残土投棄の標的になっておった状況がどうもあったようです。

松阪市議会 2020-02-25 02月25日-02号

◆7番(市野幸男君) 河川工事においては、さきの議会でも残土処理の問題など、課題がいろいろとあろうかと思いますが、国土強靱化事前防災の観点からも着実に進めていただきたいと思います。 この件につきましても、この後、松本議員より関連質問を行います。 続きまして、13項目め戸別合併処理浄化槽整備事業についてお尋ねいたします。 

亀山市議会 2019-12-16 令和元年教育民生委員会(12月16日)

契約金額変更工事着手後、土砂運搬残土処理)の処分地決定による運搬距離変更設計照査等による数量変更等により金額変更が生じたことによる増額でございます。  資料の2ページをごらんください。  こちらは令和元年11月13日付で締結いたしました変更契約書の写しでございます。工事完成期限変更はございません。  次に、3ページをごらんください。  

亀山市議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第2日12月 9日)

そのような中、残土処理する場所につきましても、少しでも運搬距離が短くなるような場所を探した上、8月下旬に場所決定したところでございます。  さらに、その後に生じた他の変更内容をあわせまして、工事請負契約条項に従い、施行後、業者との協議を調え、11月13日に仮契約に至りましたことから12月議会へ提出させていただいたものとなったものでございます。 ○議長小坂直親君)  森議員

津市議会 2019-12-02 12月02日-02号

環境施設担当理事兼平浩二君) 今、御質問ありましたトンネル工事によります残土でございますけれども、これは平成20年度に新最終処分場建設地を美杉町下之川地区決定した際に、地元地域から最優先事項としての要望でありまして、新最終処分場建設の要件とされた矢頭峠トンネル建設について、津市は実現に向けて取り組むべく三重県と協議をしてまいりました。

菰野町議会 2019-11-25 令和元年第1回臨時会(第1日目11月25日)

この変更契約内容につきましては、当該工事掘削を行った際、のり面地層砂質の層であったため、掘削中にものり面崩壊が発生し、水田まで崩壊する恐れがあったため、矢板による土どめを追加すること、残土処分地決定により、運搬距離を8キロメートルから16.1キロメートルに変更することなど、以上の変更に伴う増額は、418万6,280円であります。  

松阪市議会 2019-10-09 10月09日-05号

建設部長長野功君) 建設残土につきましては、河川、海岸、道路等盛り土材として他事業への有効活用が図られてきましたが、最近ではそのような盛り土材として建設残土有効活用が図れる現場が少なくなってきております。 三重県は、公共事業民間事業を問わず、建設残土有効利用をホームページで呼びかけ、建設残土が必要な方を募集していますが、申し出る事業者や個人は見つからない状況でございます。

伊賀市議会 2019-09-09 令和元年第 5回定例会(第2日 9月 9日)

そこで、町長が都会の建設ラッシュから生み出された建設残土が大量に港で荷揚げされ、山林投棄されている現状を訴えました。すぐに現場を視察した知事が建設残土の搬入について、条例で規制するか検討すると話をされました。これは、とてもすごい成果だと思っております。また、名張市でも広域行政地域共生社会のあり方について市長と対談しております。  

いなべ市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第2日 9月 4日)

そのようなわけで、当福祉センター用地につきましては、現在、あいている状態で、国土交通省東海環状自動車道路工事残土などの仮置き場として使っていただいております。  今後の利用計画ですが、立地条件が非常によくなっております。できれば民間事業で、特に市民のニーズに合ったもの、公共福祉につながる施設を誘致できたらと思っております。  以上でございます。 ○副議長清水隆弘君)  岡 英昭君。

津市議会 2019-09-03 09月03日-02号

経過結果として、県が仮置き場に搬入したトンネル工事掘削残土について、新最終処分場建設工事及び道路工事にて利活用すべく、津市に引き渡すために確認を行ったと。また、仮置き場盛り土を行うに当たり設置した排水路も引き継ぐものとする、このようにきちっと書いてあるではないですか。 これについて、約13万4,318立米、これちゃんとうたわれていますよ、きちっと。

津市議会 2019-06-19 06月19日-03号

環境施設担当理事兼平浩二君) 野登瀬残土につきましては、環境施設課、市のほうで管理をしております。 ◆10番(八太正年君) あそこの野登瀬へ入れたやつは、県からいただいたときは何立米入っていましたか。 ○議長岡幸男君) 答弁を求めます。 ◎環境施設担当理事兼平浩二君) 当初は6万6,000、約6万7,000立米でございます。 ◆10番(八太正年君) 約6万7,000立米ですね。

菰野町議会 2019-03-28 平成31年第1回定例会(第6日目 3月28日)

変更契約内容を申し上げますと、当初設計において、残土の一部4,000m3を運搬距離8キロとして見込んでいましたが、その後の地権者との協議において、残土処分地が確定したことによりまして、残土のすべての運搬を計上することとし、4,000m3を運搬距離1キロ、1万700m3を運搬距離2.6キロという形で変更をさせていただきました。  

志摩市議会 2019-03-19 平成31年予算決算常任委員会( 3月19日)

残土処理はそこらも横の連絡をとって、少しでも残土処理の経費が少なくできるようにしていただきたいと思います。これは要望です。産業振興部長、よろしくお願いします。 ○委員長西﨑甚吾) 産業振興部長。 ○産業振興部長濵野由人) 中村孝司委員おっしゃっていただいたように、残土についても、有効に利用できるような方向で考えていきたいと、そのように思っています。以上です。

志摩市議会 2019-03-11 平成31年総務政策常任委員会( 3月11日)

それと、今も質疑であったんですけど、その市の所有しとる山へ、県の残土が、あのように許可して、積んでもうてあるんですけど、その影響も出るということで今、指摘もしたと思います。その道路管理も、全部これ市の責任で、市の所有地、市道であります。そこら辺もちゃんとね、原因はどうあれ、市が管理して全て明らかにしとくということはですね、大事なことであります。

菰野町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第1日目 3月 8日)

専決処分内容を申し上げますと、当該工事掘削を行った際、施工範囲内に湧水が発生したため、水替え工を追加したこと、残土処分地決定により、運搬距離が8キロメートルから13.2キロメートルに変更したこと、現場精査により、コンクリート取り壊しが増加し、それに伴い処分量が増加したこと、また竹の処分量が増加したこと、当初想定より現場工程が早まったことにより、交通誘導警備員配置人数が減ったこと、その他現場精査