1237件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2019-06-20 令和元年予算常任委員会( 6月20日)

第4款衛生費、第1項保健衛生費、第1目保健衛生総務費、地域医療対策事業では、名張市からの病院群輪番制維持確保対策費分担金を財源に、伊賀地域3病院による休日夜間の二次救急当番体制の一部変更による病院群輪番制維持確保対策負担金302万4,000円を計上しています。  

桑名市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2019-06-20

市内の小学校でも、先月熱中症の疑いで児童が救急搬送されました。たしか気温は25度、26度あたりで、もちろん帽子もかぶらせ、水筒を持たせ、往復1キロ程度の中で、休憩もしてお茶も飲んでいた状態で熱中症で7人救急搬送されました。  かつての当然が正解とは限りません。柔軟な対応が必要です。  そこで、2点お伺いいたします。  

伊賀市議会 2019-06-14 令和元年第 3回定例会(第3日 6月14日)

そういう人たちと調理の現場がつながっていない、需要と供給がマッチしてないだけということがあるのかもしれないんですね。そこをつなぐことで、さらに地産地消が実現できるかもしれないというふうに思いますので、それぞれの現場で事情、課題は違うというふうに思いますので、現場が必要であればそういう支援というのもしっかりしていただくようにお願いしたいというふうに思います。  

志摩市議会 2019-03-19 平成31年予算決算常任委員会( 3月19日)

○市長(竹内千尋) 先ほどカキの例で出した場合は、12月を越えて国内の需要がだぶつきがあるときに新たな販路を拡大するという意味において、その売り上げが伸びるという部分においてプラスになってる部分を目指すというところであります。

伊賀市議会 2019-03-12 平成31年予算常任委員会( 3月12日)

それと救急車と。中型から小型につきましては、西明寺行くときは、あこを住民自治協の方と相談いたしまして通らせていただいてます。途中から荒木のほうへ抜ける道がありますので、それを通って新しく名阪へ抜ける道、そこを通って出ているところでございます。ただはしご車の大型車両につきましては、あこに田に水を送る用配水管というのがあるそうでございまして、それが重量車両が通ると潰れてしまう。

伊賀市議会 2019-03-11 平成31年予算常任委員会( 3月11日)

病院事業では、医師確保対策補助金など病院事業補助1億7,743万2,000円を計上するほか、救急医療確保負担金など、病院事業負担金3億4万5,000円を計上しています。  上水道事業では、統合冠水監理償還金や川上ダム建設に係る負担金の水道事業補助2億6,561万9,000円を計上するほか、水道広域化促進事業に対する水道事業会計出資金9,270万円を計上しています。  

伊賀市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会(第4日 3月 6日)

なお、点検時や万一故障したときには、直ちに整備会社で短期間で修理していただくとともに、その間の救急出動態勢については、直近の諸所から救急車を出動させるなど万全な体制をとっております。  ということで、そのときには、近隣の直近の救急車を代替として使った経緯がございます。 ○議長(岩田佐俊君)  桃井君。

伊賀市議会 2019-03-05 平成31年第 1回定例会(第3日 3月 5日)

平成28年中の資料では4,173人全員搬送しており、救急搬送人数が3,658名、転院搬送が514名と数字があります。この514名のうち県内の病院が154人、県外が81名、同じく平成29年中の資料では4,306名を全員搬送して、救急搬送が3,770名、定員が536名。この536名のうち県内の病院が125名、県外が95名。

桑名市議会 2019-03-05 平成31年教育福祉常任委員会 本文 開催日:2019-03-05

次に、第1、住民に対して提供するサービスその他の業務の質の向上に関する事項でございますが、1、医療の提供につきましては、(1)重点的に取り組む医療の実施では、救急車搬送患者の受け入れ件数やがんに係る手術件数の計画値などを示しており、救急医療、がん医療、脳血管障害、循環器疾患、消化器疾患、運動器疾患、周産期医療及び小児医療について重点的に取り組むと示しております。  ページをおめくりください。  

桑名市議会 2019-03-04 平成31年総務安全常任委員会 本文 開催日:2019-03-04

次の一般管理費94万2,000円の減額につきましては、貸与被服費として、消防本部、桑名市消防署、西分署、大山田分署職員に貸与する被服費27万9,000円、消防関係経費について、新規採用者用防火衣購入費9万8,000円、救急救命士関係経費について、桑員地域MC協議会委託料12万6,000円、職員研修費について、消防学校初任科旅費の鈴鹿市への日当廃止による43万9,000円をそれぞれ執行残といたしたことによるものです

名張市議会 2019-03-01 平成31年第384回( 3月)定例会

委員会におきましては、支給奨学金の支給資格のうち、生活保護法第8条第1項の規定により厚生労働大臣が定める基準の例により測定した需要の額の1.2倍以下となる世帯の収入合計額について質疑があり、執行部からは45歳の両親と高校生、中学生の子供がいるモデル世帯において約345万円になるとの答弁がありました。 その後、採決した結果、本案は全員異議なく原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 

志摩市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第1号 2月27日)

また、中国等アジア地域における需要が堅調に推移している中、この機会を逸せず、現地情報を収集し、国内外の需要の拡大に努めてまいります。  水産業の担い手育成は、地域おこし協力隊制度を活用し、カキ養殖業の後継者を受け入れ、技術を習得してもらうことで、地域におけるカキ養殖漁業の担い手育成を図ってまいります。  

桑名市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019-02-26

さて、本市を取り巻く景気状況は、民間工事や設備投資需要は堅調に推移しておりますが、消費者の節約志向は依然根強く、小売業の売り上げは伸び悩んでいるとされています。また、人手不足の影響拡大や原材料費の高どまりが足かせとなり、景況感は足元で横ばいの動きとなっているようです。  

伊賀市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会(第1日 2月26日)

新院長のもとでも、これまで進めてきた2次救急医療体制の充実や地域医療支援病院として地域の病院や開業医等との連携などに引き続き取り組み、市民が安心できる医療の提供に努めます。そのため、医師の確保が最も重要な課題であり、今後とも三重大学を初め、滋賀医科大学、関西医科大学との密接な連携を図ります。  

亀山市議会 2019-02-25 平成31年 3月定例会(第1日 2月25日)

また、医療センターでの救急ワークステーションなど、救急隊員に対する実習、研修の充実による職員の資質向上やジュニア救命士育成事業など、市民による応急手当の実施を促進し、救命率の向上に努めてまいります。  さらに、消防団の充実・強化につきましては、車両更新や装備資機材の充実・強化を図るとともに、施設の見直しを進めてまいります。  

桑名市議会 2019-02-20 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019-02-20

次に、「命を守ることが最優先」では、桑名市総合医療センターが実施する高度医療、救急医療、小児医療等の病院事業運営について継続して支援を行ってまいります。  また、災害発生時における災害応急対策の円滑化を図るため、また、平常時において市民の防災に関する知識の普及及び防災意識の高揚を図るため、防災活動拠点の整備を進めてまいります。  

四日市市議会 2019-02-04 平成31年2月定例月議会(第4日) 本文

これは、繰り返しになって恐縮なんですが、2025年には団塊の世代が後期高齢者となり、医療や介護の需要が大幅に増加すると。それとともに少子化の進行もありまして、そのサービスを提供する側の支え手側、あるいは専門職の確保が困難になるということが見込まれる中、高齢者の思いやニーズに応えながら高齢者を持続的に支える、そういうような仕組みが必要だということで取り組みを進めておるわけでございます。