217件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

志摩市議会 2019-03-18 平成31年予算決算常任委員会( 3月18日)

            生活支援課長              堀 尾 清 策           山 本 和 輝   こども家庭課長    澤 田 真 仁     農林課長農業委員会事務局長                                岡 山   覚   観光商工課長     阿 部   亨     都市計画課長                                柴 原 秀 二   住宅営繕課長

菰野町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日目12月10日)

続きまして、消防庁舎につきましては、平素の消防業務の拠点であり、地震災害や風水害などにおける防災応急対策の拠点として機能を発揮するものであります。  現在の消防庁舎は、昭和60年の消防本部発足時から使用しているもので、発足時の職員定数31名、車両5台から各種災害に対応するため、現在は職員定数58名、車両10台まで体制強化を図ってまいりました。

桑名市議会 2018-09-14 平成30年決算特別委員会総務安全分科会 本文 開催日:2018-09-14

次に、事業成果でございますが、今までサッカーグラウンド近くに仮設トイレしかございませんでしたが、多目的用トイレを配備した屋外トイレが利用可能になり、また、中央駐車場につきましては、平成29年度と平成30年度の2カ年で整備を行う計画で、路盤整備を完了いたしました。また、総合運動公園に計画がございますプール体育館の整備方針について策定いたしました。  

川越町議会 2018-09-05 平成30年第3回定例会(第2日 9月 5日)

そのうちの1つ目でございますが、災害発生時や応急・復旧時において、いち早く対応を行う上で、いつ、どの部署がどのような行動をとるのかという計画はあるのか。  2つ目でございます。仮設住宅の早期対応、ごみやがれきの早期処理問題、感染症の未然予防、ボランティアの受け入れ態勢などを行うためのマニュアル的なものはあるのか、お聞きしたいと思います。 ○議長(寺本清春君) 城田町長。

桑名市議会 2018-06-21 平成30年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2018-06-21

これまでの実績でありますけれども、歳出削減となった事業を幾つか御紹介しますと、桑名駅西土地区画整理事業の促進のための中断移転住宅建設により約3,300万円余の歳出削減、また、飲食店として生まれ変わった又木茶屋の維持管理費の削減が約2,200万円余、また、本庁舎、公立小・中学校への新電力の導入などございまして、総額で約1億900万円余の歳出削減の効果がございました。  

志摩市議会 2018-05-22 平成30年全員協議会( 5月22日)

今後の人員計画では、水道施設の維持管理、運営、水道事業の経営を着実に実施していくことや、被災時に迅速かつ広範囲に応急給水、応急復旧を行うために必要な人員が確保できるよう市長部局に働きかけていきます。  14ページは、第3章、経営の基本方針が記載されています。計画期間平成30年度から平成39年度の10年間です。

菰野町議会 2018-03-14 平成30年第1回定例会(第5日目 3月14日)

復興庁によると、被災者のための宅地をつくる高台移転は90%、災害公営住宅は93%が完成しています。国道、鉄道も100%近くが復旧しており、再開しておるとのことです。防潮堤は、計画の92%で着工しており、全体のうちの半分近くができ上がっているということです。  ですが、今現在も約7万3,000人が避難生活を送っています。

桑名市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2018-03-06

また、区画整理事業においては中断移転住宅を活用した推進を図ってまいります。  また、公共施設の運営見直しであります。来場者数が減少傾向にあり、維持管理コストが増加傾向にありました情報交流施設又木茶屋につきまして、新たな民間手法でのサービス提供に向けて現在準備を進めております。

川越町議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第1日 3月 5日)

そのほかにも、災害発生時の安全確保として、耐震シェルター設置事業や家具固定事業、そして木造住宅耐震診断事業から耐震補強事業へつながるよう、制度の普及・啓発の強化を継続して行ってまいります。  日ごろの情報発信、情報提供などにより、町関係機関、町民の皆さんと情報共有を図るとともに、さまざまな災害防災減災対策の実施により、まちの安心を実感していただくよう取り組んでまいります。  

菰野町議会 2017-12-14 平成29年第4回定例会(第5日目12月14日)

四日市と共同で取得した背景につきましては、同一敷地内に四日市の施設と菰野の施設、それぞれの配水池があれば、有事の際にどちらかの市町にトラブルがあったときにでも、片方の配水池から応急的に配水できるであろうということを念頭に置いて、災害などに備える意味で有効であると判断し、共同取得という形をとりました。  

松阪市議会 2017-12-12 松阪市 平成29年 12月 建設水道委員会-12月12日−01号

土木課長兼総合運動公園管理事務所長事務取扱(伊藤篤君) 今回専決のほうの案件の中で国庫補助というのが入っておるんですけれども、国庫補助の採択となる応急工事についても応急工事というのと応急工事というのがございます。応急工事といいますのは、本復旧をする中の一部工事というものが本復旧工事に当たりまして、今回市道の根木御麻生薗線、根木峠のほうが土砂の崩落がございました。

志摩市議会 2017-12-08 平成29年第4回定例会(第3号12月 8日)

浜島町の浜島の中、迫子とかいろんなとこにも埋立地はあるんですが、やはり、液状化、特に浜島では、海面埋立地による住宅地がかなりあります。地番でいうと、1,780番台、この辺には、私もその中には住んでおるんですが、満潮時に住宅の前に浄化槽を入れるのに、1、2メーター掘削する、掘ると、海水がどっと入って確認ができる状態です。

川越町議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第1日12月 6日)

当町は伊勢湾台風以降大きな災害に見舞われることがありませんでしたので、大規模災害発生時における災害対応、応急復興業務に対する経験をしていないことでございます。  百聞は一見にしかずといいますように、川越町地域防災計画に基づき各種マニュアル策定に取り組んでおりますが、やはり、経験にまさるものはないかと思います。