1536件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桑名市議会 2019-09-19 令和元年都市経済常任委員会 本文 開催日:2019-09-19

補償でそのまま今の3店舗がそもそも移る予定だったんですけれども、実は1カ所、JR東海ツアーズが昨今の旅行の申し込み事情でやっぱりネットで申し込む方がみえるということで店舗を閉められるという話が浮上しまして、そこでJR東海の子会社名古屋ステーション開発から7月に桑名市として有効活用できませんかという御相談をいただきました。こういう経緯でございます。

桑名市議会 2019-09-17 令和元年決算特別委員会総務安全分科会 本文 開催日:2019-09-17

次に、市民相談室運営費69万円につきましては、弁護士司法書士交通事故相談員の報償金と行政相談員の年会費などでございます。  次に、PFI事業費、図書館等複合公共施設地域コミュニティ局等)の5,862万3,670円につきましては、平成30年7月に地域コミュニティ局がメディアライヴへ移転したことに伴い、債務負担行為設定済みの維持管理などに係るPFI事業経費でございます。  

桑名市議会 2019-09-17 令和元年決算特別委員会教育福祉分科会 本文 開催日:2019-09-17

スクールソーシャルワーカーを活用した支援実績は、スクールソーシャルワーカーが働きかけを行った児童・生徒、保護者、教職員が461、支援件数は457件、関係機関とのケース会議、参加人数はスクールソーシャルワーカーを含めますと436でございました。  スクールハートパートナーに相談をした児童・生徒は756、延べ3,337件でございました。

桑名市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2019-09-13

先ほど、2番の負担額軽減制度においては、在園する場合、2目が半額、3目は無料というものの、11番、第1子が卒園した後は在園児は2というカウントになりまして、保育料の算定は実質第1子、第2子となり、1目が全額、2目が半額ということで、3目の子供保育料が上がることになります。例えば、この子がゼロ、2歳だといきなり負担がふえていくわけですね。

桑名市議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2019-09-12

WHOは、全成人の4に1は年少期に身体的虐待を受けたと報告しております。  日本においても相談件数は年々増加し、虐待防止の取り組みを強化しているにもかかわらず、重篤な児童虐待事件は後を絶ちません。  そのような中、新聞アメリカの虐待防止の取り組みの対策が掲載されておりました。  アメリカでは、日本より約30年早く児童虐待防止法が成立した、いわば虐待対策先進国です。

桑名市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-09-11

我が国は戦後75年近くも国家の名のもとで直接に外国を殺害したことはなく、さらに我が国のPKO部隊でも外国勢力によって殺害されたことのない国であり、世界的にも最も先進的な国であります。このような歴史を子、孫の代に引き継いでいくのが私たち大人、特に税金で活動、生活させていただいている議員の一としての思いであります。  

伊賀市議会 2019-09-10 令和元年第 5回定例会(第3日 9月10日)

しかしながら、私は、この観光立市を掲げる伊賀市において、またまた、外国観光客がたくさん来る伊賀市において、喫煙環境こそ整備をさせるべきじゃないかと思うんです。というのは、喫煙をしてる側から言わないと、この喫煙環境というのは守られていかないんですよね。要するに、分煙にする、灰皿がないと、喫煙所がないと、まちの中でどこでも吸ってええような無法化してしまうんですよ。

桑名市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2019-09-10

現在、市内に居住する外国は約60カ国、4,400で、昨年1年間で約500増加しております。  一方で、厚生労働省三重労働局による三重県内の外国雇用状況によりますと、三重県外国労働者数は平成25年に1万7,265でしたが、平成30年には2万7,264となり、5年間で約1万増加しております。

伊賀市議会 2019-09-09 令和元年第 5回定例会(第2日 9月 9日)

議員さんから提案いただきました多言語翻訳アプリ、ボイストラーといいますけれども、これ既に外国が多く来庁する窓口であります市民生活課、それから、戸籍住民課、保険年金課、保育幼稚園課、学校教育などで活用させていただいておりまして、業務の効率化につながっているというようなことでございます。  

伊賀市議会 2019-09-02 令和元年第 5回定例会(第1日 9月 2日)

この期間中には、世界中から170を超える参加があり、この機会を利用して、市の伝統産業である組紐とともに伊賀市の魅力を世界に発信したいと考えています。  なお、プレミアム付商品券事業については、8月に担当窓口を設置し、問い合わせや相談への対応、対象者への引きかえ券の送付準備など10月の販売に向け作業を進めています。  4つ目は、生活基盤の分野です。  

伊賀市議会 2019-06-24 令和元年教育民生常任委員会( 6月24日)

その中で、この条例上の文言は一見きついような文言になっておるんですけども、実際に被災されてこのような事態になったときに受け付けをさせていただく、いろんな相談をさせていただく私どもは、そんな絶対にあかんねんやという、それを前面に出すとかそんなことをせずに、より親身になって御相談に乗らせていただこうやないかというようなことで、文言はそのようなことなんですけども、御理解いただきたいと思います。