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2212件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-26 亀山市議会 平成31年 3月定例会(第8日 3月26日) 次に、議案第31号損害賠償の額を定めることについては、布気町地内において発生した庁用車両による物損事故に伴う損害賠償の額を決定することについて、地方自治法の規定により議会の議決を求めるものです。  審査の過程では質疑はなく、採決の結果、全会一致で原案のとおり可決することに決定しました。  以上、教育民生委員会の審査報告といたします。 ○議長(小坂直親君)  次に、伊藤彦太郎産業建設委員会委員長。 もっと読む
2019-03-12 亀山市議会 平成31年 3月定例会(第6日 3月12日) 場所の家賃とかそういうのも発生するんじゃないかと思うんですけれども、その辺はどのようになっていますか。 ○議長(小坂直親君)  草川部長。 もっと読む
2019-03-11 亀山市議会 平成31年 3月定例会(第5日 3月11日) 本日の私の一般質問は、私たちの地域におきましても南海トラフ地震発生が危惧されておりますので、大規模災害に備えて何点か質問をさせていただきますので、答弁をよろしくお願いいたします。  それでは、大規模災害に備えてということで質問させていただきます。   もっと読む
2019-03-06 亀山市議会 平成31年 3月定例会(第2日 3月 6日) ○産業建設部長(大澤哲也君)(登壇)  先ほど、能褒野地区について触れられましたので、能褒野地区におきます土地利用でございますけれども、用途地域を除きまして、農業振興地域内の農用地区域につきましては、都市マスタープランでは保全ゾーンとして位置づけをしておりまして、無秩序な開発行為や建築を抑制していく、農地集積などによりまして、耕作放棄地の発生を抑制し、農用地の維持・保全を行うことによりまして、自然環境 もっと読む
2019-02-25 亀山市議会 平成31年 3月定例会(第1日 2月25日) 次いで、上下水道の充実のうち、上水道事業につきましては、安全でおいしい水の安定供給を図るため、水道施設の計画的な耐震化を進め、地震発生時における被害の低減を図ってまいります。また、川崎町北部地区及び住山町西部地区の水量・水圧低下を解消するため、川崎加圧ポンプ施設の機械電気設備工事及び住山加圧ポンプ施設建設のための詳細設計を進めてまいります。   もっと読む
2019-02-18 志摩市議会 平成31年全員協議会( 2月18日) ナンバー7、ブロック塀等撤去助成事業では、地震等によるブロック塀等の倒壊による事故を防止するための撤去費用に対して助成金を交付するため、200万円計上しています。  13ページをごらんください。   もっと読む
2019-01-07 桑名市議会 平成31年総務安全常任委員会 本文 開催日:2019-01-07 また、2番目の災害時受援計画等策定業務委託料は、平成31年度に大規模災害発生時の受援計画等策定事業を委託することに伴い、平成30年度から契約準備に入るため、期間を平成30年度から平成31年度まで、限度額を845万7,000円と設定するものでございます。  次に、歳入のうち、所管する一般財源について御説明を申し上げますので、ページをめくっていただいて、14ページ、15ページをお願いいたします。   もっと読む
2018-12-27 桑名市議会 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 開催日:2018-12-27 それでは、大項目3、伊勢大橋の架け替え工事についてでございますが、伊勢大橋は昭和9年度に竣工して長年の雨水や塩害の影響により老朽化も進んでいるということでございますが、また、現在の橋は南海トラフの巨大地震により発生が想定されている津波に対しても脆弱な状況でございますし、また慢性的な交通渋滞を引き起こしております。   もっと読む
2018-12-26 桑名市議会 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2018-12-26 とりわけ市民生活に密着する部分やハードのみならずソフトで市民おのおのみずからがかかわる部分、市民生活の根幹、足元となる道路や排水対策、今後30年以内に70%から80%の確率で発生すると言われるマグニチュード8から9クラスの南海トラフ大地震対策などの防災関連は関心が高いと感じます。  本日の市長公室長の答弁で、市民の身近な分野で重要度が高いが、満足度が低い、まさにそのとおりであります。 もっと読む
2018-12-25 伊賀市議会 平成30年第 5回定例会(第6日12月25日) また、2016年の熊本地震や、2018年の大阪北部地震、西日本豪雨災害の際にも同様に法的枠組みをつくり、国会会期中に速やかに成立させている。  しかし、これまでの法律は台風や地震など個々の災害に対応した時限立法として、災害発生のたびに立法化されてきた経緯があり、近年の我が国の自然災害の頻度を考えると、災害発生時、常に対応可能な恒久法としての制定が求められているところである。   もっと読む
2018-12-25 桑名市議会 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018-12-25 平成28年に発生しました熊本地震では、日本で初めて国からのプッシュ型の物的支援が行われましたが、受け入れる自治体側において受け入れる際の役割分担や手順が明確化されていなかったことから迅速に支援を受け入れることができず、救援物資が被災者のもとに届くまでに多くの時間を要するという混乱が見られたと聞いております。   もっと読む
2018-12-13 伊賀市議会 平成30年予算常任委員会(12月13日) ○委員(近森正利君)  69ページ、予算書なんですけども、小学校、中学校のブロック塀改修工事費っていうことで、これは大阪府の北部地震により、文科省からの通達で改修することになりました。内容的には不適合ブロック塀等改修工事になっているんですけども、このブロック塀の改修をした後は、どんなブロックになるのか。またフェンスになるのか、そこら辺教えてください。 ○委員長(生中正嗣君)  教育総務課長。 もっと読む
2018-12-13 亀山市議会 平成30年12月定例会(第5日12月13日) ○総合政策部次長(落合 浩君)(登壇)  公用車の事故発生状況につきまして、平成26年度から平成30年度11月末現在までの5カ年で、合計53件となっております。  その内訳といたしまして、今から対人、対物、自損、他責、飛び石などのそういう他責、その4つについてご説明いたします。  平成26年度につきましては、対人1件、対物3件、自損4件、他責4件の計12件。 もっと読む
2018-12-12 亀山市議会 平成30年12月定例会(第4日12月12日) ○15番(前田 稔君)(登壇)  でも、市のトップということで、これぐらい大きな事件が発生しておる中で、私は、余りそこは行くべきではなかったかなという私の考えでございますけれども、そういうふうに思わせていただきました。   もっと読む
2018-12-11 亀山市議会 平成30年12月定例会(第3日12月11日) それでは2つ目なんですけれども、亀山市における通学路のブロック塀等の安全点検の経過についてでございますが、まず、これは平成30年6月18日の大阪府北部地震発生を受けて、国や県から通知が来た上で実施されていると思うんですけれど、まずその通知内容についてお伺いをいたします。 ○議長(小坂直親君)  草川教育部長。 もっと読む
2018-12-10 伊賀市議会 平成30年第 5回定例会(第4日12月10日) いろんな災害が発生する中で、体育館の空調設備は検討課題というふうに私たちも考えておりますけれども、子供たちが一日の大半を過ごす校舎、普通教室は空調整備できておりますが、特別教室の整備はまだでございますので、そういう面から、まず特別教室への空調整備等も勘案していきたいというふうに思っております。   もっと読む
2018-12-10 志摩市議会 平成30年第4回定例会(第4号12月10日) ただ、その後にまた違う職員の方が産休・育休というような形で別の職員が発生すれば、その方をまた改めてまた違う角度で再度の任用ということは考えられるとは思います。 ○議長(中村和晃) 大西議員。 ○12番(大西美幸) 大体明確にわかってきました。ぜひ、特に産休・育休ですね。 もっと読む
2018-12-07 志摩市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月 7日) ただ、津波発生時に早期避難、これは欠かすことができませんので、市民の命を守る施設として、防災施設として改良、補強、それから新たな施設ということで、地区自治会と適切な判断をしていただきますよう、お願いをいたします。特に早期に避難できるよう導いてあげてください。以上でこの件については終わります。  それでは3点目の質問に移ります。   もっと読む
2018-12-06 志摩市議会 平成30年第4回定例会(第2号12月 6日) 平成30年の9月6日未明に、北海道胆振地方中東部を震源とする震度7の北海道胆振東部地震発生したということでございます。その被害の一つとして、北海道のほぼ全域でブラックアウトと言われる大規模停電が発生したということで、人々の生活に非常に支障を来すことになったということでございます。   もっと読む
2018-12-06 伊賀市議会 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日) 自主防災組織は、南海トラフ地震等大規模な災害が発生しましたときに、その災害による被害の防止、また軽減を図ることを目的にしまして、自分たちのまちは自分たちで守るということで、自治会等の組織単位で結成されてございます。市内の自主防災組織の結成状況は、組織数が306組織、市世帯数の活動カバー率が約96%となっております。 ○議長(岩田佐俊君)  森川君。 ○14番(森川 徹君)  306組織。 もっと読む