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996件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-27 桑名市議会 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 開催日:2018-12-27 社会環境の変化等により、保護者からの子供への虐待で命にかかわるような社会問題が後を絶ちません。新聞やテレビ等の報道でもたびたび見ることができます。  直近では、12月18日読売新聞で政府がまとめた児童虐待防止の対策強化、いわゆる新プランの概要の記事が掲載されました。 もっと読む
2018-12-25 桑名市議会 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018-12-25 そして、高齢者、障がい者、子供等を対象として、地域共生社会に向けた見守り協力を実施しており、虐待や徘回、郵便受けに物がたまっているなど、日常とは明らかに違った様子を発見した場合に、協定を結んでいる民間事業者等の協力機関からお知らせをいただき、適切な機関につなぐ等、対応をしております。   もっと読む
2018-12-06 伊賀市議会 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日) 伊賀市と児童相談所等々の関係についてお聞かせください。本来、今は全国的にも児童虐待に対する案件というのがかなりふえてきております。特に、まず先月は児童虐待防止月間でして、オレンジ色に象徴される、今部長もつけられてますけれども、オレンジ色に象徴されるように、そういった月間で始まってまいりました。特に育児の中での児童虐待が、事案やまた相談が多くなっているということでございます。 もっと読む
2018-11-01 四日市市議会 平成30年11月定例月議会(第5日) 本文 県は、平成31年度から窓口負担無料化を実施しますが、県の所得基準は児童扶養手当としておりまして、市は児童手当を基準としておりますので、県と市で基準が異なることから、県は、基準を超えた部分については県補助金を減額するという意向を示しておるところでございます。   もっと読む
2018-11-01 四日市市議会 平成30年11月定例月議会〔附録〕 また、他校児童生徒と混じっ   た際の視認性を高め、見守り等の際に役立てることもできる。  ※なお、新規購入が必須というわけではなく、兄姉を初め同等品を入手できる場合は、そ   の学用品を用いることができる。 もっと読む
2018-10-02 桑名市議会 平成30年第3回定例会(第6号) 本文 開催日:2018-10-02 2000年初頭から桑名市では虐待、いわゆる実母、実父による虐待事件が1年置きに頻発いたしました。そこで、私は、裁判を、いわゆる子供を虐待した裁判を傍聴することから、やはり殺す側にも非常に悩ましい問題があったということを現実の問題として知り得ました。   もっと読む
2018-09-27 志摩市議会 平成30年第3回定例会(第6号 9月27日) また、1クラス当たりの児童生徒数においても、日本は小学校27人、中学校32人と、経済協力開発機構(OECD)加盟国平均(小学校21人、中学校23人)を大きく上回っています(2017年OCED公表値)。   もっと読む
2018-09-14 桑名市議会 平成30年決算特別委員会教育福祉分科会 本文 開催日:2018-09-14 次に、外国人児童生徒教育推進事業費752万7,324円は、外国人児童・生徒に対して日本語指導等を行う非常勤協力員の賃金等でございます。  次に、多文化共生ひとづくり推進事業費79万4,181円は、外国人児童・生徒に対して初期対応指導を中心に日本語指導等を行う非常勤協力員の賃金等でございます。   もっと読む
2018-09-12 桑名市議会 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2018-09-12 また、心理、精神的治療が必要な子供はおおむねどこでも半数以上で、自傷行為、性的虐待を受けた子供たちの支援の困難さも伺いました。  当初から市、市議会も県立要望を続けています。県教育長、こども局長名で、市には負担をかけないとはしていますが、表に見えないところで、運営、財政上、子供たちの支援に大きな課題があります。 もっと読む
2018-09-11 桑名市議会 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2018-09-11 最後に、(2)日本語教育が必要な外国人児童生徒への対応についてでございます。  本市における日本語指導が必要な児童・生徒は、平成30年5月1日調査におきまして、小学生が91名、中学生が32名の計123名でございました。ここ10年間でほぼ2倍となっております。 もっと読む
2018-09-10 桑名市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2018-09-10 経済協力開発機構(OECD)加盟国と比較すると、日本の1クラス当たりの児童・生徒数は小学校27人、中学校32人と、平均、小学校21人、中学校23人を大きく上回っています。  昨今の猛暑に対して、園児・児童・生徒が落ちついて学習に取り組むためには、幼・小・中学校各普通教室及び特別教室へのエアコンの設置が必要です。 もっと読む
2018-09-06 いなべ市議会 平成30年第3回定例会(第2日 9月 6日) 加えまして、3月定例会で西井議員の児童虐待に対する一般質問があり、執行部からは、市内でも虐待数が増加傾向にあるという答弁がございました。  また、8月30日に報道された厚労省のまとめでは、2017年度に全国の児童相談所が対応した件数が13万3,778件、過去最多を更新したとのことで、全国的にも深刻的な課題になっております。   もっと読む
2018-09-01 鈴鹿市議会 平成30年9月定例議会一般質問一覧 23 森   喜代造 (所要時間60分) 自由民主党鈴鹿市議団 1 高齢者政策について  (1) 高齢者対策について   ① 災害時における高齢者の避難誘導はどのようにしているのか   ② 高齢者のひとり暮らしについて   ③ 高齢者の虐待 もっと読む
2018-09-01 名張市議会 平成30年第382回( 9月)定例会 委員会におきましては、本条例の制定に係る社会福祉法の一部改正の内容について質疑があり、執行部からは、計画策定が努力義務化され、従前の高齢、障害、児童等のほか、再犯防止、自殺対策、成年後見の分野も含めた総合的な福祉の推進計画とされたことに対応するものであるとの答弁がありました。  もっと読む
2018-07-03 伊勢市議会 伊勢市 平成30年  6月 定例会-07月03日−03号 まず、通常時の通学路の安全性の確保についてでございますが、平成24年に全国で登下校中の児童生徒が死傷する痛ましい事故が相次いで発生したことから、文部科学省、国土交通省及び警察庁による緊急合同点検を実施し、必要な対策について関係機関で協議し、対策を講じることとなりました。  伊勢市では、それを引き継ぐ形で平成27年5月に関係機関との連携体制を構築し、伊勢市通学路交通安全プログラムを策定いたしました。 もっと読む
2018-07-02 伊勢市議会 伊勢市 平成30年  6月 定例会-07月02日−02号 全国の学童クラブ関係者の長年にわたる取り組みにも動かされ、平成27年4月からスタートした子ども・子育て支援新制度に基づいて放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準が施行され、放課後児童クラブに放課後児童支援員を配置することが義務づけられました。あわせて児童福祉法も改正され、学童クラブの対象年齢がおおむね10歳未満から、小学校に就学している児童、つまり6年生まで範囲が拡大しました。 もっと読む
2018-06-21 桑名市議会 平成30年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2018-06-21 また、さきの3月議会でも発言したことでありますが、乳幼児、児童への虐待死亡、殺人の報道記事を見ない日はないくらいの近ごろでありますが、対策を行えば減少もしくは、なくせる実証もあることを桑名市での具体的実践例を挙げて発言させていただきます。  まず、2002年には、母親が自宅の2階で小学2年生の長女の首を絞め殺した事件がありました。 もっと読む
2018-06-19 桑名市議会 平成30年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2018-06-19 幸い児童に健康被害はありませんでしたが、児童、保護者を初め、市民の皆様に大変な御心配をおかけいたしましたことをおわび申し上げます。  異物混入事例発生後の対応といたしましては、事故内容、該当児童のけがの有無、他の児童の給食に異物が混入していないか確認したことなどを各学校関係者へ周知し、緊急で各調理室の機器点検を行い、修繕及び買いかえを行ったところでございます。 もっと読む
2018-06-11 伊賀市議会 平成30年第 3回定例会(第2日 6月11日) まずはこの近年に、例えば小学校、中学校の登下校中に児童生徒が声かけられたとか、手を握られたとか、そういった事案が発生しているかどうかというのをまずお伺いします。 ○議長(岩田佐俊君)  教育長。               (教育長 笹原秀夫君登壇) ○教育長(笹原秀夫君)  おはようございます。教育長、笹原でございます。よろしくお願いをいたします。   もっと読む
2018-03-28 桑名市議会 平成30年第1回定例会(第6号) 本文 開催日:2018-03-28 まず、(地独)桑名市総合医療センター経費、児童扶養手当給付費、児童手当給付費、要保護、準要保護就学援助費、子育て支援拠点施設事業費、病児保育事業費、放課後児童対策事業費等々、また、新予算として、私自身、何年も前から要望していた事柄でありますが、学童保育問題は児童の安全の面からも小学校敷地内での運用が望ましいと訴えてきましたが、大山田南小学校幼稚園を平成28年度から、大山田西小学校幼稚園を平成29年度 もっと読む