176件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

菰野町議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第3日目 6月14日)

特にインバウンド観光並びに観光協会の位置づけについて、考えを新たにお伺いいたします。  菰野町の観光は、菰野町観光協会の存在が大きなウエイトを占めておりますが、以前から確認しておりますが、行政はサポート程度で、観光協会が主体で運営できる体制づくりが肝心でございます。  観光のカリスマと言われている山田桂一郎氏、御存じの方もみえますが、観光行政が主に携わるものではないと言っております。

志摩市議会 2019-06-10 令和元年第1回定例会(第2号 6月10日)

国立公園内に係る事項」としては、多様な主体によるサービスの提供、まちなみ等の景観改善、インバウンド対応のための施設整備、人材育成を図ることとされております。また、伊勢志摩国立公園への主要な利用拠点のうち、重点的な取り組みを実施する地域をビューポイントとして設定して、環境改善、「食」を初めとした地域の属性を生かした観光客を誘導する仕組みづくり等の取り組みを重点的に推進することとされております。  

志摩市議会 2019-03-19 平成31年予算決算常任委員会( 3月19日)

また、職員のほうなんですが、委員のほうには私のほうが入らせていただいておりまして、あと、係のほうでインバウンド担当と観光推進の担当の者が入ってございます。以上です。 ○委員長(西﨑甚吾) 小河委員。 ○委員(小河光昭) 次、いきます。  御食つ国志摩誘客推進事業委託料ということなんですが、平成30年度より、これは50万円ほど予算アップしてます。

志摩市議会 2019-03-14 平成31年予算決算常任委員会( 3月14日)

国際交流事業の強化、充実を図る、インバウンド等の対応などというふうな形をつけられてますが、その国際交流事業の中で、この方々が、今までの国際交流事業をどういうふうに変化させるために、平成31年度にこの予算を新たに盛り込むことに決めたのか。そのいきさつの部分を教えていただけますか。 ○委員長(西﨑甚吾) 人権市民協働課長。 ○人権市民協働課長(柴原 晃) 人権市民協働課、柴原です。

志摩市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4号 3月 6日)

また、このほかに、温泉ガストロノミー事業にも取り組み、インバウンド対策を含め、海外、全国からの集客向上を図り、さらに、市と地域住民が連携して、観光地としてのおもてなし意識の向上を図ることとしております。外国人観光客に関しましては、観光協会内にインバウンド専門員の配置、合わせて、本市を訪れてもらえるよう、海外に向けた情報発信や交流事業を実施し、外国人観光客誘致を進めることとしております。  

志摩市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第1号 2月27日)

この事業の目的としましてはONSENガストロノミーツーリズム推進機構が実施する全国展開の事業に賛同し、インバウンド対策を含めた、海外・全国からの集客向上を図ること、また、市と地域住民が連携して、観光地としてのおもてなし意識の向上を図ることが挙げられます。そのほか市内にウオーキングコースを設定し、温泉の利用を継続的に活性化する狙いもあります。  

志摩市議会 2019-02-18 平成31年全員協議会( 2月18日)

ナンバー15、国際交流員配置事業では、地域国際化の促進及びインバウンド等へ対応のため、国際交流員2人を配置する経費として756万円計上しています。  ナンバー16、大王支所改修事業では、老朽化している大王支所・美術ギャラリーの安全性を確保するための改修工事とトイレの様式化の実施設計の経費として、154万5,000円計上しています。  

桑名市議会 2018-12-19 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018-12-19

また、本市では2016年度に、国際観光まちづくりKUWANAにおける事業の一貫として、産業観光教育旅行の関係者を海外から招致するインバウンドによる地域の活性化に取り組んでおります。昨年6月に、本市における産業観光の推進による地域活性化を図ることを目的に、産官学で桑名市産業観光まちづくり協議会を設立し、地域一体となって取り組んでまいりました。

菰野町議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第4日目12月12日)

インバウンドも大事ですが、インバウンド外国人旅行客だけではありませんかと。国内の旅行も含めて、今後どのようなPRをしていくのか、次は。  いろいろやられましたよ。  でも、もっと何か、何かこう、ないのかなと。  例えば、新虎マーケット。この店ですね、僕も行ったことあります。残念ながらですね、余り夜、人通りが少ない。  そういう場所なんですけどね。  

志摩市議会 2018-09-21 平成30年予算決算常任委員会( 9月21日)

同じページ、ごめんなさい、213ページ、訪日旅行促進事業の中の伊勢志摩鳥羽インバウンド議会負担金100万円の中身の部分を教えてください。この説明の中では、各台湾中国香港やタイ、マレーシアベトナム、それぞれの地域をエリアとしてゴルフツーリズムや団体旅行、商談会、ファムトリップ等を受け入れるために負担をしたというふうにかかれています。

志摩市議会 2018-09-19 平成30年予算決算常任委員会( 9月19日)

政策推進部長(三橋哲雄) 里海学舎は里海学舎として、志摩市全体での里海学舎の構想というような話でありますけれども、議員御指摘いただきましたとおりに、志摩市内で、有効に活用できる資源等をつなぎながら、今後有効インバウンド等も含めて誘致をできるようなものについて、再度検討し直していきたいというふうには考えております。  以上でございます。 ○委員長(西﨑甚吾) 市長。

桑名市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2018-09-11

インバウンドでは、魅了するまち、国際力豊かなまちを挙げていますが、インバウンド効果はどうなのでしょうか。  人口ビジョンをせっかくつくりましたけれども、コンサルへの委託で、なぜかほとんど活用されていません。その後つくられたどの計画を見ても、ほとんどは社人研の主張だけです。

菰野町議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3日目 9月11日)

菰野町の自然豊かな魅力、湯の山温泉御在所岳等をプロモーションして、インバウンド観光に取り組んでもらっているところでございます。  台湾に出向いて、現地で出展PRすることは、菰野町を知ってもらう重要な活動ですが、以前から申し上げているとおり、SNS等、口コミという形でプロモーションにつながっている事例もあることから、いろいろな手法もあわせて活用していただけたらと思います。  

志摩市議会 2018-09-07 平成30年第3回定例会(第3号 9月 7日)

今においては国の重要無形民俗文化財等の市内のものについて、磯部の御神田、それから安乗文楽等において取り組みも行っておるということでありまして、それらのいわゆる祭り等においては、このごろインバウンド外国の方も非常に興味を示しておるということでありますので、ぜひ風景もそうなんですけども地域の伝統文化、きのうもお話しした安乗文楽を初め海外の皆さんの非常に評価が高いということもありますので、観光振興の一つの

志摩市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第2号 9月 6日)

三重県産真珠の輸出拡大に向けて、海外の宝飾バイヤーやインバウンド向け真珠体験ツアーを初め、真珠の魅力を伝える情報発信に取り組むこと等について、生産・加工・流通に携わる事業者、志摩市、南伊勢町及び三重県が一丸となって、国際競争力のある真珠産地を目指すということを宣言いたしました。  

志摩市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第3号 6月12日)

また、本年度の歳入の状況でございますが、シバザクラの開園期間中、インバウンドによる観光客がお越しいただいたバスが8台で174名、とりわけ、台湾からのお客様が多かったということでございます。関西方面からのバスツアーのお客様につきましては、バスが75台で2,625名と多数お越しいただきました結果、入園者数は1万6,537名でございました。