167件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2019-12-10 令和元年第 6回定例会(第3日12月10日)

確かに、市長がおっしゃるようにインバウンドの方がふえているという部分は、非常にすばらしいことだと思いますけれども、これは、日本全国、インバウンド一生懸命取り組んでおりまして、この10年間で物すごい数、2.7倍どころではないですけれども、本当に多くの方が日本にいらっしゃってるというところで、伊賀市は、それをもっと取りこぼしてないかというところに、やはり目を向ける必要があると思いますし、関東で誘客をやっていただいてる

鈴鹿市議会 2019-11-15 令和元年全員協議会(11月15日)

次に,新たなコンテンツの創造につきましては,購買意欲やにぎわいの創出のため,消費者ニーズを捉えたマーケットイン型による新商品の開発や,販路開拓への取り組みを記載しております。  次に,周遊性・滞在性の向上につきましては,点在する地域資源の複合的な連携やインバウンド誘客に向けて,環境整備の記載をしております。  

伊賀市議会 2019-09-18 令和元年決算常任委員会( 9月18日)

観光案内所業務委託料として775万4,000円、観光振興事業委託料として770万1,000円、外国人観光客誘客促進事業委託料として752万8,952円を株式会社JTB西日本インバウンド事業部などに、また観光誘客促進事業委託料として500万円を伊賀上野NINJAフェスタ実行委員会へ、忍者市宣言キャンペーン委託料として、伊賀鉄道株式会社などに513万4,840円を、また、いがぶら実行委員会負担金として、

伊賀市議会 2019-09-11 令和元年第 5回定例会(第4日 9月11日)

おおさか東線、平日は朝、奈良から4本、夕方は大阪から4本というような形で走っておりまして、土曜日、休日につきましては、午前中、新大阪から2本、奈良から2本、夕方も同じく2本ずつというようなことで、土曜日、休日につきましては、やはり観光客とかインバウンド、この方たちをターゲットに電車を走らせているのかなと感じております。

桑名市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2019-09-10

これらの動きに共通するものというのは、やっぱりインバウンド等によって拡大した宿泊需要の流出を防ごうというもので、実は今回の条例発表の際も、市長が記者会見で同じようなことを言われておりました。  もう少しこの背景についてちょっと御紹介させていただくと、奈良県は全国有数の観光地です。昨年のインバウンドの都道府県別のランキングというのがありまして、奈良県は全国で10番目です。かなり健闘されています。

志摩市議会 2019-09-06 令和元年第2回定例会(第2号 9月 6日)

てみますと約800から1,000人ぐらい人口が減っているということで、この年間の一人頭の消費額が約125万円というふうに統計上は出ておりまして、それを交流人口である観光客の数字で割り込んでいくと、1人減っていく分について補う数字というのが外国人旅行者で8人、日本人の宿泊者で125人、国内日帰り旅行者で81人分でそれぞれで補えるということであって、ここで挙げている中で最も伸びしろが多く期待できるのがインバウンド

菰野町議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第3日目 6月14日)

特にインバウンド観光並びに観光協会の位置づけについて、考えを新たにお伺いいたします。  菰野町の観光は、菰野町観光協会の存在が大きなウエイトを占めておりますが、以前から確認しておりますが、行政はサポート程度で、観光協会が主体で運営できる体制づくりが肝心でございます。  観光のカリスマと言われている山田桂一郎氏、御存じの方もみえますが、観光行政が主に携わるものではないと言っております。

志摩市議会 2019-06-10 令和元年第1回定例会(第2号 6月10日)

国立公園内に係る事項」としては、多様な主体によるサービスの提供、まちなみ等の景観改善、インバウンド対応のための施設整備、人材育成を図ることとされております。また、伊勢志摩国立公園への主要な利用拠点のうち、重点的な取り組みを実施する地域をビューポイントとして設定して、環境改善、「食」を初めとした地域の属性を生かした観光客を誘導する仕組みづくり等の取り組みを重点的に推進することとされております。  

志摩市議会 2019-03-19 平成31年予算決算常任委員会( 3月19日)

また、職員のほうなんですが、委員のほうには私のほうが入らせていただいておりまして、あと、係のほうでインバウンド担当と観光推進の担当の者が入ってございます。以上です。 ○委員長(西﨑甚吾) 小河委員。 ○委員(小河光昭) 次、いきます。  御食つ国志摩誘客推進事業委託料ということなんですが、平成30年度より、これは50万円ほど予算アップしてます。

伊賀市議会 2019-03-12 平成31年予算常任委員会( 3月12日)

訪日外国人観光客が多く訪れる日本情報ポータルサイトでの広告掲出など、インバウンド向けウェブプロモーションを行いたいと考えております。  そして2つ目が、ターゲット特化型プロモーション事業としまして330万円を見込んでおります。こちらは福利厚生会員向け観光情報発信事業を行いたいと考えております。今現在、DMO候補法人であります伊賀の観光協会が昨年の4月からスマートフォンのアンケートを行っております。

伊賀市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会(第4日 3月 6日)

それから、また後から出てくるのかもしれませんけどインバウンド需要の取り込み、それから人手不足対策、こういったことで、社会的なメリットも大きいんだろうというふうに思います。  ただ、一方、市の業務の範囲で現金を取り扱うということに関しましては、各課で口座振替の促進というのを進めております。

志摩市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4号 3月 6日)

また、このほかに、温泉ガストロノミー事業にも取り組み、インバウンド対策を含め、海外、全国からの集客向上を図り、さらに、市と地域住民が連携して、観光地としてのおもてなし意識の向上を図ることとしております。外国人観光客に関しましては、観光協会内にインバウンド専門員の配置、合わせて、本市を訪れてもらえるよう、海外に向けた情報発信や交流事業を実施し、外国人観光客誘致を進めることとしております。  

志摩市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第1号 2月27日)

この事業の目的としましてはONSENガストロノミーツーリズム推進機構が実施する全国展開の事業に賛同し、インバウンド対策を含めた、海外・全国からの集客向上を図ること、また、市と地域住民が連携して、観光地としてのおもてなし意識の向上を図ることが挙げられます。そのほか市内にウオーキングコースを設定し、温泉の利用を継続的に活性化する狙いもあります。  

志摩市議会 2019-02-18 平成31年全員協議会( 2月18日)

ナンバー15、国際交流員配置事業では、地域国際化の促進及びインバウンド等へ対応のため、国際交流員2人を配置する経費として756万円計上しています。  ナンバー16、大王支所改修事業では、老朽化している大王支所・美術ギャラリーの安全性を確保するための改修工事とトイレの様式化の実施設計の経費として、154万5,000円計上しています。  

四日市市議会 2019-02-03 平成31年2月定例月議会(第3日) 本文

確かにインバウンド対策としまして、外国人目線で四日市のまちを見ていただくということは重要であるというふうに考えております。ただ、個々のいろんな方によっていろんな思い、興味、関心、こういうのは違ったりすることもございますが、本市には留学生の多い学校もございますので、比較的外国人の方の協力を得やすい状況があるというふうには思っています。